Story ストーリー

2021.04.16

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東北とアサヒ飲料で好循環をつくり出す。TSV活動で高まる地域共創への期待

アサヒ飲料では事業場を構える各地域と協働し、当社が持つ商品ブランドの資産を活用した地域共創活動に取り組んでいます。その一環として生まれた「TSV(Tohoku Shared Value)」。このPRに尽力しているのが、東北支社のエリア広報担当である香山 展廣です。取り組みにかける想いをひも解きます。

アサヒ飲料株式会社

2021.03.19

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安全・安心な街づくりに貢献したい── “まちを見守る自販機”を広めるアサヒ飲料

「安全・安心」な飲料メーカーとして、地域の課題解決に向けた提案しながら、一緒に街づくりを行うアサヒ飲料。2019年にはじめた“まちを見守る自販機”の取り組みでは、自動販売機の価値を向上させつつ、地域の防犯・安全に貢献しています。この活動の中心人物である高浪 重信が、背景と事例をご紹介します。

アサヒ飲料株式会社

2021.03.08

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お客様に感動を与える容器開発で「人にやさしく、地球にやさしい」を実現

2016年4月、新卒でアサヒ飲料株式会社に入社した近藤 祐也。入社後、第一志望だった容器包装の担当部門で、炭酸飲料のボトル開発に携わり、周りのアドバイスを意識して挑戦してきました。2021年3月にリニューアルする「アサヒ 十六茶」の容器開発に、自ら志願して挑戦する姿勢、それに対する想いに迫ります。

アサヒ飲料株式会社

2021.02.05

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産官学と連携した健康領域への挑戦。アサヒ飲料が実現するカラダとココロの健康とは

「アサヒ飲料 健康チャレンジ!」は社員自ら健康を学び、自治体や研究機関と連携をしながら、健康情報を社外に発信していく活動です。乳酸菌マスターの育成を担当し、産官学連携を統括する青山 光夫が、「カラダとココロの健康の実現」に向けた取り組みを紹介します。

アサヒ飲料株式会社

2021.01.26

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日常に小さな幸せを「アサヒ ラベルレスボトル」が生み出す時間

新卒でアサヒ飲料株式会社に入社した、猪股 真理子。2021年1月現在、マーケティング部門で「アサヒ ラベルレスボトル」を担当しています。環境とお客様の願いを共存させることの難しさを感じながらも、業務を通して感じられたマーケティングへの施策、これからの取り組みたい業務への想いに迫ります。

アサヒ飲料株式会社

2020.12.16

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営業活動が生んだCSVの課題解決のカタチとは──『地域共創』の実現を目指す奮闘記

アサヒ飲料では、それぞれの事業場が地域の社会課題やニーズを捉え、主体的に『地域共創』の取り組みを進めています。九州支社開発営業部の大杉 繁もキーパーソンのひとり。福岡県トライアスロン連合と連携し『健康』や『地域共創』の実現に向け営業活動に奔走しています。彼のCSV活動にかける想いとは──

アサヒ飲料株式会社

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Timeline 沿革

Press Release プレスリリース

Company 会社情報

社名 アサヒ飲料株式会社
会社・
団体説明
各種飲料水の製造、販売、自動販売機のオペレート、その他関連業務
代表者 代表取締役社長 米女 太一
創業 1972年4月1日
住所 東京都墨田区吾妻橋一丁目23番1号
アサヒグループ本社ビル
ビジョン・
ミッション
【アサヒ飲料ビジョン】社会の新たな価値を創造し、我々の「つなげる力」で発展させ、いちばん信頼される企業となる。 【社会との約束】100年のワクワクと笑顔を。
URL https://www.asahiinryo.co.jp

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