2013年に入社した宮部 昌子。長年にわたってカカオの研究やチョコレートの製造開発に情熱を注いできました。「自ら一歩踏み出す」姿勢で壁を乗り越えてきた宮部は、研究の最前線からDE&I推進へと転身。誰もが自分らしく挑戦できる組織づくりに挑んでいます。これまでの歩みと、DE&I推進にかける想いを語ります。
2013年に入社した宮部 昌子。長年にわたってカカオの研究やチョコレートの製造開発に情熱を注いできました。「自ら一歩踏み出す」姿勢で壁を乗り越えてきた宮部は、研究の最前線からDE&I推進へと転身。誰もが自分らしく挑戦できる組織づくりに挑んでいます。これまでの歩みと、DE&I推進にかける想いを語ります。
兼松コミュニケーションズの法人営業部門で活躍するS.Nさんは、数千台規模の端末入れ替えやソリューションサービスの提案を行っています。 ドコモショップで15年の経験を積み、「感謝を忘れない」「笑顔を忘れない」を大切にしており、本記事では転職の理由と仕事のやりがいを振り返ります。
2年目に初めて小学校の修学旅行を一連の流れで担当したIさん。旅行業の知識がない状態での入社から、チーム体制の中で着実に成長してきました。「楽しかった」とお客さまに満足してもらえる瞬間が何よりのやりがいと話すIさんの仕事観に迫ります。
2018年より全社的な変革に取り組むNECは、スピードと主体性ある組織風土を実現する変革手法「RISE Fast」を導入。迅速な意思決定と自発的な行動を促すこの手法は、部門を超えて議論を深める共通言語として全社に定着しつつあります。実際に現場の社員はどのように活用し、成長へとつなげているのか。変革をリードする2人が語ります。
ServiceNow Japanの中心核として、小売業界のお客様の経営課題に取り組む大島 昇、堀部 高史、岡崎 みなみ。営業、技術、戦略というそれぞれの専門領域をポジティブに超え、社内の知見をつなぎ提案に昇華させるチーム連携の真髄とやりがいを語ります。それにより生まれる新たなビジネス価値とは。
前職でインテリアコーディネーターとして活躍していたNさんは、岡山県赤磐市への移住をきっかけに両備ホールディングス株式会社へ転職。杜の街グレース事業部で店舗探しから備品整理、イベント企画まで多岐にわたる業務に携わっています。笑顔と素直な心を大切に働く彼女が、仕事への思いとこれからの目標を語ります。
「幅広い知識が要求されるからこそ、学び続ける。誰も作ったことのないものを手掛けたい」と話す末木。2025年にキャリア入社し、スマホやAIサーバなど電子デバイスに欠かせない半導体向けのパッケージ基板材料の材料設計からデバイス評価まで幅広く担っている。世界の先端テック企業の技術革新を支えるべく挑んでいる日々を追う。
「自分が携わった機械が社会のインフラを支え、まちづくりに貢献している」と話すTさん。両備テクノモビリティーカンパニーで建設機械や消防・防災用品を扱い、お客さまから新しいお客さまを紹介されるまでに成長しました。文系出身の機械好きが、幅広い商材を扱う営業のおもしろさと信頼構築の秘訣を語ります。
製造業界を中心に世界中で活用されているERP「IFS Cloud」の導入支援を行う部署に所属し、同じプロジェクトに携わるY.YとM.Y。入社して間もなく購買領域のリーダーに抜擢されたM.Yと、その成長をサポートするY.Yが、IFS Cloud導入支援のやりがいや、キャリア入社者がすぐに活躍できる理由を語ります。
2023年に池田糖化工業(以下、池田糖化)へ入社した佐藤 彩花。現在は第二工場の「粉体ブレンド」部門で、粉と粉を均等に混ぜ合わせる工程を担っています。チームワークを大切に、着実に成長を遂げてきた佐藤。仕事に向き合う姿勢や仲間への思いやり、そして一歩ずつ歩んできた成長の軌跡をたどります。
取引先の倒産をきっかけに、商社マンからコンサルタントへ転身した筒井祐輔。企業変革の現場に関わる中で見えてきたのは、「DXの最後のピースは人」という確信でした。クライアントへ持続的に「変革する力」を提供するコンサルタントとして、エル・ティー・エスで挑戦を続ける理由とは。
「ぶれない判断軸で付加価値を最大化し、その成果を数値で証明する」と話すFさん。両備ホールディングス株式会社の財務本部企画部長として、グループ全体の財務経理業務の標準化・効率化を推進しています。100年以上の歴史を持つ両備グループの変革期において、守りから攻めの財務へ。Fさんが描く経理起点の業務最適化とは。