各大学の先輩薬剤師を紹介するこのシリーズ!今回は【崇城大学】をお届けします。
皆さんの大学出身者の先輩社員がどんな想いではたらいているのか、国家試験に向けてどのように準備していたのか、クオールの魅力やプライベートについてなどをご紹介いたします!
Y・M(2020年入社)

Q1.実際に働いてみて気づいた「薬局薬剤師」の魅力は?
A.1人の患者さまと長い期間向き合うことができること。
Q2.大学時代のオススメの勉強場所は?
A.自宅です。大学まで片道30分かかるので、移動が面倒で家でしていました。家だと自分の好きなように机だったり、部屋を自由にできるので良かったです。また、移動時間も削られ時間にゆとりができるのでオフの時間もしっかりと確保でき、ストレスなく勉強することができました。
Q3.普段から仕事で心がけていることはなんですか?
A.「患者さま第一」ということを念頭に置いて、業務の優先順位を考えながら日々業務に励んでいます。この1年間、特にテレフォンフォローアップに力を入れて患者さまとコミュニケーションをとってまいりました。患者さまからは感謝の言葉をいただくことが多く、中には副作用を早期発見でき事例もあり、日々成長を感じています。
Q4.私のリフレッシュ方法は、コレ!
A.年間休日も多く、オンオフしっかりと分けて生活できています。コロナにより私生活で制限されることがかなり多く、同期との交流もほとんどないですが、数少ない繋がりを大切にして今でも定期的に遊んでいます。また、全国勤務なので居住地のそばの観光地や飲食店を巡って休日は過ごしています。
(2021年8月取材)
皆さんの知っている先輩薬剤師はいましたか?
自分の大学出身者が同じ会社で働いていると安心ですよね。
クオールは規模の大きい会社のため、多くの大学の出身者が在籍しています。
皆さんもクオールで日本の医療を支えていきませんか?
