車体部門に所属するHさん。新車架装や腐食修理の塗装作業を担当し、未経験から技術を磨いてきました。「塗装は気温に伴った塗料の調整が必要で、かつその割合も仕上がりに影響する難しい作業ですが、やりがいのある仕事」と語るHさんが、両備テクノモビリティーカンパニーで働く喜びと、資格取得や大型免許への挑戦、後輩育成への思いを語ります。
車体部門に所属するHさん。新車架装や腐食修理の塗装作業を担当し、未経験から技術を磨いてきました。「塗装は気温に伴った塗料の調整が必要で、かつその割合も仕上がりに影響する難しい作業ですが、やりがいのある仕事」と語るHさんが、両備テクノモビリティーカンパニーで働く喜びと、資格取得や大型免許への挑戦、後輩育成への思いを語ります。
金沢市立扇台児童館ではこどもから高齢者まで幅広い世代が日常的に交わり、「地域みんなでこどもを育てる」という雰囲気が自然と浸透しています。その潤滑油となっているのが、勤続25年の職員である宮崎 恭子です。地域における人とのつながりを「何にも代えがたい財産」と語る想いや活動から、これからの地域共生のヒントを探ります。
2020年にJ:COMへ入社。現在は関西北技術センター ネットワーク運用グループに所属し、テレビやインターネットサービスを支える通信設備の障害対応や工事の手配・管理を担当。
航空機の安全運航を支える、衛星航法補強システム「SBAS(エスバス)」。この技術を自社開発できる企業は世界で4社しかなく、NECはその1社として、日本版のシステムである「MSAS(エムサス)」の開発を一手に担っています。現場の最前線に立つ3人が、空のインフラを支える仕事のやりがいと、航空の枠を超えて描く未来を語ります。
カインズの情報システム事業部で事業責任者を務める長尾秀格。「価値あるプロダクトをすばやく届ける」をミッションに掲げ、ECサイトやアプリの完全内製化を実現してきました。内製開発へのこだわりと組織づくりの歩み、そして今後の展望を語ります。
HRM部 人事労務課の課長を務めるS.Y。約20年のIT開発・プロジェクトリーダー経験を経て人事の世界へ転身し、評価制度の再構築や労務管理の安定運用に取り組んできました。「社員の成長が会社の成長につながる」を信念に歩むS.Yの仕事観に迫ります。
2021年に現在の事業部へ配属となったD.K。自動車の重要保安部品に使われる特殊鋼線「異形線」の生産技術・開発を担い、ある自動車部品においてチームの力で15年越しの顧客要求性能の達成を果たしました。「諦めずに向き合い続けることが成長の条件」と語るD.Kが、仕事のやりがいと今後の展望を語ります。
2024年新卒入社したM.Kは、CBA部で高速通信用ケーブルや医療用ケーブルの接続技術開発を担当しています。水泳部主将として17連覇に導いた経験を持つM.Kは、「若手のうちから裁量ある仕事を任されることは正直不安でした」と振り返ります。業務を通して感じたやりがいと成長の喜びに迫ります。(CBA;Cable Assembly)
中国から日本に渡り、鉄道会社、商社での経験を経て、株式会社日立製作所(以下、日立)に入社した張 琳。その語学力や数々のスキルを生かして、鉄道ビジネスユニットの調達部でバイヤーとして活躍しています。「世界中の社会インフラを支えられることがうれしい」と話す張に、外国人として日立で働く魅力を聞きました。
約10年の公共系SEの経験を生かし、さらなるキャリアアップをめざして株式会社日立製作所(以下、日立)に入社した近藤 恒輔。現在は政令指定都市の住民情報システム導入に向けたプレ活動に邁進しています。専門性を武器に、最前線で大規模プロジェクトを動かすやりがいと、新たに手にした家族との豊かな時間に迫ります。
2025年に株式会社JALサンライトに新卒として入社した盛田 海愛。成田サービスグループで空港支店経理業務を担当し、特殊車両の支払処理や地域イベントの協賛品発注などに携わっています。「自身が発注したクリスマスツリーが空港に飾られた時は感動しました」と語る盛田が、入社の経緯や仕事のやりがいを振り返ります。
「たくさんの人の力が結集してひとつの工事が完成する」と話すY.K。電力ケーブル工事エンジニアリングチームに所属し、関西エリアの布設・接続工事の技術設計を担っています。現場主義を貫きながらDX推進にも挑むY.Kが、仕事のやりがいと今後の展望を語ります。