就職活動を始めるには何をすればいいの?と、進め方で迷っている方もいるのではないでしょうか。この記事では、就活で必要なアクションや注意したいポイントも含めて、就活の流れを紹介します。
就活を始めたばかりの人はもちろん、就活で何をすればいいのかわからない人は、ぜひ見てみてください。
目次
・就活とは?スケジュールや始める時期は?
・就活で必要な6つのアクション
・就活に向けて準備しておきたいこと
・就活で心がけたいマインド
・就活に前向きになれない、働くイメージが持てないときは?
・まとめ
就活とは?スケジュールは?
そもそも就活とは、自分に合った企業や仕事に就くまでの一連のプロセスです。内定をもらうことではなく、自分に合った企業に入社することが、就活のゴールです。
就活のスケジュール
就活は、大きく5つの期間に分けられます。それぞれの期間の長さや時期は、どの業界や企業の選考を受けるのか、就活をいつ始めるのか、早期選考を受けるのかなど、人によって変わります。下記は一般的なスケジュール例です。
ここからは、5つの期間についてそれぞれ解説します。
・就活準備期間
就活準備期間では、自己分析や業界研究、企業研究、職種研究など、夏インターンに向けて準備を始めます。一部の夏インターンでは、参加のために選考を受ける必要があります。ESや面接対策などもできるよう、なるべく早くスタートすることが望ましいです。
・夏インターン期間
夏インターン期間では、インターンに参加しましょう。インターンとして就業体験を積むことで、仕事内容や働き方、その業界の情報も実体験をもとに得られます。学業やプライベートなどと両立しながら、いろんな企業のインターンに参加することをおすすめします。
また、早期選考につながるケースもありますし、夏インターンでその業界や企業が自身に合っているのかを見極める学生もいます。自身の学びになること以外にも参加するメリットがあります。
・秋/冬インターン期間
秋/冬の季節でも、インターンに参加するチャンスがあります。長期休みと重ならない場合、学業との折り合いをつける必要がありますが、夏インターンを経て興味を持った業界や企業、夏インターンに参加できなかった業界や企業のインターンに参加してみましょう。
・本選考期間
本選考期間になると、実際に入社にあたっての選考が始まります。志望企業や企業の優先順位を決めておくと、選考対策もしやすくなります。また、どんな結果であれ、選考を受けた気づきや内容を振り返り、次に活かしましょう。
・就職先の決定期間
内定を承諾する企業を決める時期です。決断に迷うこともあるかと思いますが、どんな決断をするにせよ、関係した企業に対しては誠実に対応しましょう。
とくに内定を辞退する場合には、早く連絡をすること、そしてきちんと感謝を伝えることが大事です。社会人になり、内定を辞退した企業が転職の選択肢になるケースもあるため、最後まで誠意を持って対応をすることが大切です。
就活を始める時期
志望する企業によって異なりますが、大学3年生の4月にはスタートしましょう。なお、選考時期が早い外資系企業やコンサル系の企業、早期内定をめざす場合には、2年生の後半からスタートする必要があります。
また、早期で就活をスタートすることにはメリットも多いです。今日が人生で一番早い日。今日からスタートしてみてはいかがでしょうか。
<早く始めるメリット>
・選考対策や自己分析など、他の学生よりも就活に充てられる時間が増える
・インターン参加後に早期選考に進めたり、本選考のステップを免除できたりすることがある
・早くから選考に慣れることで、本選考期に自信をつけて臨める
25卒と26卒で変わったポイント
26卒採用からは、「専門活用型インターンシップ」と呼ばれる一部の条件を満たしたインターンシップ(※)に参加し、専門性を認められた学生に限り、企業は面接などの採用選考活動を、従来の大学4年生時の6月1日以降ではなく、3年生時の3月1日の広報活動開始後からできるようになりました。インターンシップを選ぶ上でもチェックしておきましょう。
※出典:内閣官房「2024年度(2025年3月)卒業・修了予定者等の就職・採用活動に関する要請等 ポイント」
就活で必要な6つのアクション
ここでは、一般的に就活で必要な6つのアクションを紹介します。就活中、継続的に取り組む要素です。就活の進め方、やり方に迷っている人は参考にしてみてください。
1.自己分析
自己分析とは、過去を振り返り、自分自身の特徴や長所、短所を導き出すプロセスのことです。就活において、自己分析は欠かせません。理由は2つあります。
・自分に合う企業を探すにも、自分を知らなければ判断できないため
自分がどんな人間で、企業を探す上で自分が何を重視したいかを理解してから企業を探さなければ、基準がないため、業界や企業、職種を絞ることが難しくなります。
・選考では、自分自身について説明する必要があるため
選考は基本的に企業の面接官と学生が初対面となる場です。そこで求められるのは、現在や過去の話を中心としたコミュニケーションです。もちろん選考では未来についても質問されますが、相手について知るための多くの情報は過去・現在から成り立ちます。自己分析をしなければ、そうした質問に対して答えるのは難しいケースが多いでしょう。
自己分析は就活において一番初めにやっておきたいアクションです。詳しいやり方は以下の記事でも解説しています。こちらを参考に、ぜひ自己分析から就活をスタートしてみましょう。
就活で「自己分析」が重要な理由とは?就活を成功に導く自己分析のやり方5選
2.業界研究
業界研究とは、業界ごとの特徴や傾向、業界内の企業の関係性などを明らかにするプロセスです。業界の特徴や仕事を先に知ることで、その後の企業研究をより効率的に進めることができます。
また、自己分析で判明した自身の特徴と業界の特徴を照らし合わせることで、自分に合った業界なども見つかりやすくなるでしょう。詳しいやり方は以下の記事を見てみてください。
業界研究を始める前に知っておくべきことは?業界研究のやり方やポイントを解説
3.企業研究
企業研究とは、企業の強みや弱み、求めている人物像、社風などを調査するプロセスです。自分に合う企業を見つける上では、自分が求める基準や自分の特徴をもとに、その企業が基準を満たしているのか、自分との相性はどうかを知る必要があります。
また、企業研究は選考対策としても欠かせません。求めている人物像や事業方針などを知ることで、志望動機や自己PRなどにおいて、よりその企業に沿った伝え方ができるからです。詳しいやり方は以下の記事を見てみてください。
企業研究のやり方とは?就活に必要な情報収集のコツとポイントを解説
4.職種研究
職種研究とは、その業界や企業の職種、具体的な仕事内容や働き方を調査するプロセスです。そもそも職種の種類や内容を知らなければ、入社後の仕事の流れなどもイメージできません。とくに、職種別採用をしている企業の場合は、応募の時点で自分が希望する仕事を選ぶ必要があります。
また、自己分析から見えてきた特徴をもとに、自分に合っている職種が何かを把握することもできます。とくにやりたい職種がない場合は、職種を絞る上での目安になるでしょう。こちらも詳しいやり方は以下の記事で解説していますので、見てみてください。
5.インターンシップや説明会への参加、OB/OG訪問
インターンシップや説明会、OB/OG訪問は、業界や企業、職種への理解を深める上で役に立つプロセスです。とくに、長期間のインターンシップでは、業務に近い実践的な経験を積むことができます。働く人や会社の雰囲気などを知る機会となることはもちろん、実際の業務の面白さ、大変さを知り、業務への理解も深められます。
説明会では、企業の採用担当から会社の情報を聞くことができます。現場社員が登場することもあり、企業研究をする中では得られない、現場の情報を得られるチャンスです。
OB/OG訪問では、その会社で働く社員に話を聞くことができます。業界や企業、職種の理解を深めることができるのはもちろん、待遇や実際の会社の状況など、踏み込んだ内容が聞けることもあります。また、面接の場では、自分よりも年上の社員が登場することがほとんど。OB/OG訪問での経験は、面接でも役に立つでしょう。
OB/OG訪問のやり方は、以下の記事も参考にしてみてください。
OB/OG訪問のやり方とは?時期や質問例、訪問相手がいない時の方法も解説!
6.選考対策
受ける企業の選考フローや選考内容を把握し、対策をするプロセスです。以下、4つの項目を中心に、口コミサイトなどをもとに、企業ごとに対策を考えていきましょう。
・Webテスト
企業によっては、選考でWebテストを取り入れている場合があります。形式は、SPI、玉手箱など、企業ごとで異なるため、過去の情報からどんな形式を扱っているのかを把握し、対策をしましょう。
・ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
ガクチカは多くの企業の選考で問われます。成果よりもプロセスを聞く意味合いが強く、どんな点をアピールするのかを考え、企業ごとに内容の調整も必要です。詳しい作り方や、見つからない時の対応策などは以下の記事でも解説していますので、見てみてください。
ガクチカの書き方とは?内容や見つけ方から書くコツ、例文まで解説!
・自己PR
自己PRは、自分の強みや魅力を企業にアピールする重要な機会であり、採用結果を左右する要素です。こちらも詳しい作り方や、コツ、注意したい点などを以下の記事で解説しています。ぜひ見てみてください。
自己PRを書くために必要な準備は?書き方や注意点をわかりやすく解説
・志望動機
志望動機は、就活でよく聞かれる質問の1つ。自分がその企業で働きたい理由を伝える部分です。こちらも詳しい作り方や、コツ、注意したい点などを以下の記事で解説しています。ぜひ見てみてください。
就活で問われる志望動機の書き方とは?例文や好印象を与えるポイントを解説!
・面接
面接においては、マナーを守り、質問に対して簡潔に話すことが重要です。しかし、本番でいきなりできるものではありません。大学のキャリアセンターや模擬面接ができるイベントなど、就職支援や面接練習をサポートしてくれる機関や機会を利用して、繰り返し練習をしましょう。
また、面接ではESの内容に関連する質問もありますが、それ以外の質問が聞かれたり、選考ごとに聞かれる内容も変わったりします。口コミサイトで過去に聞かれた質問や頻出の質問などを参考に、どの質問にも答えられるようにしておく対策も重要です。
・グループディスカッション(GD)
企業によって異なる部分はありますが、GDでは、積極性、論理性、協調性、リーダーシップなどの項目が見られることが多いです。また、扱うテーマは課題解決をするものや抽象的なトピックを扱うもの、ディベートをするものなど、さまざまあります。
こちらも口コミサイトなどで、実際に受ける企業が過去にどんなテーマを出しているのかを調べることも大事ですが、グループ内でどんな役割を担うのか、議論をどう進めていくのかなどは実践するのが早いです。GD対策のイベントやキャリアセンターなどを活用し、練習機会を設けておきましょう。
就活に向けて準備しておきたいこと
就活では、必要な持ち物やマナーがあります。とくに、身だしなみや言葉遣い、面接のマナーは要チェックのポイント。話す内容以外でマイナス評価される要素があるのはもったいないです。気をつけたい点を事前にインプットしておくと安心して選考に臨めるでしょう。
用意するもの4選
・証明写真
履歴書やエントリーシートで求められる項目です。印象を左右する部分でもあるので、身だしなみにも気をつけて撮影しましょう。
・履歴書
アルバイトへの応募時などでも作成したことがあると思いますが、データで提出する場合にはファイル名などに気をつけましょう。とくにファイル名に社名を入れる場合、ミスがあると、マイナスな印象を与えてしまう恐れがあります。
・スーツや関連する物
服装の指定は、企業によりますが、スーツは1着用意しておきましょう。また、ネクタイや革靴、ビジネスバッグなど、スーツに付随して必要なものも合わせて準備が必要です。
・就活用のメールアドレス
就活用のメールアドレスを用意しておくことをおすすめします。大学や普段利用するメールアドレスの場合、他のメールに混ざって大事な連絡を見逃してしまう可能性があります。
準備・対策するもの3選
・身だしなみ
髪型や装飾品、服装、表情なども含めて、自分の印象の受け取られ方を意識しましょう。とくに面接も含め、企業の人と相対する場では、相手やその場に合わせた身だしなみを心がけましょう。
・言葉遣い
日頃からの癖が出やすい部分です。かしこまる必要はありませんが、失礼な表現や言葉遣いではないか、砕けすぎた言葉ではないかなど、気をつけましょう。また、メールや電話での連絡をすることもあります。ビジネスマナーについて学んでおくと、安心して就活に専念できます。
・面接のマナー
ビジネスマナーに関連して、面接でも注意すべき点はさまざまあります。着席のタイミングなど、事前にインプットしておくことはもちろん、模擬練習も行い、無意識にできるようにしておくと、当日は話す内容に集中できます。
就活で心がけたいマインド
就活はやることも多いですし、困難にぶつかることもあるでしょう。ここでは、就活において心がけたいマインドをご紹介します。
自己分析は常にアップデートする
自己分析は最初に行った方がいいものではありますが、就活中は常に自分自身に向き合い続ける必要があります。
たとえば、選考の中で聞かれてすぐに答えられなかった質問は、自分の中で明確になっていない部分です。基本的に、面接官の方が就活生と比べると面接に慣れているため、面接では想定していなかった質問がされることもあります。
その場ではうまく答えられなくとも、振り返ることで、質問に答えられるようになりますし、克服することは自信にもつながるはずです。自己自身と常に向き合って就活へ臨みましょう。
自分の力で変えられるものに注力する
自分でコントロールできる部分に注力することを心がけましょう。
たとえば、学歴などは、自分でコントロールしづらい部分です。集団面接やグループディスカッションなどの場では、自分よりも学歴が高い人に出会うこともあるでしょう。しかし、学歴は、再度受験をしたり、編入試験を受ける必要があったりと、すぐに変えられるものではありません。そのため、就活でその部分に頭を使っても、効果は現れづらいです。
反対に選考対策や、企業研究、OB/OG訪問など、コントロールできる部分は、数をこなすことで、何らかの成果が現れるはずです。たとえば、模擬面接を100回やれば、やっていない人と比べて当日は自信を持って話すことができるでしょう。OB/OG訪問を100回やれば、やっていない人と比べて、情報量に差が出ます。それらは、そのまま選考においての印象や評価の差に現れるはずです。
悩みの尽きない就活ですが、今の悩みはコントロールできるのか、できないのかと判断して、貴重な時間をコントロールできるものに注いでいきましょう。
目的を忘れない
就活の目的は、自分に合った企業へ入社すること。そして、自分に合う企業の定義は人によって異なります。しかし、就活をする中では、周囲の人と比べてしまったり、言葉に影響を受けてしまったりすることも多いです。そうした時も、目的を忘れないことが大切です。
就活に前向きになれない、働くイメージが持てないときは?
就活の流れを解説してきましたが、就活や働くことに対して前向きになれなかったり、そもそも働くイメージが持てなかったりすることもあると思います。そんな時に役に立つのが、talentbookです。企業で働く人、約5,000人のキャリア記事が掲載されています。
talentbookを利用する2つのメリット
1.働く人の記事を読むことで、社会人になってからのキャリアや働き方のイメージが持てる
talentbookの記事には、実際に働く人の声やキャリアが掲載されています。新卒1年目の人、転職をした人、リモートで働く人、スタートアップで働く人など、さまざまな記事があり、読むことで仕事のイメージを掴めると思います。
とくに、身近にいる社会人以外から働き方の情報を得る機会があまりないという人におすすめです。talentbookは視野を広げる機会になるはずです。また、talentbookでは、学部・学科やサークル・部活の出身者ごとに記事をまとめています。まずは自分に近い学部やサークルなどから、キャリアを探してみてください。
<学部・学科>
・文系
福祉系の学部/教育学部/商学部/経営学部/経済学部/政治学科/法学部/観光学部/社会学部
・理系(学科)
数学科/生命科学系の学科/生物学系の学科/化学系の学科/物理学系の学科/建築学系の学科/システム工学科/情報工学科/電子工学科
<サークル・部活>
演劇/チアリーディング/ダンス/水泳/陸上/バドミントン/テニス/バレーボール/バスケットボール/サッカー・フットサル/野球・ソフトボール
2.社会人が働く中で感じるやりがいを知ることで、働くことに対して前向きになれる
働く中では大変な場面もありますが、やりがいを感じる場面もあります。そしてやりがいを感じる場面は人によって異なります。
talentbookの記事では、さまざまな年代の人の仕事の苦労はもちろん、やりがいが語られています。他の人が仕事にどんなやりがいを感じているのかを知ることで、働くことに対するイメージが変わる可能性もあるでしょう。
実際にtalentbookを読んだ学生4人の声をご紹介!
talentbookの記事を読んだ学生の方の声を紹介します。
実際の声1:
少しだけ就職活動が嫌だなと思っていたのですが、(talentbookの記事を読んだことで)こんなにもやりがいを持って楽しみながら働いている社会人がたくさんいることがわかり、働くのもいいかもしれないとイメージが変わりました。また、そこまで身がまえなくていいのかなと思えるようになりましたね。
記事:働く人の話から学んだ「データサイエンスを仕事にする」ということ。 「talentbook」で職種を深く理解【津田塾大学2年・齋藤 良美さん】
実際の声2:
身近な大人が、地元の青森で就職していたり、公務員だったりと、選択肢がある中で自ら道を選んだという人があまりいないんです。選択肢をもっと広げるためには、情報量を増やす必要がありますし、なにより、talentbookに載っている方の話は自分にとっても刺激になります。記事を読んで、その方の考え方を取り入れることもできるので、そういう意味でもtalentbookの記事をたくさん読んでみたいと思います。
記事:「身近では聞きたくても聞けない話」がモチベーションに。「talentbook」を通じて就活の軸を見つけたい【産業能率大学 2年 新堂 慧さん】
実際の声3:
talentbookは本格的に就職活動を始める大学3年生や4年生だけではなくて、なんとなく就職活動に目を向けたいなという1年生にも使ってもらえるようなものだと思います。1年生であれば、まだまだ業界や企業についてわからない人、とくにめざすものが決まっていない人が大半だと思うので、 企業で検索するよりは、自分に近しい人を探すとか、人軸で検索するのがいいんじゃないかなと思います。
私も、会社を調べるというよりは、その人自身や、働き方とかを知りたいなと思ってtalentbookを読んでいました。 たとえば私ですと、「文系出身」、「新卒」、「コンサルタント職」、「営業職」というキーワードで検索していたので、ぜひ同じように興味のあるキーワードで検索してみて欲しいです。
記事:talentbookで差をつけた就活体験談──業界理解・ES・面接・OB訪問での活用方法【早稲田大学 4年 工藤 太智さん】
実際の声4:
就職活動をしていく中で、企業で働いてる方の生の声を聞けるといっても、一企業あたりの人数は多くないと思うんです。だからこそ、こんなにも多くの働いてる方の記事をまとめて一気に読めるtalentbookはすごいありがたいなと感じました。人ベースだけでなくて、企業も調べられるので、今度は「業種」「業界」といった分類や、さまざまなキーワードで、企業を調べてみたいなと思っています。
記事:自分が働く姿が想像できるように。「talentbook」で学んだ自分らしいキャリアの築き方【津田塾大学2年・花輪 風花さん】
まとめ
就活の流れ、具体的にやるべきことを参考に、就活をスタートしてみましょう。talentbook編集部では、他にも就活で役に立つ記事を掲載しています。ぜひ見てみてください。ここまで見ていただいて、ありがとうございました。
【参考リンク】
・就活で「やりたいことが見つからない」。そのとき先輩たちが取り組んだことは?
・「人と関わる仕事」のやりがいとは?人と関わる仕事に就いている人とそのやりがい
・自分に合う仕事を見つけるには?いろいろな仕事に挑み、成長や適職発見に至った8人のキャリア事例
・社会人は1日をどう過ごしているの?多様な業界・職種7社14人の1日のスケジュールを紹介
・特集:新卒入社社員が語る私の選んだキャリアと入社後の歩み
・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
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