4人のDXC社員に、「DXCってどんなところ?」か30秒で紹介してもらいました
DXCテクノロジー・ジャパン(以下、DXC)で働くエンジニアやコンサルタント、購買担当者が、それぞれが実感するDXCの魅力や特徴を、キーワードと共にご紹介します。
それぞれ動画でもご覧いただけます。 動画は再生ボタンを押すと音が出ますのでご注意ください。
ここからは動画の内容をテキストでご紹介します。
エンジニア兼ソリューションプロダクトリード「社員優先&最新テクノロジー」
私が考えるDXCの特徴は、与えられた業務をこなすというより、自ら能動的に考えて行動することが求められる会社です。また、DXCでは年齢、年代はあまり関係ありません。社員が自ら行動することに対して何か弊害があるようであれば、上司や会社がそれを取り払うサポートもしてくれます。
また、最新技術や、その技術を用いたソリューションを積極的に利用、採用することが求められていて、奨励される文化です。若手エンジニアには嬉しい文化だと思います。
エンジニア/ワーキングマザー「仕事とプライベートのバランス」
私が思うDXCのいいところは、仕事とプライベートのバランスが取れた働き方ができるところです。社員それぞれの「いろいろな働き方がある」ということを、会社全体で当たり前に思っています。
私は小さな子ども(保育園児)がいて、どちらかといえばプライベートに重点を置いた生活をしています。そのため仕事量を考慮してくれますが、配慮されすぎるわけではなく、そんな距離感が気に入っています。仕事の責任感もあって、達成感もある。かつ、プライベートの時間も確保できる、そんな環境です。みなさんにお勧めしたい環境だと思います。
システムコンサルタント「プライベートもキャリアも充実」
私の実感するDXCのいいところは、プライベートもキャリアも充実させることができることです。私はDXCに中途入社し、プライベートもキャリアもどちらも大事にしたいと思って働いています。
DXCにはキャリアを伸ばすために資格試験を受けることを後押ししてくれる制度も風土もあります。キャリアに気を配る案件のアサインなど、みんなが応援してくれて融通してくれる会社です。ずっと働き続けたいと思っています。
購買担当「チャレンジ&フレンドリー」
私は、まったくの異業種からDXCへ転職してきました。日々新しいことがいろいろ起こりますが、普段接しているメンバー、海外チームやマネージャーたちも含めて、みんな壁を作らずにフレンドリーに連携してくださる方が多いと感じます。
DXCでは専門性を高めたい方はもちろん、新しい分野に挑戦したい人も安心して働く環境があると思います。
※ 記載内容は動画公開時点のものです
