きっかけは父の遺品整理——次世代のシェアリングインフラを目指す収納アプリ

株式会社トランクは2016年8月、クラウド収納サービス「次世代型トランクサービスtrunk(トランク)」提供を開始しました。2017年1月には、収納物を売買・譲渡してシェアする新機能を発表。今回は、代表取締役社長の松崎早人が「シェアリングインフラサービス」を立ち上げるに至ったストーリーを紹介します。

Company会社情報

社名 株式会社トランク
会社・
団体説明
trunk[トランク]は、収納の最適ヘルパー・アプリ。ダンボールに詰めて送るだけで、10分のお片付け。集荷や画像から保管管理、取り出しなども専用アプリからカンタン操作。預けたものは売ったりあげたりもできます。trunkの倉庫は、しっかり湿度、温度管理されていますので、自宅で保管するよりも、カビやホコリ等の心配がなく、安心してご利用いただけると、サービス開始より好評をいただいております。 保管品質は最先端を誇るSBSロジコム株式会社(http://www.sbs-logicom.co.jp/)の大型物流倉庫オペレーションを活用し、大切なモノを安心して収納いただけます。
代表者 代表取締役 松崎早人
創業 2014年10月23日
住所 160-0022
東京都新宿区新宿1-29-13
平井ビル4階
ビジョン・
ミッション
trunkはシェアリングエコノミーの時代を見据えて、スペース・リソース・モノの休眠時間を収益に変え、新たな価値観を創造します
URL https://www.trunk.services/

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