SBプレイヤーズグループでは、日々の仕事の中で大きな成果を生み出した社員を称える「MVP制度」を設けています。
この制度のいいところは、目に見える成果だけでなく、その人の挑戦や周囲への良い影響も含めて、活躍をしっかり称えられること。 四半期ごとにMVPを選出し、その中から各社・グループ全体の年間MVPも決定しています。
受賞するのは、営業や企画のようなフロント部門だけではありません。
たとえば、業務改善やシステム開発、AI活用の推進など、それぞれの立場で事業や組織にインパクトを生み出した取り組みが表彰されています。
※過去受賞者のインタビュー記事
課題を成長の糧に変える──年間MVP受賞者が語る、オッズ・パークでの挑戦
常に現場視点で考え抜き、行動する。めざすのは「期待を超えてくる総務」
一人ひとりの工夫や行動が、組織全体の変化につながっていく。そんな価値発揮がきちんと見つけられ、称えられるのが、この制度の特徴です。
MVP制度は、受賞者を称えるだけのものではありません。 誰かの挑戦や成果を知ることで、「自分も頑張ろう」と思える。そんな前向きな連鎖を生み出しているのも、この制度の大きな役割です。
SBプレイヤーズグループでは、これからも社員一人ひとりの挑戦を大切にしながら、互いの活躍を称え合う文化を育んでいきます。
※記載内容は2026年3月時点のものです
