各大学の先輩薬剤師を紹介するこのシリーズ!今回は【近畿大学】をお届けします。
皆さんの大学出身者の先輩社員がどんな想いではたらいているのか、国家試験に向けてどのように準備していたのか、クオールの魅力やプライベートについてなどをご紹介いたします!
N・H(2014年入社)
Q1.どんな薬剤師をめざしていますか?
A.進化し続けることができる薬剤師になりたい。
Q2.ズバリ!クオールの志望動機は?
A.調剤薬局は世間的に孤立した業界であるイメージでしたが、クオールは医療業界ではない他業種と提携していたり、新しいことを取り入れて会社として成長していこうとする姿勢が感じられたからです。クオールなら時代とともに変わるニーズに応えられる薬剤師になれると思ったからです。
Q3.仕事のやりがいってなんですか?
A.「ありがとう」という言葉や気持ちを直接いただけることです。患者さまの悩みに向き合い、自分のできることをする。たとえ簡単なことであっても、「ありがとう」という言葉は私にとってやりがいを感じる源となっています。専門知識や経験を活かして、人に感謝される仕事ができるというのは素敵なことだなと思います。
Q4.社会人になって変わった休日の過ごし方
A.遊びに行くときの移動範囲が広くなりました。社会人になってから、時間を作って北は北海道、南は沖縄までいろいろな場所へ遊びに行っています。車に乗れるようになったので、電車でのアクセスがあまりよくないエリアにも行けたり。行った先では現地のおいしいものをたくさん食べて楽しんでいます。
(2019年6月取材)
皆さんの知っている先輩薬剤師はいましたか?
自分の大学出身者が同じ会社で働いていると安心ですよね。
クオールは規模の大きい会社のため、多くの大学の出身者が在籍しています。
皆さんもクオールで日本の医療を支えていきませんか?
