Story ストーリー

2020.05.21

  • Story

戸板女子短期大学で見た頑張る生徒の姿──生化学のおもしろさを伝えたい想いを胸に

函館短期大学 食物栄養学科をへて、2019年4月に戸板女子短期大学 食物栄養科 沼田 卓也准教授が着任。学校のアピールのために、オープンキャンパス、学園祭、地域貢献、企業とのコラボなど学生の積極的に取り組む姿を見て、転任を決意しました。約1年戸板女子短期大学に勤める彼が思う大学の魅力、そして生徒への想いとは。

2020.05.08

  • Story

国際コミュニケーション学科からアパレル業界へ──卒業生、小原 光希さんの挑戦

2010年に戸板女子短期大学 国際コミュニケーション学科を卒業後、人気のアパレル業界に就職した小原 光希さん。現在は人材紹介の会社に転職し、スーツのパーソナルオーダー事業も任されています。様々な人との出会いと経験を通し、自身の成長につながることを実感。アパレル業界で挑戦をする想いを語ります。

戸板女子短期大学

2020.05.01

  • Story

戸板女子短期大学で「マルかバツか」ではない「内なる自分」を見つける体験を

2018年4月から戸板女子短期大学総合教養センターに入職した村木 桂子講師。明るく朗らかな村木先生は、学生の人気も高い先生です。大学卒業後、秘書を経て日本語教育の資格を取るため大学院に入学した村木先生が戸板女子短期大学の学生に伝えたいこととは。

戸板女子短期大学

2020.01.24

  • Story

私も輝きたい──引っ込み思案だった高校生が、戸板女子短期大学で花開く

戸板女子短期大学で勉強や資格、他にも同好会、ゼミ、といたんとさまざまな活動を行っている香田 舞さん。しかし、そんな彼女は高校生までとても引っ込み思案だったといいます。彼女を変えたのは、チームといたんでの活動。彼女が戸板女子短期大学を選んだ理由と、そこから得たもの。さらにこれからのビジョンについて語ります。

戸板女子短期大学

2019.06.03

  • Story

新事業開発20年のスペシャリストが、あえて「女子短期大学」で働く理由

戸板女子短期大学入試・広報部として、企画、デザイン、WEB、マーケティングを担う澁谷太輔。彼は大学卒業後、小売業に入社してマーケティングのスペシャリストに。その後ヘルスケアベンチャーへの転職を経て、戸板女子短期大学に転職。新事業に20年間従事した彼が、なぜ女子短期大学で働くのか。

戸板女子短期大学

2018.12.10

  • Story

戸板女子短期大学での挑戦――今できることを全力で

2018年現在、戸板女子短期大学食物栄養科1年に在籍中の梅野亜美さん。今できることに全力で取り組みたい――その想いから、栄養士などの資格の勉強をするかたわら、ダンス同好会を立ち上げました。彼女が戸板女子短期大学でなにを学び、なにを感じ、そしてなにを伝えていきたいのか。過去・今・未来を語ります。

戸板女子短期大学

2018.11.16

  • Story

「私にしかできないことを見つけてほしい」 学生の無限大の可能性を支援する職員の想い

戸板女子短期大学キャリアセンターで、学生の就職やインターンシップを支援している田熊祥則。もともとアパレル業界でキャリアを積んだ彼のポリシーは“私にしかできない仕事”を見つけることです。そして学生にもその想いを届けたい。そんな田熊のヒストリー、そして彼が考える戸板女子短期大学の魅力について語ります。

戸板女子短期大学

Album アルバム

Timeline 沿革

Company 会社情報

社名 戸板女子短期大学
会社・
団体説明
戸板女子短期大学は、東京都心の芝公園にキャンパスを構える私立女子短期大学です。 1902年で、創立者である戸板関子が「女性の経済的自立」を掲げ、今日まで日本の女子教育に貢献してきました。教育理念は「職業に必要な能力とともに広く一般教養を高め、社会に貢献できる女性を育成すること」設置学科は、服飾芸術科、食物栄養科、国際コミュニケーション学科があります。
代表者 学長 小林 千春
創業 1902年2月
住所 105-0014
東京都 港区芝2-21-17
ビジョン・
ミッション
「女性の経済的自立」を掲げる私たちのミッションは、社会における働く女性の価値を上げること。短大という2年間、730日間しかない中で、社会で活躍できる「自立した女性」を一人でも多く輩出することがミッションです。
URL http://www.toita.ac.jp/

特集 FEATURE

おすすめ記事 RECOMMEND