誰かに頼るのではなく、自分で変える──幼少期から変わらぬ芯の強さと“夢中になる力”で、目標をかなえてきた岡山 奈菜。2024年4月に営業事務としてPR Tableに入社しました。早くからリモートワークや副業に挑戦するなど、自らの手で自分が望む環境を作り上げてきた岡山の、仕事や家族への想いに迫ります。
ビジネスサイドのキャリアストーリー
talentbookのビジネスサイドを支えるセールス・サポートメンバーのストーリーをまとめました。
2024年1月に入社した村松 理花。中途採用を支援する人材紹介会社で7年半経験を積み、「より幅広く採用に携わりたい」という思いから既存営業であるアカウントエグゼクティブ(以下、AE)として当社に加わりました。いつでも仲間と共に頑張ることを大切にしてきた村松がこれまでの人生を振り返ります。
PR Tableの営業企画部でリサーチャーを担う蔵根 忍。過去にはWeb広告の営業や企画、求人動画制作に顧客対応と、さまざまな仕事に携わってきました。豊かな経験を生かし、「人の笑顔を増やす仕事がしたい」とPR Tableに入社。「裏方」の喜びを知るワーキングマザーが、貫くモットーやビジョンを語ります。
2023年9月からPR Tableで働く田村 修平。不動産会社や営業コンサルティング・代行会社を経て、現在はフィールドセールス(以下、FS)のメンバーとして商談を重ねています。これまでのキャリアを振り返りながら「顧客の心を大きく動かし、自分がやる意味を見いだせる」という新規営業のやりがいを語ります。
営業経験を活かした事務職でキャリアを積みながら、自分らしく働ける場所を見つけてきた高橋 真利子。子育てとスキルアップを両立するため、2024年2月に営業事務としてPR Tableへ入社しました。自らを「肉食系事務」と評する高橋が、自分らしくあるためにPR Tableで実現したいことを語ります。
クリエイティブ人材に特化したエージェントでさまざまな経験を積み、2023年12月にPR Tableへ入社した熊崎 裕章。「企み」をキーワードに、「出会いをご縁に変えていきたい」と話す熊崎が、PR Tableで成し遂げようとしている「壮大な友達自慢」とは。これまでの歩みとこれからの夢に迫ります。
2023年7月にPR Tableへ入社した染中 見奈美。幼少期から「おもしろそう」と思ったことにひたむきに取り組み、テレビ番組制作会社や広告代理店などで経験を積んできました。「自分らしい視点を大切にしたい」と語る染中のこれまでのキャリアを紐解きます。
約2年のインターンを経て、2022年4月に編集ディレクターとして新卒入社した長居 佑哉。talentbookを利用する採用担当者の課題やニーズを理解したいとの想いから、2023年6月より人事部の仕事を兼務しています。失敗も経験しつつ、半年間で新たな気づきが得られたと話す長居。その挑戦の軌跡をたどります。
店舗内装施工や飲食店専門の求人媒体の営業職、インターネット広告代理店を経て、2023年2月にPR Tableへ入社した中川 久美子。営業企画部のBS(ビジネスサポート)として、営業サポートや広告関連業務を担っています。これまでの歩みから得たもの、今後の仕事への想いについて語ります。
「働く人の人生にスポットライトを当てるサービス」の可能性を信じ、PR Tableでお客様の採用活動を伴走支援する楠 拓也。大手企業からも厚い信頼を寄せられています。「採用のことなら真っ先に相談されるファーストベンダーになりたい」と話す楠に、PR Tableで働く魅力を聞きました。
営業企画部部長として、PR Tableの新サービス開発からお客様の伴走支援まで幅広く対応している石橋。お客様の声をヒントにさまざまなサービスを生み出し、会社の成長に貢献していますが、「早く『石橋は必要ない』と言われたい」と話します。その理由とPR Tableに感じる可能性を聞きました。
毎日100件以上テレアポし続けた求人広告営業、未経験でのWebアプリケーションエンジニアを経て、PR Tableに入社した馬場 里奈。学生時代は部活動に打ち込み、趣味の登山でもめざした山は登り切るのがモットーです。「出会った人を笑顔にしたい」と願う馬場が、歩んできた軌跡と未来への想いを語ります。