各大学の先輩薬剤師を紹介するこのシリーズ!今回は【北海道科学大学】をお届けします。
皆さんの大学出身者の先輩社員がどんな想いではたらいているのか、国家試験に向けてどのように準備していたのか、クオールの魅力やプライベートについてなどをご紹介いたします!
M・N(2016年入社)
Q1.実際に働いてみて気づいた「薬局薬剤師」の魅力は?
A.長期にわたって患者さまの経過を見守ることができる点です。
Q2.ズバリ!クオールの志望動機は?
A.私がクオールを志望した一番の理由は、マンツーマン出店という店舗形態でした。地域の医療関係者と医療連携を強化し、多方面から継続的に1人の患者さまを支えることができるという点が、私の「患者さまが健康な生活を送れるよう継続的に支えたい」という考えに合っていると考え、クオールを志望しました。
Q3.社内研修制度の良いところは?
A.1年目、2年目と行われるフレッシュマンリーダー制度です。新人は年の近い先輩に気軽に相談できますし、2年目は後輩を指導することで自らの成長につながります。また、年に何度か行われる事業部毎の研修は、勉強ももちろん大切ですが、離れている同期と会うこともできるので楽しみでもあります。
Q4.社会人になって変わった休日の過ごし方
A.学生のときのように気軽に友人と会える機会が減ったと思います。その分遊べるときは目一杯楽しみます。楽しみがあると日々の業務も頑張れると思うので、友人と遊べる時間を大切にしています。その一方で、ひとり旅の楽しさに気付きました。これからも休みがとれたらどんどん行きたいと思います。
(2019年6月取材)
皆さんの知っている先輩薬剤師はいましたか?
自分の大学出身者が同じ会社で働いていると安心ですよね。
クオールは規模の大きい会社のため、多くの大学の出身者が在籍しています。
皆さんもクオールで日本の医療を支えていきませんか?
