2017年に株式会社きちりに新卒入社した土屋美菜子。店舗での店長や統括者を経て、2024年からHCM部で採用担当として活躍しています。「大好きがいっぱい」という理念を体現しながら、現場と採用をつなぐ役割を担う土屋が、仕事で大切にしていることを語ります。
2017年に株式会社きちりに新卒入社した土屋美菜子。店舗での店長や統括者を経て、2024年からHCM部で採用担当として活躍しています。「大好きがいっぱい」という理念を体現しながら、現場と採用をつなぐ役割を担う土屋が、仕事で大切にしていることを語ります。
Ambihone株式会社新宿支店の営業兼フォトグラファーとして新卒入社した中川琴音。約1年間の韓国留学で人生の可能性が広がり、「幸せをより大きな幸せに」する仕事を求めてウェディング業界へ。「選択を正解にするのは自分」と覚悟を持つ中川が、就活の軸と入社後の想いを語ります。
2026年に株式会社IKKに入社し、ウエディングドレスのスタイリストとして奮闘中の彼女。IKKの人柄に惹かれて入社を決め、「宮武さんに出会えて良かった」と思っていただける存在になることを目標にしている宮武が、一生懸命な姿勢で周囲に元気を与えてきた心構えを語ります。
「地域貢献できる仕事がしたいけれど、銀行でそれって叶うの?」「銀行の仕事って、本当に若手から活躍できるチャンスがあるの?」そんな想いを抱いているあなたにこそ、知ってほしいストーリーがあります。今回は、4月で入行2年目を迎えた法人渉外担当のIさん。大学時代に取得したFPや簿記の資格を「...
2025年4月にJA三井リースへ新卒で入社し、首都圏系統営業部で活躍する三松 千紘。 入社当初から何度も壁にぶつかりながら、自分なりのやり方を模索してきました。2年目となった今、まだ道半ばではありますが、「自分らしさ」が少しずつ見えてきていると感じています。
今回お話しいただくのは、まいばすけっと株式会社に新卒で入社し現在は管理本部人事戦略部でDE&I推進マネージャーを務めるFさん。 現場経験を通じて感じた課題を起点に、「100人いれば100通りの仕事と働き方がある」をモットーに、多様な人材が力を発揮できる組織づくりに挑んでいる。その取り組みと背景にある想いに迫ります。
大学では生体情報処理を学び、未知の分野である自動車業界に挑戦した石川。現在はD2Cプロジェクトの一員として、ジムニーユーザー向けアプリ「JimJam」のUI/UXの企画・分析・運用を担当し、プロジェクトの中核として活躍しています。 専門外や未経験でも挑戦を重ねながら業務の幅を広げ成長できるスズキの環境を、石川のストーリーを通してお伝えします。
2015年にスズキに入社し、現在「モビリティ連携基盤」に携わる西。大学時代は燃料電池の開発に携わりたいという思いで化学を専攻していました。入社後はこれまでの専門外の分野への配属となり、様々な困難にぶつかりながらも日々の業務に真摯に向き合うことで、これまでの経験が形を変えて活きていると実感していきます。異分野への挑戦にも恐れない、西の業務への姿勢に迫ります。
広島工場の製造課に勤める田村 陸翔。工業高校卒業後に入社し、当初は機械の操作に戸惑う日々でしたが、先輩たちの手厚いフォローによって壁を乗り越えてきました。「わからないことはそのままにしない」という真摯な姿勢で仕事に向き合う田村が、自身の成長プロセスや職場の魅力、今後の目標について語ります。
父方と母方、二人の祖父が働いていたアルプスアルパイン。小さいころから地元でその名を耳にしていた小野寺雅紀は、高校卒業後、同社に入社しました。現在は、製品を「どう作るか」を考える工程設計に向き合っています。専門外からのスタートで学んだこと、周囲との関わりの中で少しずつ広がってきた仕事への思いを紹介します。
空間創造の最前線で数々のプロジェクトを牽引する佐藤 光。現在は文化環境事業部の課長として、行政をクライアントとする新たな領域で手腕を振るっています。若手時代の手痛い失敗から、いかにして周囲を巻き込む独自のスタイルを確立したのか。諦めない挑戦の軌跡と、空間づくりにかける熱い想いに迫ります。
「本当にこれでいいのかな?」「やりたいことが見つからない」そんな不安の中にいるあなたにこそ、読んでほしいストーリーがあります。今回は、今年2年目を迎えた個人渉外担当のEさん。就活当初、「金融業界は堅そう」と思っていたにもかかわらず、たまたま参加した説明会から始まった彼女の軌跡は今、お...