Vドラッグに入社した布目は、指導店長として店舗運営全体を見渡しながらサポート業務に従事しています。父の影響で小売業を志し、アットホームな社風に惹かれて入社を決めた布目。「数字にこだわり、結果を出していきたい」と語る彼が、同期との絆や成長のきっかけ、これからの挑戦について語ります。
Vドラッグに入社した布目は、指導店長として店舗運営全体を見渡しながらサポート業務に従事しています。父の影響で小売業を志し、アットホームな社風に惹かれて入社を決めた布目。「数字にこだわり、結果を出していきたい」と語る彼が、同期との絆や成長のきっかけ、これからの挑戦について語ります。
性別や経歴を問わず、すべての職員が輝ける「全員活躍」の実現をめざしている北海道銀行。2019年に発足したダイバーシティ推進室は、職員の活躍を支えるため組織の意識改革を加速させています。その最前線に立ち、多様な個性が共鳴し合う組織づくりに挑む佐伯が、取り組みの現在地と展望について語ります。
不動産事業本部 建築事業部 建築部 意匠設計グループでグループマネージャーを務める浦山真吾。組織設計事務所で20年、建築コンサルで5年の経験を経て、住友林業で中大規模木造建築を推進するための体制整備と、木造建築による環境価値の創出に取り組んでいます。「組織の変化はメンバーのマインドの変化」と語る浦山が、現在の役割とこれからの展望を語ります。
2025年に新卒入社した大沼 悠己、福井 亮吾、山道 一矛。幼い頃からクルマに魅せられ、「自分の手でクルマをデザインしたい」とカーデザイナーの道を選んだ3人が、インターンシップで感じた三菱自動車の魅力や入社して感じた仕事の楽しさと「壁」、そしてカーデザイナーとしてめざす姿を語ります。
試験のおもしろさに惹かれて、2022年に日本品質保証機構(JQA)へ入構した西田。現在は材料試験における営業として試験所とお客さまをつなぐ調整役として活躍しています。「また相談したい」と思われる誠実な対応で、形のないサービスに付加価値を生み出す。そんな西田の仕事への想いに迫ります。
新卒で大阪本部へ入社し、設計施工の一貫した業務を経験後、一度退職しキャリアリターン(復職)をした堅田 記子。現在は管理部にて、社員が働きやすい環境づくりを支えています。自身が過去に感じた悩みや経験をもとに、今のスペースの働き方について語ります。
Hondaの製品をお客様に届けるため、法規遵守の土台づくりと二輪の認証業務に携わる山口と石井。社内外の関係者と連携しながら、製品と法規、市場をつなげる役割を担っています。世界中に「自由な移動の喜び」を届けるため、変革期にあるモビリティ業界で法規に関わる難しさとやりがいを語ります。
機械工学部で流体力学を学び、インターンシップを経て2019年に新卒入社した岩佐 大器。業務内容の幅広さに惹かれて、配置・配管部の扉を叩きました。一人前の設計エンジニアになるため、数々のプロジェクトで奮闘している岩佐が、入社からこれまでのあゆみや忘れられないプロジェクトについて語ります。
約15年にわたる内視鏡部品の技術開発を経て、日の出工場という新天地に挑んだ三上 浩史。マネジャー藤村 守の「信じて任せる」サポートで、大規模プロジェクトを完遂し、戦略策定という新たなキャリアを広げています。2人の関係性から、現場の主体性を引き出す対話の重要性や、製造プロセスの進化を担う醍醐味に迫ります。
大学時代にオープンキャンパスでバスガイドとして4年間活動し、仲介役のやりがいに目覚めたM・T。新卒で入社後、テレビ局や映像制作会社と、映像分野への就業を希望する人をつなぐ総合職(エージェント職)として活躍しています。「新卒だからこそ怖気づいて行動しないのではなく、挑戦してみる精神を大事にしています」と語るM・Tの仕事への思いを聞きました。
2024年に不動産事業本部 建築事業部 建築部に転職した鶴井将人。ゼネコンで12年間、機械設備設計に携わった経験を活かし、現在は中大規模木造建築における機械設備と電気設備の設計を担当しています。「これまで経験が少ない分野については、さらに一歩踏み込んで理解する必要がある」と語る鶴井が、木造建築という新領域での挑戦と仕事への思いを語ります。
通信への興味をもとに2007年に株式会社日立製作所(以下、日立)に入社した渡辺 一弘。入社後10年間通信ネットワーク事業部で経験を積み、紆余曲折を経て現在はディフェンスシステム事業部で通信関連業務のPM(プロジェクトマネージャー)として活躍しています。社会に貢献できることがうれしいと語る渡辺の日立で過ごした19年間に迫ります。