学生時代から食と健康について学び、「健康を重視した食品メーカーで働きたい」との思いで2019年に新卒入社した高木 奈々。持ち前のチャレンジ精神や好奇心を活かし、現在は日清製粉デリカフロンティアでマーケティング業務に従事。「お惣菜を食事の選択肢に入れてもらいたい」と語る高木が仕事のやりがいや魅力を紹介します。
学生時代から食と健康について学び、「健康を重視した食品メーカーで働きたい」との思いで2019年に新卒入社した高木 奈々。持ち前のチャレンジ精神や好奇心を活かし、現在は日清製粉デリカフロンティアでマーケティング業務に従事。「お惣菜を食事の選択肢に入れてもらいたい」と語る高木が仕事のやりがいや魅力を紹介します。
日立産業制御ソリューションズでは文系学部出身者もエンジニアとして活躍しています。2024年に入社した大坪 優太と菊田 咲良も当社の新人研修を受け、現在も教育制度を活用しながら成長を続けています。今回は同期でもある2人と教育担当の四木 奈菜実に入社までのあゆみと入社後の教育制度について話を聞きました。
日立産業制御ソリューションズでは、社員一人ひとりの成長を支援するため、自己啓発支援プログラム"Projectじぶん2.0"(以下"PJじぶん2.0")を含む体系的な教育メニューを整備しています。このプログラムを活用してスキルアップを続ける設計部の平野 拓也と、社員の学びをサポートする人事教育部の木野内 博斗が、自律的な学びを叶える環境について語ります。
医療DX推進部の営業、井上 陽太。クリニック向けPOSレジやキャッシュレス決済「PayCAS POS for クリニック」 の提案を通して、医療現場の業務効率化を推進しています。MRから医療DXの最前線へとキャリアシフトを果たし、業界の変革に挑む中でつかんだ手応え、業界全体への貢献実感、そしてスペシャリストとして描くビジョンを語ります。
旅行業界、他社生命保険会社を経て2024年に入社したYohei.I。入社半年で営業実績において単月全国1位を達成した理由として、個を尊重した、風通しの良い社風を挙げます。中途入社でもすぐに馴染み、やりがいを持って活躍できるオリックス生命に深い愛着を抱き、営業として挑戦を続ける姿に迫ります。
入社5年目の同期、マンション事業本部の米倉 理輝(よねくら まさき)と、ファシリティコンサルティング事業本部の渡邉 由妃(わたなべ ゆうひ)。マンションとビル、それぞれの現場で磨かれた“寄り添う力”が、仕事の成果に結び付く瞬間を紐解きます。
「安全安心」と「使いやすさ」を最優先する車載UX/UIの世界。松澤 荘太は、車載ディスプレイのホーム画面など複数機能のプロダクトオーナーとして、その「最適解」を追求しています。前職での葛藤を経て、トヨタで「お客さまに届ける」裁量と喜びをつかんだ松澤が、グローバル開発の最前線と未来の展望を語ります。
身近な人の実体験をきっかけに、不都合を解消できるエンジニアをめざし、2017年にトヨタ自動車(以下、トヨタ)に新卒入社した山田 遼。コネクタの設計開発に企画から量産まで携わった後、現在はマルチメディアシステムの設計を担当。人一倍責任感を持って日々の業務に取り組む山田が、仕事への思いを語ります。
子どもがいてもバリバリ働き続けたい──そんな想いを抱き、営業チームのリーダーとして活躍するNISHIKAWA。育休からの復職後は、社内の制度や周囲の理解にも助けられながら、子育てと仕事の両立をめざしています。出産前後の心境や働き方の変化、営業職や管理職としてのやりがいについて、等身大に語ります。
建設現場での事故で突然車いす生活になった髙野。再び建設の世界で働きたいと思い、飛び込んだスーパーゼネコン清水建設の中で描く未来のキャリアとは?
2021年新卒入社。データ分析初配属の1期生としてデータソリューション推進部で活躍。少額短期保険の分析やグループ会社との連携など幅広いプロジェクトを担当。
2016年にオリンパスに中途入社し、共にリプロセス評価センターで医療機器の安全を支える庄子 由衣と佐藤 千穂。庄子が「キャリアの暗黒時代」と振り返る時期、一筋の光となったのは佐藤との1on1と、自身の「軸」を見つける挑戦でした。支援を力に、部署内外から信頼される存在へと成長を遂げるまでの軌跡に迫ります。