アミューズメント施設を通じて、世界中の子どもたちにを届けるイオンファンタジー。2017年に新卒入社した中国出身のせつは、店舗マネジャーやエリアマネジャーを経験し、現在は本部で業務推進を担っています。「現場を知るからこそできる改革がある」と語るせつのキャリアと、多国籍な社員が等しく挑戦できる社風に迫ります。
アミューズメント施設を通じて、世界中の子どもたちにを届けるイオンファンタジー。2017年に新卒入社した中国出身のせつは、店舗マネジャーやエリアマネジャーを経験し、現在は本部で業務推進を担っています。「現場を知るからこそできる改革がある」と語るせつのキャリアと、多国籍な社員が等しく挑戦できる社風に迫ります。
2025年にアルムナイ採用で再入行した持田 祐作。現在はM&Aの最終局面における条件調整や契約手続きなどの実務を担っています。お客さまの想いを受け止め、任せられた案件を最後までやり抜く姿勢を大切にしている持田が、外の世界を経験したからこそ実感した横浜銀行の魅力、そして描いている夢について語ります。
ゼネコンで設備施工管理として経験を積んだ後、住友林業株式会社に転職した藤本智志。現在は不動産事業本部 建築事業部 建築部 工事グループ 設備電気チームで中大規模木造建築の設備施工管理を担当しています。「お客様が使いやすい建物を建てたい」という想いを胸に、木造独特の施工方法と向き合う藤本が、転職の理由と木造建築の設備施工管理の魅力を語ります。
二度の転職を経て入社した総務部の社員。現在は勤怠管理、スマートフォン、車両資産などの管理者として働いています。「自分が提案した企画が採用された」と語る彼が、営業職から事務職へのキャリアチェンジ、そして全社規模の企画実現までの道のりを振り返ります。
「人々の暮らしに関わる仕事がしたい」という想いを軸に就職活動を行いました。入社後はシステム部に配属され、チームで仕事を進める大切さやコミュニケーションの重要性を実感。現在は社内を支える存在として成長を続けています。
監査部で課長補佐として働く彼女。入社20年を迎え、営業事務、見積センターを経て現在は監査業務を担当しています。「気付いてくれてありがとう」と言われる瞬間にやりがいを感じると話す彼女が、資料作成や上司への指摘という葛藤を乗り越え、会社のブレーキ役として成長してきた軌跡を振り返ります。
新卒で入社し、プロストック事業部で総務を担当しています。労務管理やアルバイトの給与計算など、店舗運営を支える業務に携わってきました。「どうすれば周囲がより働きやすくなるか」という視点で動けるようになったと語る彼女が、失敗から学んだチームで働く大切さや今後の展望を振り返ります。
日系SIer企業で9年間営業を経験し、10年目の節目に新たな挑戦を求めて2025年にデル・テクノロジーズへ入社したMasubuchi。IT領域の知見を強みにインサイドセールスとして活躍しています。チームとの強い連携のもと、個の力が発揮できる環境で、お客さまの課題解決に取り組むやりがいや展望に迫ります。
自らソーシャルスタートアップを創業し、今も起業家や企業の支援を続けながら、ゼネラルパートナーズ(以下、GP)でCHRO/CSOを務める荻原 国啓。「社会的な意義と、事業としての強さは、必ず両立できる」「人の可能性を信じ、一番輝く場所につなぐ」──一貫して大切にしてきた二つの信念と、それを実現できるGPという組織の強さを語る。
三度の育休を取得し、現在は大学病院前の店舗で時短勤務をしているママさん薬剤師の神﨑さん。「処方箋の先にある患者さまの生活を想像すること」を大切にしている彼女が、育児と仕事の両立を支える職場の温かさと、働き方の変化を振り返ります。
「人の魅力に惹かれて入社し、その期待を裏切られなかった」と話す吉住遥花。IKKにプロデューサーとして入社し、お客さまの結婚式の夢を共に形にする仕事を担っています。負けず嫌いな性格とともに歩んできたキャリアと、今後の展望を語ります。
「人生の最後に自分のやってきた仕事に後悔しないのか」と自問し、転職を決意した澤村大輔。2012年に住友林業にキャリア入社し、現在は不動産事業本部 建築事業部 建築部 工事グループ 安全・品質チームで中大規模木造建築の技術支援と産業廃棄物管理を担当しています。3社での経験を活かし、後輩育成にも力を注ぐ澤村が、キャリアチェンジの理由と新たな挑戦への想いを語ります