豊田通商でアフリカのインフラ開発に携わるオデロ ジェームス。学生時代、資源に限られた日本が経済大国へ成長した姿に心を動かされ、日本とアフリカを結ぶ架け橋になりたいと考えるようになりました。地熱発電所や港湾開発を通じて持続可能な社会経済発展を推進するオデロの仕事観に迫ります。
豊田通商でアフリカのインフラ開発に携わるオデロ ジェームス。学生時代、資源に限られた日本が経済大国へ成長した姿に心を動かされ、日本とアフリカを結ぶ架け橋になりたいと考えるようになりました。地熱発電所や港湾開発を通じて持続可能な社会経済発展を推進するオデロの仕事観に迫ります。
2026年入社。J SPORTSビジネスプロデュース部に配属予定。放送や配信にとどまらず、スポーツの価値を広げる企画に携わる。小学生からのカープファンで、大学ではラクロス部マネージャーとしてチームを支えてきた。スポーツに関わる仕事への想いと今後の目標を語る。
サスティナビリティ本部に所属するKさん。グループ全体での脱炭素推進の仕組みづくりと、事業拡大が地域課題解決につながるSX実現に向け、新規事業創出や事業の価値向上を行っています。地元・岡山を子どもたちに誇れる場所にしたいという想いで働く彼が、仕事のやりがいと地域と共に成長する未来を語ります。
小豆島で育ち、日常的に船に乗る生活の中で船員に憧れを抱いたSさん。清水海技短大海技過程専修科を経て、離島航路を運航する国際両備フェリーに入社しました。現在は高松航路部で甲板部員として勤務し、安全運航を第一に日々の業務に取り組んでいます。地元を支える仕事のやりがいと船長という夢を語ります。
両備ホールディングス株式会社の財務本部に所属するUさんは、請求書の支払処理や固定資産処理など債務に関する業務全般を担当しています。「財務本部はとても明るい職場」と語る彼女が、システム導入によるデジタル化の達成感や、想定以上にコミュニケーション能力が求められた財務の仕事について語ります。
両備グループのサスティナビリティ本部で脱炭素推進と新規事業創出を担うUさん。前職ではエネルギー業界で法人向け営業を経験し、脱炭素が企業の負担になっている現実を目の当たりにしました。地元岡山に戻り、キャリアチェンジした理由や新たな仕事で見つけたやりがいを語ります。
新卒でベリサーブに入社し、SU長として約70名のマネジメントも経験した増田 千裕。産休・育休を経て、現在は現場(事業部)と研究開発部門を兼務しながらAI活用を推進しています。「今は技術を学んでいくことが楽しい」と話す増田が、自身のキャリアを振り返りながら、品質保証におけるAI活用という新たな挑戦を語ります。
2009年に入行した酒井 彩夏。介護福祉の学びを原点に銀行の門を叩き、窓口・融資実務を経て2度の産休・育休を経験しました。現在は総合営業として第一線で活躍する彼女が、なぜライフイベントを乗り越え、自分らしく輝き続けられるのか。大光銀行に根付く「人を想う文化」と、歩みを止めないキャリアの秘訣を紐解きます。
アビストは2026年3月17日に設立20周年を迎えました。 今回は代表取締役の進 顕が、当社の強み、自身の若手時代の経験やこれまで大切にしてきた価値観、そしてこれからどんな仲間と働いていきたいのかについて語ります。 これまでの歩みとともに、アビストが大切にしている考え方や、これからの組織づくりへの想いをお届けします。
電動パワートレインの品質を支える品質技術開発部で、工程確認から実車評価まで一貫して担当するアブドゥルアジムビン アブドゥルシュコール。お客さまに届ける価値を守る“最後の砦”として、品質を見極める評価業務と向き合っています。現場へのこだわりと品質への想い、そしてその先に描くキャリアを語ります。
新人コンサルタントが担う役割の“常識” を軽やかに超えていくRidgelinez。 ホンダ・GSユアサの合弁会社の変革に挑むKosuke. HとChizuru. Tが語るのは、代表取締役と直接向き合う責任の重さと、それを支える上司の確かな後ろ盾。若手から主役になれる現場のリアルに迫ります。
2023年に新卒入社した堀 創祐。日本の強みであるモノづくりを土台から支えたいという思いで、メーカーの物流部門に興味を持ち、日産自動車に入社しました。入社後、当社の物流業務の幅広さに驚いたと語る堀に、今力を入れているプロジェクトや日産自動車で物流に取り組む魅力を聞きました。