各大学の先輩薬剤師を紹介するこのシリーズ!今回は【横浜薬科大学】をお届けします。
皆さんの大学出身者の先輩社員がどんな想いではたらいているのか、国家試験に向けてどのように準備していたのか、クオールの魅力やプライベートについてなどをご紹介いたします!
E・Y(2024年入社)
Q1.仕事で活かせた自分の「強み」は?
A.几帳面な性格です。物事を正確に行うのに役立っていると思います。
Q2.ズバリ!クオールの志望動機は?
A.薬局実習先がクオールでした。その際に、患者さまにより良い医療を届けるために何ができるか試行錯誤している姿がとても印象に残っています。私も患者さまにより良い医療を届けられる人になりたいと思いクオールを志望しました!
Q3.仕事のやりがいってなんですか?
A.患者さまの悩みが解消され、ありがとう!と笑顔で帰られる瞬間にやりがいを感じます。ありとあらゆる悩みを抱えて患者さまは来局されます。投薬台に来た時はとても悩んでる様子を伺える方も、その悩みを一つでも解消することによって、笑顔で帰られる姿を見られることは薬剤師をやっていてよかった!と思う瞬間です。
Q4.私のリフレッシュ方法は、コレ!
A.ドラマや映画を見ることと推し活、ショッピングなどをメインに過ごしています!特に仕事終わりに見るドラマは疲れを吹き飛ばします。休みの日などは映画や推し活、ショッピングなど楽しく過ごしています^_^歓迎会など、店舗の皆さんとも交流があるため楽しい時間が多いです!
(2024年9月取材)
M・Y(2023年入社)
Q1.仕事で活かせた自分の「強み」は?
A.社交性や会話力で患者さまに寄り添って仕事ができる
Q2.ズバリ!クオールの志望動機は?
A.薬局で働こうと考えたとき、一つの信念がありました。それは「薬だけで患者を助けるのではなく、真心も添えて助ける」クオールは地域に密着した質の高いヘルスケアの充実を掲げる会社であり、ステークホルダーの中に、社員に対して多様性を積極的に受容し、お互いに共に働く良き仲間として尊重する点に魅力を感じたからです。
Q3.薬剤師に必要なのは「●●力」!
A.薬剤師に必要なのはズバリ「コミュニケーション力」患者さまに薬を渡す前から顔色や歩き方を観察し積極的に声をかけたり、薬を渡すときも、ただ単に処方内容を伝えるだけでなく、患者さま側に立った説明で少しでも不安をやわらげる。そこはコミュニケーション力が必要だと思います。
Q4.私のリフレッシュ方法は、コレ!
A.私は全国コースなので、家族でドライブをしながら各地のおいしいものを食べに行ったり、観光をすることがリフレッシュ方法です。また、東京生まれ育ちの私ですが、一人で通勤するときも季節の移ろいを感じながら自然を満喫するのも非常にリラックスするひと時です。
(2025年3月取材)
R・S(2022年入社)
Q1.実際に働いてみて気づいた「薬局薬剤師」の魅力は?
A.患者さまとの距離が近いところ
Q2.薬局に就職しようと思ったのはなぜ?
A.実務実習で行った薬局で在宅介入した経験や、患者さまと話すことが楽しかった思い出から自分には薬局が向いていると思いました。世間話からいろいろな相談事を聞き出し、解決できてうれしかったことがきっかけかもしれません。また就活の時に薬局ならいろいろなことができそうだと思ったことも理由のひとつです。
Q3.クオールのここが好きです!
A.いろいろなことにチャレンジさせてもらえるところです。1年目はコロナワクチン職域接種の応援、2年目は新店舗へ2か月間の応援や1年間の病院研修へ行きました。3年目では学会発表やリクルート活動なども経験しました。たいていのことは相談すればチャレンジさせてもらえます。
Q4.最近買ったBIGなモノはなんですか?
A.車です。実家にいる頃はわかりませんでしたが、一人暮らしを始めてから車の必要性を感じる場面が多々ありました。異動を機に本格的に生活に必要となったため購入したところ、かなり移動範囲が広がりました。つい先日も近隣県に住んでいる友人と車で待ち合わせて一緒に美味しいものを食べに行きました。
(2024年10月取材)
皆さんの知っている先輩薬剤師はいましたか?
自分の大学出身者が同じ会社で働いていると安心ですよね。
クオールは規模の大きい会社のため、多くの大学の出身者が在籍しています。
皆さんもクオールで日本の医療を支えていきませんか?
