IKKホールディングスの食品事業部である株式会社明徳庵で、営業部と製造開発部の部長を務める。サンマルクカフェでの失敗、2度の転職を経ながら「自前主義の脱却」で自己変革。「絶対に諦めず、可能性思考で取り組む」ことを大切に、歴史に残る商品づくりに挑む日々を語ります。
IKKホールディングスの食品事業部である株式会社明徳庵で、営業部と製造開発部の部長を務める。サンマルクカフェでの失敗、2度の転職を経ながら「自前主義の脱却」で自己変革。「絶対に諦めず、可能性思考で取り組む」ことを大切に、歴史に残る商品づくりに挑む日々を語ります。
UTで部品を組み立てる物づくりの仕事に従事しています。子どもの頃は1日5時間もゲームをしていたという彼。「就職活動でどうしても多くの人は『やりたい事』ばかり探すけど、そうじゃなくて『苦手』から始める就活もある」という言葉に救われ、UTへの入社を決意しました。人見知りな性格でも活躍できる環境で得たやりがいと成長を語ります。
インドネシア・ジャカルタで建物管理事業と技能実習生の採用活動に挑む、大和ライフネクスト 海外事業部 技術サービス部の樋口 勇太。現地の文化や価値観、施工品質の違いに向き合い、スタッフやパートナー企業とともに「この国で活きる建物管理のオペレーション構築」に奮闘する姿に迫ります。
「全社のQMSの継続的な改善を推進するリーダーになりたい」と話す彼。素材系メーカーから豊田自動織機品質統括部に転職し、全社の品質保証に関するルールを整備する業務に携わっています。前職で経験したISO9001認証取得での苦労を糧に、事業部との丁寧なコミュニケーションを重視する彼の仕事観に迫ります。
流通システムを扱う会社から株式会社NTTデータ フィナンシャルテクノロジーに転職した高橋凱音。セキュリティ担当CSIRTグループの一員として、脆弱性管理、ログ分析、そしてDDoS対策を担当しています。年間数百億円規模の取引を支えるキャッシュレス決済基盤を守るという、社会的意義の大きな仕事に挑む高橋が、セキュリティエンジニアとしての成長を振り返ります。
2011年の入社以来、空気力学(空力)を軸にキャリアを歩んできた土岐 武也。現在はBEV(バッテリー電気自動車)における空力・風切音の性能開発に携わり、「デザイン性を維持しながら、いかに空気抵抗が少なく静寂性の高いクルマをつくるか」に取り組んでいます。土岐が語る、仕事のやりがいとトヨタで働く魅力とは?
1991年に新卒入社した福本 哲也。3回の海外赴任を含めてさまざまな経理業務に携わり、現在は三好工場・明知工場にて主幹として活躍しています。次々と新しいハードルに挑み、成長してきたと語る福本にトヨタ自動車で働く魅力を聞きました。
Masahiro.Sが描く、AI時代の未来図。レノボでグローバルトップ企業と取り組むソリューション展開と、成長し続けるチームのリアルな姿に迫ります。その先に広がるのは、AIの力で社会課題を解決し、新しい世界を切り拓く未来。
ITコンサルタントの経験を経て、2023年にソニーグローバルソリューションズ(以下、SGS)へ入社した阿南 哲也。入社からわずか1年でインド・バンガロールへ赴任し、現在は現地組織の連携強化や技術発信を推進しています。グローバルな現場で見出した、事業会社ならではの醍醐味と仕事を楽しむためのマインドセットを語ります。
2022年にリファラルでソニーグローバルソリューションズ株式会社(以下、SGS)へ入社した古川 周。現在は統括課長としてソニーグループ社員が業務で使用するインフラ環境を支えています。仕事は自分でみつけるものと語る古川が、グローバルな環境で見出した新たなキャリアと個を尊重して互いに支え合うSGSのカルチャーを語ります。
2025年4月に総合メディカルの代表取締役社長に就任した多田 荘一郎さん。同年7月には組織体制が大きく変わり、そこには多田さんの「医療業界を良くしたい」という思いのほかに、社員に主体性を持ってキャリアを歩んでほしいという並々ならぬ熱意がありました。これまでの軌跡と今後の展望を多田さんが語ります。
2022年の会社統合を経て、新たなシナジー創出をめざすNTTデータフィナンシャルテクノロジー。全社的な技術力向上と人材交流のハブとして立ち上がったのが「技術コミュニティ」と「情報交換の場」です。CTOとして施策を牽引する藤沢 俊三と、事務局として現場を支える板坂 衣里子に、立ち上げの背景とそこに込めた想いを聞きました。