【社員紹介ダイジェスト第2弾】
今回は、建設現場で働く上で大切と言われている「コミュニケーションスキル」について、前職で培ってきたコミュニケーション力を活かしている社員、アーキ・ジャパンに入社してコミュニケーションスキルを高めていった社員、それぞれのストーリーをご紹介します!
建設現場では一体どのように「コミュニケーションスキル」を活かしていくのでしょうか?ぜひお読みください!
①多くの現場を経験したい。縛られることのない自由な環境に惹かれてアーキ・ジャパンへ
入社後に感じる成長は、コミュニケーションスキルが高まったこと。職人さんたちと交流する機会が増えたことで、仕事以外の話を聞くこともあり、建築に関する技術や知識はもちろん、人間としての根本的な経験を積めていると感じています。
「大規模な現場を見てみたい」「より幅広い業務を経験したい」そんな想いから転職を決意した彼。現在は、愛知県の県営住宅新築工事で施工管理を担い、現場のムードメーカーとして活躍しています。
②成長の鍵はコミュニケーション能力。──異業種から建設業へ
アーキ・ジャパンの求人サイトを目にしたとき、「コミュニケーション能力が重要」と書かれていて、これまでの仕事で培ってきたスキルが役に立つかもしれないと思ったんです。
担当企業に配属されてからは、工事の対応などで住民の方と接する機会も多くある中で、「柔らかい印象で話しかけやすい」と言っていただけたことがありました。
未経験からチャレンジしようと、建設業界に飛び込んだ彼女。前職で培ってきたコミュニケーションスキルを活かし、建築施工管理補助として、今後のさらなる活躍を期待しています。
③経験ゼロからプラント施工管理に挑戦。ここで見つけた理想の働き方と将来のビジョン
実は私、もともとは会話が苦手でした。仕事のおかげで慣れていっただけにすぎません。コミュニケーションの第一歩を踏み出すためには、まず自分の好きな趣味や食べ物、ファッションや音楽でも構わないので、とにかく話して周囲の方々と仲を深めることでチームワークも深めていけると思います。
未経験で建設業をめざす場合、コミュニケーション能力は最も大切。どの職場でも、どの仕事でも、取り組むからにはみんなと仲良くできたほうが、成果も出やすいですよね。
アーキ・ジャパンではストーリーやノウハウを随時更新しております。ぜひご覧ください!
