2005年に入社し、個人向け業務を中心にキャリアを築いてきた北山 陽子。2度の出産、退職、そして復帰とさまざまな転機を経て、社内のジョブ・チャレンジ制度に応募し2025年に法人領域へのキャリア転換を実現しました。新しい世界での挑戦に悩み、葛藤しながらも、なぜ前向きに取り組めているのか。辿ってきた軌跡と仕事への想いを語ります。
2005年に入社し、個人向け業務を中心にキャリアを築いてきた北山 陽子。2度の出産、退職、そして復帰とさまざまな転機を経て、社内のジョブ・チャレンジ制度に応募し2025年に法人領域へのキャリア転換を実現しました。新しい世界での挑戦に悩み、葛藤しながらも、なぜ前向きに取り組めているのか。辿ってきた軌跡と仕事への想いを語ります。
AI活用が急速に進む現代、コンサルタントに求められる価値とは何か。ストラテジーコンサルティング部に所属する小見山 雄一は大企業の支援を行うかたわら、社内のAI利活用を推進する「AICON」の座長も務めています。データと現場の両輪を大切にする小見山が描く、AI時代のコンサルティングの未来とは。
2016年にアドヴィックスに障がい者採用で入社した草野圭梧。安全環境部で化学物質管理やISO14001推進に携わり、約400人が利用する化学物質申請システムを内製で構築しました。「自分から発信し、相手とすり合わせることが重要」と語る草野が、工場実習での経験や仕事のやりがい、海外赴任への展望を語ります。
ビジネス・エクスペリエンス・グループ(BXG)で採用担当として新卒・中途採用に携わるM・K。応募者一人ひとりと向き合い、個人の描くキャリアを尊重しながら会社の魅力を伝えています。「採用は一時的な出会いではなく、その後のキャリアにも関わる大切な接点」と語るM・Kが、DX領域で働く魅力や採用業務のやりがいを語ります。
通信大手からコンサルティング業界へとキャリアを重ねる中で、「人と組織のど真ん中で働きたい」という想いが芽生えた古藤 秀彦さん。その想いを胸に、NEWONEへと歩みを進めました。戦略策定から実行までを担ってきた経験豊富なコンサルタントが語る、キャリアの選択とNEWONEでの仕事のリアルに迫ります。
金融機関という安定した環境から、なぜコンサルタントへ転身したのか。FS(Financial Services) Practice に所属する3名が、事業会社での経験が変革の武器に変わる醍醐味と、フラットな伴走型カルチャーを持つRidgelinezならではのキャリア成長について語ります。
アイシンの次世代機能統合電動ユニット「Xin1」開発の最前線で、制御機能開発室を率いる髙橋 亮平。完成車メーカーへの出向を機に身につけた「クルマ目線」で、一部品の設計にとどまらない車両全体の価値を追求している。先行開発ならではの醍醐味や、チームの技術力とスピードを最大化するマネジメントへの想いに迫った。
2022年にキャリア入社したZou Mengting(しゅう むてい)。位置情報を活用するLBS領域でUXデザインを担当し、ユーザーの視点を大事に「Why(なぜ作るのか)」と「How(どう実現するか)」を追求しています。アイシンならではの許容性や学際的な環境を活かし、いかにして体験価値を生み出しているのか、その現場に迫ります。
広島市の地場IT企業から30代半ばで東京のコンサル企業へ転身、そしてエル・ティー・エスにジョインした小路香織。ERP導入の成否を分けるのはシステムではなく「人」だと考えています。仲間にもクライアントにも問いを重ねることが信頼関係を強くし、組織変革を実現します。その仕事の流儀とは。
派遣のWebデザイナーを経て、正社員としてSBプレイヤーズに入社した関根 沙織。現在は出向先の株式会社さとふるでコンテンツ制作グループのグループマネージャーを務めています。「ふるさと納税」キーワードの検索順位1位で年間MVPに輝いた関根が、プレイヤーの感覚を忘れずにチームで成果を最大化するまでの軌跡を語ります。
出産や環境の変化を乗り越えながら、目の前の仕事に向き合い続けてきた日々。社内公募制度との出会いをきっかけに、自らキャリアを切り拓き、今は管理職として部下へキャリアへの向き合い方を助言する側に。選び続けてきた先にある、彼女の現在地をお伝えします。
株式会社 明治(以下、明治または当社)では、LGBTQ+をDE&I推進における重点5領域の一つと捉え、社内外風土醸成に向けた各種施策の実施および発信等に努めております。2026年6月6日(土)、7日(日)に開催されたTokyo Pride 2026内Pride Festiv...