Story ストーリー

2021.02.01

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人をDNAレベルで共感させる「FOOD TEXTILE」。その産声の瞬間

アパレル業界発のフードロス削減プロジェクト「FOOD TEXTILE」のプロジェクトリーダーとして、日々モノづくりとブランディングに邁進する2007年入社の谷村 佳宏。谷村と豊島との出会い、FOOD TEXTILEプロジェクト発足のキッカケ、ブランディングに対する深いこだわりについて、本音を語る。

2020.12.10

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無限の可能性を創出できる産業資材分野。キャリアを重ねた「黒子社員」が未来図を描く

2008年に豊島へ入社した杉山 英孝は、土木・車輌関連などの産業資材を取り扱う部門で活躍する中堅社員。素材ビジネスの魅力は「無限の可能性を創出できる点」と語る杉山が重ねたキャリアは、学生時代の挫折と上司から盗んだ営業スキルが下地にあった。「豊島の黒子」としての使命も担う彼が描く未来図とは──。

豊島株式会社

2020.09.06

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「10万本売れたヒット商品開発のストーリー」社員の執念とこだわりを解き明かす

メンズカジュアル部門で働く2015年入社の後藤 大和は、学生時代アメフトで数々の記録を残した一方で、ファッションへの深いこだわりも持つハイブリッド営業マン。そんな後藤が、2年間で10万本を売り上げるヒット商品の開発に至ったのは、自身の持つある“コンプレックス”が原動力となっていた。

豊島株式会社

2020.05.29

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くぐった修羅場の数が心のキャパとなり蘇る──部門最大の利益貢献を成し遂げた軌跡

子ども服部門の生え抜きとして最前線で活躍する紀之定 翔は、「部門最大の利益貢献」の実績を持ち、「誰もしたことのない商売としくみづくり」で勝ち続ける中堅社員である。日々の業務の中で好成績を出し続け、多忙な中で新規ビジネスにも携わるそのバイタリティの源は、学生時代の挫折と、若手でくぐった修羅場の数であった。

豊島株式会社

2020.04.16

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「Work is Play」ワクワクするビジネス創出を掲げる繊維商社の異端児

商社マンといえば、豪快でアグレッシブな社員をイメージされる方が多いのではないでしょうか。2010年入社の増田 陽介は、そんなステレオタイプの商社マンのイメージとは一線を画す「慈愛派」社員。日本一売り上げるラーメン屋のアルバイトを経て得た主体性と、独自スタンスを武器に繊維商社で活躍するストーリーです。

豊島株式会社

2020.02.26

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海外で成し遂げた「中国内販」と「独自のチーム形成」──自信を醸成する特別な経験値

海外に5年間駐在した経験を生かし、日本で新規ビジネスを模索する2011年入社の富 大樹。それまで誰も成し遂げられなかった数々の経験と実績を海外で積みました。自ら挑戦を選択し、自らでそれを乗り越えて圧倒的な自信に変えた中堅社員の、商社ならではの泥臭さや今後に向けた革新性にスポットライトを当てます。

豊島株式会社

2019.12.22

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チームを支えて獲得した“NO.1”──エリア職という選択

今回クローズアップするのは、エリア職(地域限定職種)です。豊島の新卒入社では、大きく総合職とエリア職というふたつの職種に分けられます。メンズアパレルブランドの営業フォローとして、エリア職でありながらも国内、海外出張をする柘植南穂。豊島のエリア職はただの事務職ではないんです!

豊島株式会社

Album アルバム

Timeline 沿革

Company 会社情報

社名 豊島株式会社
会社・
団体説明
各種繊維品(綿花・羊毛などの素材から、原糸、テキスタイル、製品まで)の卸売・輸出入及び三国間貿易 他
代表者 豊島半七
創業 1918年6月27日
住所 101-0033
東京都 千代田区神田岩本町2番1
ビジョン・
ミッション
1841年、初代豊島半七が「綿屋半七」という屋号で繊維問屋を起こしたのが、豊島の始まりです。 以来、百七十年の歴史の中で、時代の変化に応じて事業領域を拡充し、現在では原料・原糸から最終製品まで、総合的に取り扱う繊維商社として発展を遂げることができました。 伝統から変革・発展へ。これからも、変化の激しいマーケットを冷静に捉え、そのニーズに熱意をもってチャレンジしつづけることが、私たちの使命だと考えます。
URL https://www.toyoshima.co.jp/

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