多くの人を魅了するエンターテインメント。テレビ番組を見たり、漫画を読んだり、音楽を聴いたり、時にはイベントやアミューズメントパークに出かけることもあるのではないでしょうか?また、身近な存在であるため、そうした仕事に就けたらと考えたことがある方も少なくないでしょう。エンタメ業界といってもさまざまな分野や仕事があります。
本記事では、エンタメ業界の概要、そして実際にエンタメ業界で働く人々の生の声をご紹介していきます。就職活動の情報収集にぜひ活用してみてください。
「エンタメ業界」とは?どんな仕事があるの?
皆さんの趣味が多様なように、エンタメ業界といってもコンテンツはさまざまです。ではどのような仕事があるのでしょうか?その一部をご紹介します。
▶︎スポーツ業界
・プロスポーツチーム:広報、チーム運営、スポンサー営業、イベント企画 等
・スポーツ系のマスメディア、メディア:記者、編集者、カメラマン 等
▶︎映像・音声業界(映画、テレビ、ラジオ)
・放送局:番組制作(プロデューサー)、編成、記者、カメラマン、営業 等
・制作会社:企画、番組制作、CM制作、カメラマン、営業 等
・配給会社:買い付け、ブッキング、宣伝 等
・興行会社:宣伝広報、営業 等
・広告代理店:営業、企画、イベント制作運営 等
▶︎音楽業界
・レコード会社:企画、制作、マネジメント、営業、宣伝
・レーベル会社:企画、宣伝、営業、マーケティング
・音楽事務所:営業、タレントマネジメント、ファンクラブ運営 等
・音楽出版社:著作権等の管理、宣伝、育成、原盤製作 等
・グッズ制作会社:企画営業、デザイン 等
▶︎動画配信業界
・プラットフォーム(YouTube、Netflix 等):制作、編成、調達営業 等
・制作会社:番組制作(プロデューサー)、編成、記者、カメラマン、営業 等
▶︎芸能業界
・芸能事務所:営業、タレントマネジメント、ファンクラブ運営 等
・キャスティング会社:キャスティング、オーディション管理 等
・ファンコミュニティプラットフォーム:企画、運営、サポート、営業 等
▶︎ゲーム業界
・ハードウェアメーカー:制作企画、ゲーム開発、制作(デザイン、サウンド等)、製造、プロモーション、営業、広報 等
・ソフトウェアメーカー:制作企画、ゲーム開発、制作(デザイン、サウンド等)、製造、プロモーション、営業、広報 等
・モバイルゲーム開発:制作企画、ゲーム開発、運営、営業、広報 等
▶︎出版・メディア業界
・出版社:企画、制作(編集、記者、校正校閲、デザイン、カメラマン)、営業、宣伝、版権管理 等
・編集プロダクション:企画、制作(編集、記者、校正校閲、デザイン、カメラマン)、営業等
・Webメディア:企画、制作(編集、記者、校正校閲、デザイン、カメラマン)、営業
▶︎玩具業界
・玩具メーカー:企画、開発、営業、宣伝、生産管理 等
▶︎舞台・イベント業界
・舞台制作会社:企画、制作、運営、キャスティング、グッズ制作、営業、宣伝、権利管理 等
・イベント制作/運営会社:企画、制作、運営、キャスティング、音響、照明 等
・コンサートプロモーター:企画、制作、予算管理、プロモーション 等
▶︎アミューズメント業界
・遊園地:接客、ショーキャスト、ショー運営、施設運営、宣伝広報 等
・ゲームセンター:店舗運営 等
こちらに挙げたのはごく一部です。気になる分野がある場合には、まずはどのような関わり方をしたいのかや、どんな企業が関わっているのかを調べた上で、企業選びをしていくと良いでしょう。
エンタメ業界を目指したきっかけ・動機
エンタメ業界を目指す理由はさまざまです。きっかけには次のようなものが挙げられます。
・人を楽しませたい
人を楽しませるのが好き、人が喜んでいるのが好きなど、そういう想いからエンタメ業界を目指す方も少なくありません。
・エンタメが好き
楽しい時間を過ごしたり、思い出があったり、時にはエンタメに救われた経験から、エンタメ業界を目指す方もいるのではないでしょうか。
・好きなものに携わりたい
お笑い番組や映画、音楽やゲームが好きで、好きなものに携わりたい、世の中に好きなものを広めたいという想いでエンタメ業界へ就職する方も多いのではないでしょうか。
エンタメ業界で働く人々のリアルな声
実際にエンタメ業界で仕事をする方々はどのような想いでエンタメ業界を志し、どんなことにやりがいを感じているのでしょうか?実際にエンタメ業界で働く方々の声をピックアップしました。
※記載の情報は記事公開当時の内容です。
▶︎THECOO株式会社
事業内容:一般ユーザー向けのファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」の提供を行う「Fanicon事業」、クライアント企業向けにインフルエンサーを用いたマーケティング施策支援やオンライン広告コンサルティングを行う「法人セールス事業」
*ストーリー:“やってみたい!”ができる場所だから──21卒が語るTHECOOの魅力〜Part2〜
・2021年新卒入社
▶︎奥村さん
・仕事内容:Fanicon事業本部カスタマーサクセスとして、アイコン(タレント)のファンコミュニティ運営業務に従事
・きっかけ:
奥村さん 「私はメディア系を中心に、自分が興味のある業界に絞って就職活動をしました。私は韓国アイドルが好きなのですが、ある合同説明会でTHECOOの会社説明を聞いたとき、『ファンクラブ系のサービスを作っていて、今後は韓国アイドルも獲得していきたい』という話をしていたんです。
それで俄然興味が湧き、THECOOや『Fanicon』について調べていくうちに、いろんなファンコミュニティがあることを知り、楽しそうだなと思いました」
・やりがい:
奥村さん 「私も楽しく仕事をしています。ただ、タレント事務所側の人間でないが故に難しいと感じることもあります。例えば、私もアイコンの方もこの企画をやりたいけど、スケジュール的に難しいとき、最終的な意思決定は事務所側にあります。そこで、納得してもらうのが難しいんです。
アイコンの方と近い距離で企画ができるのですが、一線はやっぱりあると思っています。もちろん、難しいで止まらず、関与できる範囲を少しでも広げるために、別の提案をしたり、次のタイミングで提案したり、日々試行錯誤しています」
▶︎田中さん
・仕事内容:インフルエンサー事業部にてフィールドセールスとしてPR案件の企画提案、ディレクション業務を担当
・やりがい:
田中さん 「今はインフルエンサー事業部に所属していて、仕事は大きく2つあります。1つは、YouTubeやInstagram、Twitterなどの媒体で活躍するインフルエンサーと、プロモーションしたい企業をつなぐこと。私はおもに美容系のコスメや日用品系の商材を扱っています。すでに与件があり、要望に当てはまるインフルエンサーの方を選定するところからスタートするパターンが一番多いです。
選定した後にインフルエンサーに提案するのですが、ここからが難しいところ。『この商品にはこのインフルエンサーのファン層が合いそう!』と思って提案しても、チャンネルやインフルエンサー自身の雰囲気に合わない・商品を使ってみたけど合わないなどの理由で断られることがあります。なので複数候補を用意して、企業様の理想に近づけるように提案・調整をしています」
▶︎朝日放送グループホールディングス株式会社
事業内容:グループ会社の事業内容:テレビ放送事業、ラジオ放送事業、CS放送事業、TV番組の企画制作、ライセンス事業など
*ストーリー:M-1グランプリの元・プロデューサーが語る、"おもしろい"コンテンツづくりの流儀
・新卒入社
・仕事内容:朝日放送テレビ株式会社・総合編成局・コンテンツ戦略部で新規コンテンツの開発やそれによるマネタイズを担当
・きっかけ:
辻さん 「もともと体育会系だったので、仕事でもスポーツに関わることができればいいなと考えていました。ただ、テレビは大好きだったものの、テレビ局に入社するという発想はなく、突然選択肢として出てきたんです。
入社後は営業局業務部に配属されましたが、好きなバラエティに関わりたいと思い、4年目にテレビ制作部に異動しました。人を笑顔にする楽しい番組をつくりたかったんです」
・やりがい:
辻さん 「基本的にエンターテインメントに関わったり演出をしたりする人は、サービス精神旺盛で、目の前の人をなんとかして楽しませようという想いがベースにある人が良いんだと思います。おもしろいことを言って笑わせたり、感動させたりすることの裏側には、たゆまぬ努力で計算された仕掛けがあります。まさに神は細部に宿るんです。それには手間やしんどさがともないます。サービス精神がないと苦痛だと思いますよ。
逆に、みんなを楽しませたい、視聴者の人生を少しだけ豊かにしたい、という人にとってはやりがいのある仕事ですし、私自身も人生を捧げるのに値する仕事だと思っています」
*ストーリー:「“みんなと同じ”はおもしろくない」東大出身社員が、朝日放送の新たな価値を創る!
・新卒入社
・仕事内容:経営戦略局DX推進部でグループ全体のDXを推進
・きっかけ:
伴さん 「東京大学の工学部に入り、大学院に進んだあとはデータサイエンスに関する研究に傾注します。その後就職活動の際にも、『みんなが選ばない道を選びたい』という想いは変わらず、周りが就職先として選ばないテレビ局を選びました。(中略)
また、テレビの影響力にずっと関心を持っていたのも一因です。大学在学中は、学業と並行してIT系のベンチャー企業でエンジニアとして働いていたのですが、その際にもテレビの影響を感じていました。
たとえばスマホのアプリなどをつくっていたとしても、テレビCMを打つだけでドカッとユーザー数が増えるなんてことがありまして……。『テレビは終わった』という人も多くいますが、そうした効果を目の当たりにする中で、影響力は変わらず確かなものだと感じました」
・やりがい:
伴さん 「業務の中でやりがいを感じるのは視聴者さんやグループ会社のお客様へアプリやシステムを提供して、SNSで盛り上がっているのを見たり、フィードバックがもらえたりした時。(中略)
また、難易度の高い仕事に挑戦する楽しさも、やりがいに通じています。私は常に新しい技術をキャッチアップするように努めています。アマゾンさんやグーグルさんのような大手のクラウドベンダーさんともしっかりと密に連携を取って、最新の情報に基づいてできるだけ新しいことを実践していくようにしているんです」
→朝日放送グループホールディングス株式会社の全てのストーリーを見る
▶︎小学館集英社プロダクション
事業内容:メディア事業、エデュケーション事業
*ストーリー:日本のアニメをどう届けるか?マーケティング視点で挑むアメリカでの「冒険」
・2017年中途入社
・仕事内容: アメリカ・サンフランシスコにある関連会社 VIZ Media,LLCにて、小学館・集英社系のアニメをはじめおよそ20作品のライセンス業務を担当
・きっかけ:
自身の仕事を「夢の職業」と語る李さん。幼いころから漫画やアニメ、ゲームが特別な存在となった理由は、家庭環境にあると語ります。
李さん 「『少年ジャンプ』が大好きだった母の影響が大きく、『ドラゴンボール』が全巻そろっているような、漫画がとても身近な家庭で育ちました。人生のターニングポイントは、『ポケットモンスター』の発売。私はちょうど初代ポケモン世代にあたり、ゲーム、アニメ、漫画とポケモン尽くしの小学生時代でした」
「大好きなゲームに関わる仕事がしたい」と思った李は、新卒でゲーム会社に入社。そこで、マーケティングの醍醐味を体感することになります。
・やりがい:
出向以来、さまざまな案件に携わってきたなかで、李さんが最もやりがいを感じているのは、アメリカのアニメファンたちが喜びを素直に大きく表現する姿でした。
李さん 「取り扱っているのが、日本でもアメリカでもトップクラスの人気作品なので、ファンの歓喜を目の当たりにできることが嬉しいです。
たとえば2021年10月、2年ぶりにニューヨーク・コミコンが開催されたときのこと。ブースでアクティビティのガイドをしたんですが、アメリカのファンの方がめちゃくちゃ喜んでいるのが伝わってきて、私もすごく楽しくなりました」
*ストーリー:“自分らしくいられる未来”を「おはスタ」から発信する──敏腕プロデューサーの挑戦
・2010年新卒入社
・仕事内容:「おはスタ」プロデューサーとして制作現場全体を統括
・きっかけ:
千代さん 「子どものころから映像が好きで、高校生のころには映像に関わる仕事がしたいと考えたんです。一度地元九州の大学に入ったのですが、自分らしい進路を求め、再受験して東京の学校へ。就活の中でも映像業界に対する熱意を伝えたところ、ShoProに入社が決まりました」
・やりがい:
千代さん 「社内・社外問わず、常に文化祭のような雰囲気で『楽しいことをしていこう!』と考えているメンバーが多く、ときにはビジネスとしては成立しないような利益度外視な挑戦に踏み切ることもあります!(笑)(中略)
子どもたちが喜びそうなことなら何でも挑戦できる──24年間挑戦し続けてきたShoProの器の大きさや懐の深さがあるからこそ、番組の自由さを育んだのではないかな、と。さまざまな子ども番組がありますが、直に子どもたちとコミュニケーションをとり、生放送で発信できるのは、「おはスタ」ならではだと自負しています」
▶︎株式会社ポニーキャニオン
事業内容:音楽、教養、文芸、スポーツ、映画、娯楽など各種オーディオ・ビジュアルコンテンツ、及び書籍の企画、制作、販売、映画配給、イベントの企画制作、地方創生事業
*ストーリー:アーティストをより大きく羽ばたかせるきっかけに──音楽配信サイトは可能性の宝庫
・2018年新卒入社
・仕事内容:マーケティングクリエイティブ本部デジタルマーケティング部でアニメや声優アーティストの音楽配信業務を担当
・きっかけ:
宮治さん 「小さい頃から漫画やアニメが大好きでした。ダンスなども習っていたので音楽と触れ合う機会も多く、自分の近くにはいつもエンタメが溢れていました。いつかは自分も人の気持ちを動かす何かに関わる仕事がしたい、ということを自然と考えるようになりました(中略)
“人を楽しませる”ことができる仕事に就きたくていざ就職活動を始めてみると……正直言って簡単にはいくものではなくて(苦笑)。でも、どんな結果になったとしてもやらないで後悔するよりはいい、やってみよう、と思い就活に向き合いました」
・やりがい:
もともと大好きだったアニメに仕事で関わることになった宮治さん。「アニメや声優アーティストの魅力を配信でいかに伝えるか、それを考える仕事はやりがいがあります」と笑顔を見せます。
*ストーリー:アーティストがいてこそ成り立つ仕事。彼らの人生に沿ったプランニングをしていきたい
・2014年新卒入社
・仕事内容:ミュージッククリエイティブ本部でA&R(アーティスト・アンド・レパートリー)を担当
・きっかけ:
学生時代から音楽好きでバンド活動や楽曲制作の経験があり、大学では現代音楽の研究室に在籍。しかし、エンターテインメント業界に「就職するつもりはなかった」と振り返ります。最初の転機は、大学1年生という早い時期に思わぬ形で訪れました。
吉野さん 「(中略)アニメが好きでよく観ていたので“アニメの仕事をしたいな”と思い、大学2年の終わりから制作会社にインターンとして入りました。そこでアニソンの制作や宣伝、アニメの制作進行などを担当し、結局5年生までバイトとして雇ってもらっていたんです」
・やりがい:
吉野さん 「我々の仕事はアーティストがいてこそ成り立つものです。また同時にアーティストの人生を預かっているので、売れることだけが正義だとは思わないですし、それぞれのアーティストに合ったプランニング、制作業務、スタイルがあって、それに沿って進めていく、コミュニケーションが非常に大事になってきます。
ただ、このメジャーレーベルでデビューしているアーティストの多くは”一人でも多くの人に自分の楽曲を聴いてもらいたい”という気持ちを持っている方が多いと思うので、そのためにいかにバックアップできるか、が僕のミッションだと思っています」
▶︎ユニバーサル ミュージック合同会社
事業内容:音楽ソフト、映像ソフト等の企画、制作、販売
*ストーリー:インターンの先駆者たち──ユニバーサル ミュージックが求める力とは?
・2020年新卒入社
▶︎笹原さん
・仕事内容:洋楽部門で編成を担当
・きっかけ:
笠原 「きっかけは、大学1年生のときにユニバーサル ミュージックが主催するイベントに参加したことです。大好きなレディー・ガガのアルバムのプロモーションを考えるといったワークショップが予定されていたので迷わず応募しました」
・やりがい:
(笹原さんは)アーティストが訴求したいコンセプトを読み解き、その背景を理解したうえで、日本国内でどう訴求していくかを考え実行していくプロセスは、他の業種におけるマーケティングとは違うものがあると感じています。(中略)
入社後は、複数のアーティストを任せられる機会も増え、やりがいを得ると同時に強い責任感を持って仕事に臨んでいます。
▶︎高橋さん
・仕事内容:邦楽部門でデジタルマーケティングを担当
・きっかけ:
高橋 快門さんは、学生時代から音楽ライターとして活動しており、ライターとしての活動がきっかけでユニバーサル ミュージックと出会いました。
高橋 「音楽関係の企業に入ることを夢見て、音楽関連のマーケティングの記事をずっと一人で書いていました。名刺を作って色んなところで配っていました。そういった中でご縁がありユニバーサル ミュージックに声をかけてもらったんです。大学4年生の終盤のころでしたね」
・やりがい:
高橋さん 「社内にはアーティストや音楽ジャンルによって複数のレーベルがあるのですが、それぞれレーベルのデジタル担当の方とミーティングを重ねて、アーティストごとにどういったマーケティングができるのか細かく戦略を立てていくんです。自分が関わった施策がうまくいって、音楽ストリーミングチャートの再生数ランキングで上位に食い込んできたときは嬉しくなりますね」
*ストーリー:アーティストと伴走するA&Rの覚悟とプライド
・仕事内容:邦楽レーベル「UNIVERSAL J」の制作本部の部長
・きっかけ:
池田も音楽好きが講じて業界に飛び込んできたひとりです。東芝EMI(現・ユニバーサル ミュージック)にアルバイトで入社し、そのままプロモーターとして、メディアなどを廻って作品のプロモーション業務を担当していました。
・やりがい:
池田さん「音楽配信プラットフォームの多様化によってメジャーレーベルと契約しなくても全世界へ音楽が配信できるようになった反面、インディーズから爆発的なヒットを生み出すアーティストも少なくありません。でも、制作力や宣伝力、海外を含む業界ネットワーク、アーティストの長期的なキャリアなど、まだまだ音楽会社が担える役割というのは大きいと思っています。アーティストにそのメリットを伝えるためにも、僕らA&Rが一番熱量を持った人間でなくてはなりません」
→ユニバーサル ミュージック合同会社の全てのストーリーを見る
さまざまな仕事があるエンタメ業界。キラキラした世界である一方で、魅力的なコンテンツや世界をつくる裏方としての難しさもあるでしょう。しかし、やりがいも大きなものがあるはずです。実際にエンタメ業界で働く方々の話をもとに業界や企業への興味関心を深めてみてはいかがでしょうか?
