「明日を共創る~Leading for the Future~」未来への投資

新型コロナが猛威を振るう2020年10月、アジア航測は新たな中期経営計画を打ち出しました。最高戦略責任者(CSO)畠山 仁は、果たしてどのような想いを持ってこの計画を打ち出したのでしょうか。その背景にある想いと、今後の展望に迫ります。

Company会社情報

社名 アジア航測株式会社
会社・
団体説明
空間情報コンサルタント。 高度なセンシング技術をベースとした空間データの収集・解析、活用提案、実施プラン策定まで、一貫した技術サービスを提供しています。 計測用の航空機(テキストロン・アビエーション、セスナ)を6機保有し、整備運航まで自社で行っています。 航空機だけでなく、衛星やドローン、車両などのあらゆるプラットフォームによるセンシングデータを活用し、国土保全やインフラマネジメントに役立てています。
代表者 小川 紀一朗
創業 1954年2月26日
住所 160-0023
東京都新宿区西新宿6-14-1
新宿グリーンタワービル15F
ビジョン・
ミッション
当社は戦後の国土復興のために空から測る会社として誕生しました。設立当初より先進技術を導入・研鑽し、65年以上“空間情報コンサルタント”として歩み続けてきました。 社会経済に大きな影響を与えているコロナ禍や台風や豪雨、地震などの自然災害にいたるまで、日々さまざまな脅威に晒されている世界のなかで、アジア航測グループは常に未来を見定め、今なすべき課題を解決し、安心・安全で持続可能な社会づくりに貢献してまいります。 私たちアジア航測グループは、これまで挑み、そして拓いてきた強い志を継承し、優れた技術力で次世代の空間情報ビジネスをリードします。
URL https://www.ajiko.co.jp/