Story ストーリー

2022.03.25

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コロナで苦しむ水産業のために何ができる?金融機関と地域の連携によって生まれた活路

2022年現在、大阪支店の業務第三部でリテールビジネスを中心に担当する小林研太郎。コロナ禍で影響を受けた水産業者向けのEC販路開拓を軌道に乗せてビジネス表彰を受けるなど、目覚ましい活躍をしています。現場に足を運び、愚直なまでに地域の声に耳を傾ける──泥臭い仕事もいとわない、その行動力の源とは?

2022.02.28

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私だからこそできる仕事をカタチにしたい。第一次産業発展のために学び続ける

「第一次産業に貢献したい」という思いのもと、2018年に新卒で農林中央金庫に入庫した山口 桃子。若手でも挑戦できる農林中央金庫の社風のもと、積極的に仕事と向き合い、成長を続けています。入社4年目にして事務や営業、リテール部門でさまざまな業務を経験した山口が、仕事や金庫の特徴、将来について語ります。

農林中央金庫

2022.01.27

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持てるすべてを「いのち」にむけて──100周年を迎える農林中央金庫が挑む新領域

2000年に農林中央金庫に入庫し、現在は開発投資部の副部長を務める篠﨑 英臣。海外クレジット・オルタナティブ投資に関わる企画・執行を担当しながら、約40名のメンバーのマネジメントも担っています。まもなく100周年を迎える農林中央金庫が、新たに挑戦する新規ビジネスや大切にする価観とは?

農林中央金庫

2022.01.21

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農林中金キャピタルの設立に込められた、新たな投資分野への想い

中條 直樹は、2015年農林中央金庫に入庫。2021年現在は、投資専門子会社である「農林中金キャピタル」に出向し、プライベート・エクイティ投資に携わっています。そんな彼が、これまでのキャリア変遷と新たな事業で実現したいこと、農林中金グループの魅力を語ります。

農林中央金庫

2022.01.18

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「意味のある銀行」の答えを求めて。常にチャレンジを続ける原動力と見つめる未来

2018年、農林中央金庫に新卒で入庫した鈴木 健瑛。本店業務部での勤務を経験した後、2021年秋からは農林中金オーストラリアにて、念願の海外勤務生活をスタートしました。「意味のある銀行」という企業メッセージを自分なりに解釈し、常にチャレンジを続けてきた鈴木のアクティブマインドに迫ります。

農林中央金庫

2021.12.09

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誰もが笑顔になれる取り組みを求めて。企業と一次産業の架け橋になる

2014年、新卒で農林中央金庫に入庫した荘加 健登。会社が大好きで、仕事に誇りを持つ荘加は、法人RMとしてさまざまなプロジェクトに携わりながら、農林中央金庫の魅力を伝え続けています。日々邁進している荘加が思う、やりがい、そして今後仕掛けたい取り組みまでを熱く語ります。

農林中央金庫

Company 会社情報

社名 農林中央金庫
代表者 代表理事理事長 奥 和登(おく かずと)
創業 1923年12月20日
ビジョン・
ミッション
■理念~私たちの存在意義~ 持てるすべてを「いのち」に向けて。~ステークホルダーのみなさまとともに、農林水産業をはぐくみ、豊かな食とくらしの未来をつくり、持続可能な地球環境に貢献していきます~ ■共有価値観 ・グローカル ・プロフェッショナリティ ・チームワーク ・チャレンジ ・成長
URL https://www.nochubank.or.jp/

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