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激動の自動車業界を価値あるシステムで支えるために──改革推進部が目指す未来
激動の自動車業界を価値あるシステムで支えるために──改革推進部が目指す未来

車載システム開発を手掛けるASI事業部において、そのビジネスモデルや業務フローの変革を目指す改革推進部。100年に一度と言われる変革期の中で、自動車業界のお客様に対し、富士ソフトはどんな価値を提供できるのか──最新技術・戦略・安全の側面から、川田 渡、小林 玄武、小林 聖隆の3人が語る。

入社2年目でプロジェクトリーダーに。有言実行、億単位の案件を任され年間MVPを獲得
入社2年目でプロジェクトリーダーに。有言実行、億単位の案件を任され年間MVPを獲得

2017年に新卒入社し、さまざまな企業のECサイト構築を担ってきた成相 洋輝。入社2年目でPL(プロジェクトリーダー)を任され、2022年度には年間MVP賞を受賞。会社の利益確保、受注拡大に積極的に貢献するなど、目覚ましい活躍を見せている。何事にも主体的に関わり成長してきた成相の軌跡を紐解く。

Webアプリ開発とデータサイエンスの両輪で価値創出を。富士ソフトだから描ける成長の道筋
Webアプリ開発とデータサイエンスの両輪で価値創出を。富士ソフトだから描ける成長の道筋

2018年に新卒入社した加藤 弘基。Webアプリ開発に従事するかたわら、データ分析支援業務にも携わっている。後者の領域での功績が評価され優秀社員賞を受賞したほか、3年目でお客様との折衝役を任せられるなど、技術者としてもリーダーとしても成長を遂げてきた加藤。富士ソフトで働く魅力を語る。

知識を広げて活躍。自らのレベルアップでメンバーを鼓舞する若手コンサルタントの想い
知識を広げて活躍。自らのレベルアップでメンバーを鼓舞する若手コンサルタントの想い

2018年に新卒入社をした萩原 雄真は、Salesforceの認定資格を3つ保有し、社内のスペシャリストとして活躍。現在は、広げた知識を業務で生かしながら、7名体制のチームをリーダーとして取りまとめる。さらに、メンバーの資格取得を推進した萩原が、仕事に向き合う想いを語る。

富士ソフトだからこそ提案できる最適解を。お客様第一でAIビジネスに挑む技術者の信念
富士ソフトだからこそ提案できる最適解を。お客様第一でAIビジネスに挑む技術者の信念

富士ソフトのAIインテグレーションを推進する部署の室長を務める猪狩 宇司。日本ディープラーニング協会事務局に出向し、ディープラーニングやAIの知見を深めた後、富士ソフト内のAIビジネスを推進してきた。これまでのキャリアを辿りながら、富士ソフトでAI技術に関わるおもしろさややりがいを語る。

新しい学びを求めて、刺激的なIT業界へ。努力が評価され、新人賞を受賞
新しい学びを求めて、刺激的なIT業界へ。努力が評価され、新人賞を受賞

大学では物理学科を専攻していた荒川 祥一朗は、新しいことを学びたいという意欲から専門外のIT業界へ就職。配属後に従事した開発案件の業績が評価され、2021年度の新人賞を受賞している。新しい分野で意欲的に活躍する荒川のこれまで道のりを探る。

技術職として幅広く業務に取り組み、研修講師もこなす。入社5年目の社員がPLに就ける環境
技術職として幅広く業務に取り組み、研修講師もこなす。入社5年目の社員がPLに就ける環境

新卒で富士ソフト株式会社(以下、富士ソフト)に入り、2023年に6年目を迎えた松野 友香。技術職ながら顧客にホームページのリニューアルやシステム導入を提案し、積極的に案件化したことが評価されて早期にリーダーへ昇格した。入社の決め手になった「年齢や性別を問わず活躍できる職場」を自ら体現する松野が、仕事内容や会社の魅力を語る。

沿革

プレスリリース

会社情報

社名 富士ソフト株式会社
会社・
団体説明
SI事業  組込系ソフトウェア開発  業務系ソフトウェア開発  プロダクト・サービス
代表者 代表取締役 社長執行役員 坂下 智保
創業 1970年5月15日
住所 231-8008
神奈川県横浜市中区桜木町1-1
ビジョン・
ミッション
「ICTの発展をお客様価値向上へ結びつけるイノベーション企業グループ」を目指す
URL https://www.fsi.co.jp

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