各大学の先輩薬剤師を紹介するこのシリーズ!今回は【長崎国際大学】をお届けします。
皆さんの大学出身者の先輩社員がどんな想いではたらいているのか、国家試験に向けてどのように準備していたのか、クオールの魅力やプライベートについてなどをご紹介いたします!
T・I(2017年入社)
Q1.どんな薬剤師をめざしていますか?
A.地域に貢献できる薬剤師になりたい
Q2.ズバリ!クオールの志望動機は?
A.私がクオールに決めた理由は充実した教育研修制度があることです。店舗配属後のフォローアップ研修では、歳の近い先輩に丁寧に教えてもらえます。わからない事をすぐに聞ける環境が整っていて、1年後・2年後自分もこうなっていたいという目標にもなりました。たくさんの同期ができることも大きな魅力でした。
Q3.普段から仕事で心がけていることはなんですか?
A.「笑顔」と「よく話をきくこと」です。患者さまの話をよく聞き、一旦受け止めてから話をするようにしています。そして、少しでも明るく、前向きな気持ちになって薬局をあとにしていただくために笑顔で接することを心がけています。スタッフ間でも同じです。忙しくても笑顔で接し、指導も素直に受け入れるようにしています。
Q4.社会人になって変わった休日の過ごし方
A.行動範囲が広がったことと、地域の行事に参加するようになったことです。全国勤務なので、地元を離れますが、知らない土地だからこその面白さがあり、休日は様々な場所に出かけています。そして山陰・岡山エリアのスタッフでマラソン大会にも参加し、地域のことを知り、同僚とも親睦を深めています。
(2019年6月取材)
皆さんの知っている先輩薬剤師はいましたか?
自分の大学出身者が同じ会社で働いていると安心ですよね。
クオールは規模の大きい会社のため、多くの大学の出身者が在籍しています。
皆さんもクオールで日本の医療を支えていきませんか?
