帝国繊維株式会社

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営業のおもしろさを実感。女性営業職として自分なりのスタイルで提案 
営業のおもしろさを実感。女性営業職として自分なりのスタイルで提案 

2018年に中途入社した山下 ひとみ。得意な英語を活かしてキャリアを築いてきましたが、予期せぬ異動によって、営業職という天職に出会えた山下。近年ゲリラ豪雨が多発する中、期待が高まる排水ポンプ車の営業活動を行っています。「営業の仕事がとっても楽しい」と語る山下が、その笑顔の理由を語ります。

プロとしてプロと向き合う。この国の安全に貢献し、かたちに残る仕事を
プロとしてプロと向き合う。この国の安全に貢献し、かたちに残る仕事を

若手に積極的にチャンスを与える帝国繊維で、挑戦を重ねてきた防災統括部 特販車輛チームの勝亦 諒。入社4年目に新しい消防車両の海外から導入に関わるなど、めざましい活躍を遂げてきました。プロジェクトを成功に導いた勝亦が感じた、いまの仕事の存在意義とやりがいとは。

できることはすべてやり切る──納得のいく提案で、確実な成果につなげていく
できることはすべてやり切る──納得のいく提案で、確実な成果につなげていく

2006年に帝国繊維に入社した古澤 豊。営業担当として、空港や省庁に向けた化学消防車の販売活動に従事しています。顧客に選ばれるため、そして顧客との信頼関係を継続するため、できることはすべてやり切ることを肝に銘じてきた古澤。キャリアの中で培ったその独自の視点に迫ります。

人間性が信頼関係構築の決め手に。貪欲に学び、豊富な知識と技術でお客様をリード
人間性が信頼関係構築の決め手に。貪欲に学び、豊富な知識と技術でお客様をリード

「防災に貢献できる仕事がしたい」という想いから、帝国繊維への入社を決めた篠本 和明。現在は営業として、基幹産業分野に大型ポンプ車などの設備一式の提案を行っています。前例のない案件に挑み、身につけた知識を武器に技術営業としてお客様をリードしてきた篠本。お客様と向き合う上で大切にしてきたことを語ります。

雰囲気の良さと社会貢献度の高い仕事に惹かれて。継続力で挑む新入社員の心意気
雰囲気の良さと社会貢献度の高い仕事に惹かれて。継続力で挑む新入社員の心意気

2023年に新卒入社した持田 陸。現在は防災開発部空港特殊車輌グループに配属され、業務に従事しています。選考過程で感じた社内の雰囲気の良さと、防災事業を通じて社会貢献度の高い仕事ができる点に惹かれ入社を決めたという持田。これまでの人生を振り返りながら帝国繊維とのマッチングポイントに迫ります。

社会貢献度の高さに感じるやりがい。テロ対策に貢献する営業担当の使命感
社会貢献度の高さに感じるやりがい。テロ対策に貢献する営業担当の使命感

2014年入社の柳館 翔太。現在は防災開発部に所属し、空港向け防災資機材やセキュリティ関係資機材の販売や保守に携わっています。幼少期から社会貢献度の高い仕事に就きたいと考え、空港でのテロ対策に貢献できていることに大きなやりがいを感じていると言う柳館。仕事の醍醐味、自身の成長について語ります。

“働く車”への愛がモチベーションに──防災・災害の現場を支える仕事への意欲と誇り
“働く車”への愛がモチベーションに──防災・災害の現場を支える仕事への意欲と誇り

防災統括部送排水システムグループ原子力チームの佐々木 佑綺。営業担当として、電力会社向けの特殊車両、ホースなどの販売やメンテナンス業務に携わっています。幼少期から愛してやまない“働く車”への想いが仕事へのモチベーションの源泉だと話す佐々木。帝国繊維で防災事業に取り組むやりがいを語ります。

動画

若手社員インタビュー①

若手社員インタビュー

若手社員インタビュー②

インタビュー

下野新工場

帝国繊維株式会社が、70年ぶりに建設した新工場です。

会社情報

社名 帝国繊維株式会社
代表者 代表取締役会長 白岩 強
住所 103-6115
東京都中央区日本橋二丁目5番1号
日本橋高島屋三井ビルディング15F
URL https://www.teisen.co.jp