官公SL事業部門で働く若手社員による「ぶっちゃけ座談会」の動画を公開しました。
政府の電子申請システム/警察システム/大学システムそれぞれのプロジェクトリーダーを務めている若手社員により、職場の雰囲気や官公庁領域に携わる仕事の魅力を語ってもらいました。
官公庁向けビジネスは今、熱い領域です!ぜひご覧ください!
官公SL事業部門で働く若手社員による「ぶっちゃけ座談会」の動画を公開しました。
政府の電子申請システム/警察システム/大学システムそれぞれのプロジェクトリーダーを務めている若手社員により、職場の雰囲気や官公庁領域に携わる仕事の魅力を語ってもらいました。
官公庁向けビジネスは今、熱い領域です!ぜひご覧ください!
AIの活用により、開発期間の大幅な短縮やコスト削減、成功確率の向上が期待される創薬の現場。その最前線で今、NECは研究機関と製薬企業と共に、新たながん治療ワクチンの創製に挑んでいます。薬を待つ患者さんのため、ビジネス、免疫学、ITという異なる専門性を超えて連携する3人が、チーム一体で社会課題に取り組むやりがいを語ります。
航空機の安全運航を支える、衛星航法補強システム「SBAS(エスバス)」。この技術を自社開発できる企業は世界で4社しかなく、NECはその1社として、日本版のシステムである「MSAS(エムサス)」の開発を一手に担っています。現場の最前線に立つ3人が、空のインフラを支える仕事のやりがいと、航空の枠を超えて描く未来を語ります。
自らキャリアを選び、新たな可能性に挑戦する──。そんな社員の姿勢を後押しするのが、NECの社内人材公募制度「NEC Growth Careers(NGC)」です。海底から宇宙まで、事業領域が多様だからこそ広がる挑戦のフィールドを活かし、NGCを通じて新天地で活躍する3人が、決断の理由...
2026年4月7日、イノベーション創造拠点として玉川事業場に誕生した「NEC Innovation Park」。地上12階、延床面積約5万㎡を誇る建物には、全フロアに顔認証システムが導入され、省エネや災害対策などの先進技術が結集されています。この場所でどんな未来を描いていくのか、2人...
