この記事では、中途採用の面接官をQ&A形式でご紹介します。
今回は、第一東京支店の中途採用面接を担当する社員をご紹介します!
プロフィール
名前:古西 敏秀
所属:事業本部 第一東京支店
趣味や特技:最近もっぱらの趣味は、子どもと遊んだり家族で出かけることです。昔はバンドを組んで楽器演奏をやっていました。
──アビストに入社したきっかけや、理由は?
アビストを知ったきっかけは、大学の先生から「設計がやりたいなら、こういう会社はどう?」と紹介されたことです。
当時は「3D-CAD」が一般的ではなかったため、どんなものかよくわからないまま会社を訪問しました。しかし実際に3D-CADの画面を見せてもらった際に、その先進的な技術をみて「かっこいい!これをやりたい」と思ったのがきっかけです。
──アビストに入社してよかったことは?
入社1年目から責任のある仕事を任せてもらい、大変な思いをすることもありました。しかし、そのたびに一緒に働く先輩や後輩、取引先の担当者など、関わる人たちに助けてもらったことが刺激となりました。
そのおかげで、何度も自分の成長を実感することができました。
──仕事のやりがいやおもしろさは?
同じ作業の繰り返しではなく、常に考えながらより良いアウトプットを出すことが求められます。そのため大変なこともありますが、達成感を得られる機会が多い仕事だと感じています。
──アビストの好きなところや良いところは?
「設計技術者が自らのために、ともに働き合う設計技術者集団の確立」を創業の精神として掲げているように、技術者を大事にしているところです。
──学生時代に打ち込んでいたことは?
軽音楽サークルに所属し、学内外でバンド活動に打ち込んでいました。
──大切にしている価値観は?
主観や感情に流されず、冷静に物事を考えることを意識しています。
──アビストで活躍している人の共通点は?
明るくポジティブな人や失敗を反省し経験にできる人、また仲間が多い人です。
──どんな人と働きたいですか?
私とは異なる知識や経験、考え方を持ち、協力して仕事に取り組んでくれる人です。
──最後に、採用候補者に向けてメッセージをお願いいたします!
就職活動・企業探しをする中で、あなたが重視する点は何ですか?アビストには設計者としての今までのキャリアを活かし、さらに成長できる環境があります。
きっと自分に合った部分が多いと感じていただけると思います。ぜひ、あなたのこれまでの経験やお考えをお聞かせください!
※ 記載内容は2024年11月時点のものです

