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お互いの強みを生かした“協業”で、スポーツ界に革新を
お互いの強みを生かした“協業”で、スポーツ界に革新を

“第3のスポーツエンターテインメント”を目指すアプリ「Player!」。運営会社であるookami代表の尾形太陽が、スポーツ業界のキーマンとなる方々と対談します。第1弾のお相手は、先日リリースしたスポーツアイコンオープン化に協賛してくださった、株式会社Link SportsのCEO小泉真也さんです。

世界に挑戦するために──ookamiという社名に込めた想いを体現する10年に
世界に挑戦するために──ookamiという社名に込めた想いを体現する10年に

2019年夏、30歳の誕生日を迎える尾形太陽。20代でスポーツ業界に飛び込み、挑戦を続けてきました。今回『Forbes Presents the 30 Under 30 Asia』の選出を受けた尾形が20代で歩んできた道のりと、30代で目指す世界とは。

CITYは魂そのものだ!TOKYO CITY F.C.、若きCOOの挑戦
CITYは魂そのものだ!TOKYO CITY F.C.、若きCOOの挑戦

2014年に立ち上がった渋谷生まれのソーシャルフットボールクラブ TOKYO CITY F.C.でCOOを務める酒井翼さん。若い世代を中心に未来のサッカークラブをつくり上げる挑戦の中では、Player!も大いに活用いただいています。彼が語るのは、長く使っているからこそ見えたPlayer!の価値でした。

ソフトボールの“輪”を広げたい! 東京都大学ソフトボール連盟のひたむきな挑戦
ソフトボールの“輪”を広げたい! 東京都大学ソフトボール連盟のひたむきな挑戦

東京都の大学ソフトボールを支えているのは、選手で構成された小さくも大きな熱量を持った学生連盟。リーグ一括でPlayer!の速報を導入し、組織として大学ソフトの盛り上げを図ります。Player! Awards 2018-19を通して、その背景とこれからの姿を、組織委員長である丸山咲紀さんが語ります。

デザインの力でスポーツを支えていく──ヒトに寄り添い、つくり出したアイコン
デザインの力でスポーツを支えていく──ヒトに寄り添い、つくり出したアイコン

2019年6月、130種類のスポーツアイコンをオープンソース化するというプロジェクトが始動。このプロジェクトにはPlayer! デザインチーム全員が参加。常に『常識を疑う』ようなデザインをつくり続けているチームの新たな挑戦が始まりました。

伝統を引き継ぎ、新しい文化をつくる!法政大学アメリカンフットボール部の挑戦
伝統を引き継ぎ、新しい文化をつくる!法政大学アメリカンフットボール部の挑戦

2016年9月から体制が大きく変わった法政大学アメリカンフットボール部。伝統を受け継ぎながら新しい挑戦を続ける彼らの物語を、Player! Awards 2018-19を通して、同チームのマーケティング担当である北村光さんが語ります。

地域に愛されるチームに。12季ぶりにトップリーグに帰って来たダイナボアーズの魅力
地域に愛されるチームに。12季ぶりにトップリーグに帰って来たダイナボアーズの魅力

神奈川県相模原市が本拠地のラグビーチーム三菱重工相模原ダイナボアーズは、昨シーズン7年連続の挑戦となった入替戦で勝利。初参戦の2007年以来2度目のトップリーグ昇格を決めました。Player! Awards 2018-19を通して、同チームの広報である竹花耕太郎さんに話を伺いました。

アルバム

沿革

会社情報

社名 株式会社ookami
会社・
団体説明
「人」と「情報技術」の調和によって、スポーツの新しい価値を創造する、スタートアップ企業です。主な事業内容は、スポーツエンターテイメントアプリPlayer!、その他スポーツ情報インフラの開発・運営。ニュースキュレーションシステム、ライブテキストシステムの提供。
代表者 代表 尾形 太陽
創業 2014年4月1日
住所 156-0042
東京都世田谷区 羽根木1丁目21番8号 フォート羽根木
ビジョン・
ミッション
現代は情報革命の渦中にあり、テクノロジーの進歩により、個人のライフスタイルはまだまだ大きく変わっていきます。スポーツエンターテイメントのあり方にもまた、変換点が求められています。ookamiはそんなめまぐるしい社会の中、世界のスポーツに革新を起こせるよう、より豊かなスポーツライフを、スポーツの感動を、世界中の少しでも多くの人々にお届けできるよう、メンバー一同、全力で挑戦します。
URL https://ookami.tokyo