豊田通商株式会社に入社し、浜松支店、東海オフィスでの営業を経て、現在はメキシコのブランキング事業体で営業・人事・経理・ITを統括するマネージャーとして22名のチームを率いています。「人として何が正しいかを判断基準にする」ことを大切にする彼が、会社立ち上げの成功体験と苦労、そして今後の目標を語ります。
豊田通商株式会社に入社し、浜松支店、東海オフィスでの営業を経て、現在はメキシコのブランキング事業体で営業・人事・経理・ITを統括するマネージャーとして22名のチームを率いています。「人として何が正しいかを判断基準にする」ことを大切にする彼が、会社立ち上げの成功体験と苦労、そして今後の目標を語ります。
グランドハンドリング会社での勤務を経て、2020年に株式会社JALスカイ金沢(JKMQ)へキャリア入社した田崎 勝也。子どもの頃から馴染みのある小松空港で、前職の経験を活かしながら手荷物・貨物の搭載責任者やチームのリーダーとして活躍しています。田崎が語る、仕事のやりがいや次世代への展望とは。
通信業界から自動車業界へ転職し、アドヴィックスのMOC技術開発部に所属する川島滉平。MOC工程内不良の改善業務を担当し、データ分析を通じて不良率低減に取り組んでいます。「チーム全体の成果につなげることを大切にしている」と語る川島が、転職の理由や仕事のやりがい、今後の展望を語ります。
「障がいの有無に関係なく、誰もが平等に学べる環境づくりに関わりたい」と話す彼女。生産体質強化推進部で技能員の人材育成に携わり、100名以上を対象とした研修日程調整の効率化を実現しました。自身も聴覚障がいを持ち、育児と仕事の両立に悩んだ経験を持つ彼女が、OJT強化の取り組みと、インクルーシブな職場への展望を語ります。
2025年にキャリア採用で株式会社日立製作所(以下、日立)に入社した河野 雄大。1社目・2社目で得たフロントSEやパッケージコンサルタントとしての経験を生かし、電力会社向けのシステム開発に従事しています。プロジェクトリーダー(PL)として活躍する河野に日立として電力業界で活躍する魅力を聞きました。
海洋生物の研究に没頭した学生時代から一転、財務経理のプロとしてグローバルなキャリアを歩んできた玉木 祐一朗。北米拠点の大幅な収益改善を成し遂げ、2025年に本社へ帰任した玉木が次に挑むのは、富士通が掲げるデータドリブン経営のさらなる高度化です。FP&Aを中心とした変革の現場と哲学に迫ります。
三井住友建設で建築営業を担う徳山 聖志と、土木営業に従事する矢澤 慎也。お客さまへのヒアリングを重ねてニーズを引き出し、社内の専門集団を先導しながら、新たな街の風景を具現化する役割を担っています。それぞれが現場で培ってきた仕事術や、社会のインフラを支える仕事のやりがいについて語ります。
2024年に新設された業務本部 電力申請課で管理者を務めるO。業務の進捗の管理や社員、派遣社員の育成に従事しながら、部署の体制づくりに奮闘しています。多様なキャリアを経て事務職として入社したOが、当社で働く魅力や仕事への価値観、管理者としての部署や会社への想いを語ります。
大学では生体情報処理を学び、未知の分野である自動車業界に挑戦した石川。現在はD2Cプロジェクトの一員として、ジムニーユーザー向けアプリ「JimJam」のUI/UXの企画・分析・運用を担当し、プロジェクトの中核として活躍しています。 専門外や未経験でも挑戦を重ねながら業務の幅を広げ成長できるスズキの環境を、石川のストーリーを通してお伝えします。
2015年にスズキに入社し、現在「モビリティ連携基盤」に携わる西。大学時代は燃料電池の開発に携わりたいという思いで化学を専攻していました。入社後はこれまでの専門外の分野への配属となり、様々な困難にぶつかりながらも日々の業務に真摯に向き合うことで、これまでの経験が形を変えて活きていると実感していきます。異分野への挑戦にも恐れない、西の業務への姿勢に迫ります。
決済インフラの発展を通じて社会生活を支えたいという思いから、当社に入社したG.ICHIKAWA。受託事業の開発部門での2年間の経験を経て、現在はフロント営業として課題解決の上流を担っています。「やりたいことに挑戦させてくれる環境がある」と語るG.ICHIKAWAのキャリアと仕事観に迫ります。
プリント回路技術部、技術部の車載技術グループでDE(Design Engineer)として働くA.Y。前職で材料開発を10年間担当した経験を活かし、欧州顧客向けの設計開発に携わっています。「データの検証をきちんとしたうえで意思決定すること」を大切にしながら、グローバルな技術折衝に挑むA.Yが、転職の理由と今後の展望を語ります。