スタイル・エッジグループ(以下、SEG)、ダイバーシティ推進室の小林です。

SEGでは新型コロナウイルス対策として、緊急事態宣言の解除後もリモートワークを実施していますが、業務上、出社が必要となる従業員もいます。今回は、社内における様々な取り組みを紹介していきます。

01.

会議室にアクリル板を設置

東京本社のすべての会議室に飛沫防止用のアクリル板を設置。

02.
ワーキングスペースにビニールカーテンを設置

ワーキングスペースではデスク間に飛沫対策としてビニールカーテンを設置。

03.
感染予防対策の意識啓発ポスターを社内に掲示

ポスターの制作は社内のクリエイティブチームに依頼。7つの感染予防対策を記したポスターを社内に掲示。なお、クライアントバージョンのポスターも制作し、クライアントの皆様にも社内にて掲示いただいています。

04.
来客用消毒液の設置

東京本社の総合受付に来客用として消毒液を追加で設置。

05.
マスク配布
通勤が必要な従業員にはマスクを配布。

SEGは、これからも最新の動向を常にキャッチしながら、柔軟かつスピーディーに対応していきます。そして、従業員と関係者の安全確保を最優先にお客様に安定したサービスの提供を行っていきます。