Story ストーリー

2016.08.12

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「挑戦する人たちの後ろ盾になる」弁理士業界の革命児が、苦節の人生から導いた使命

正林国際特許商標事務所は1998年の創業以来、弁理士業務の新たな道を模索し、日々チャレンジし続けています。こうした文化が根付いた背景には、所長弁理士である正林真之が経験してきた壮絶な苦難の日々がありました。今回のストーリーでは、彼がその人生を通して学んできたこと、弁理士という仕事や事務所に対する思いをお伝えします。

2016.10.14

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世界に挑戦していく企業を、知的財産戦略で支えたいーー弁理士・齋藤拓也が抱く使命

現在、正林国際特許商標事務所の副所長を務める弁理士・齋藤拓也。元大手企業のSEであった彼が弁理士に転身したきっかけは、当事務所を立ち上げて間もない頃の所長・正林真之との出会いでした。今回は、入所以来13年にわたって自らの知見を活かし、弁理士の枠を超えた活躍を見せ続ける齋藤のストーリーをお届けします。

正林国際特許商標事務所

2016.10.25

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顧客との信頼関係を第一に、現場で“伴走”を続ける――弁理士・林一好のこだわり

現在、200名以上の所員を抱える正林国際特許商標事務所。私たちがまだ数十名規模だった時代から、マネージャーとして現場の実務を支えてきた所員がいます。今回は、大企業の研究開発職から知的財産の世界に転身し、誰よりも顧客との信頼関係を大切にしてきた弁理士、林一好のストーリーをお届けします。

正林国際特許商標事務所

2017.08.07

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”守る立場”から工業デザインの発展に寄与していきたい--特許庁OB・瓜本忠夫の好奇心

正林国際特許商標事務所には、さまざまな専門分野を持つ弁理士が所属しています。そのなかで瓜本忠夫は、事務所で唯一の”意匠”を専門に扱う弁理士です。特許庁で意匠の審査官としてキャリアを築き上げ、いまや全国で100人に満たないという意匠権専門の弁理士となった彼の原点には、工業デザインへの深い好奇心がありました。

正林国際特許商標事務所

2017.07.30

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発明の父として知財の“ゆりかごから墓場まで”を見届けるーー特許庁OB・林浩の愛情

クライアントが所有する知的財産を発掘し、その評価するのも弁理士の仕事のひとつ。正林国際特許商標事務所では、主に特許庁出身の熟練弁理士が活躍している分野です。林浩は特許庁で働きはじめた頃から、将来弁理士として活躍する青写真をすでに描いていました。念願叶った今、あらためてその軌跡を辿ります。

正林国際特許商標事務所

2017.07.24

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開発者目線でクライアントに伴走し、技術の権利を守るーー特許庁OB・赤川誠一のまなざし

正林国際特許商標事務所には、特許庁で長年積んだ審査官の経験を生かすべく、弁理士に転身した所員も多く所属しています。そのなかで赤川誠一は、審査業務のみならずシステムエンジニアとしても開発に従事してきました。開発者の視点を持つ彼の目に、弁理士の仕事はどのように映っているのでしょうか。

正林国際特許商標事務所

2017.07.17

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特許を巡る争いを未然に防ぐ、最強の一手を打つ ーー特許庁OB・小菅一弘の明察

単に特許をとるだけでは知的財産を守ることはできません。正林国際特許事務所は、その事実をもっとみなさんに知ってほしいと考えています。弁理士・小菅一弘の仕事は、知的財産の活用と保護。発生した権利の有効性を評価したり、権利侵害の可能性を調査すること。彼はクライアントの権利をどう守るのでしょうか?

正林国際特許商標事務所

Company 会社情報

社名 正林国際特許商標事務所
会社・
団体説明
正林国際特許商標事務所は、1998年の設立以後“頼りにされ、安心して頼める特許商標事務所”をモットーに業務拡充を図ってまいりました。 現在、弁理士・弁護士、技術士、総務、管理部門、その他のスタッフが集まり、知的財産に関するワンストップサービスをご提供できるようになりました。
代表者 弁理士 正林真之
創業 1998年
住所 100-0005
東京都 千代田区丸の内1-7-12
サピアタワー
ビジョン・
ミッション
望む人すべての“価値向上”を目指して
URL http://www.sho-pat.com/

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