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事業部門と連携し、会社の利益を最大化する。NECのビジネスを支える知財担当の使命
2015年に日本電気株式会社(以下、NEC)へ新卒入社したHiromi S.。入社以来、知的財産部門に所属し、現在は主にワイヤレスネットワーク事業に関する特許ライセンス交渉、契約支援を担当しています。事業部門とのコミュニケーションを大切に、主任として知財業務に取り組んでいるHiromi S.が、会社の利益を最大化する重責とやりがいを語ります。
日本電気株式会社(NEC)の技術や製品を法律の観点から保護・活用する知的財産部門のキャリアストーリー。ぜひご覧ください。
2015年に日本電気株式会社(以下、NEC)へ新卒入社したHiromi S.。入社以来、知的財産部門に所属し、現在は主にワイヤレスネットワーク事業に関する特許ライセンス交渉、契約支援を担当しています。事業部門とのコミュニケーションを大切に、主任として知財業務に取り組んでいるHiromi S.が、会社の利益を最大化する重責とやりがいを語ります。
文学少年だったShinnosuke N.は、言葉を科学的に追求しようと文学部から理系大学院へ進学。自然言語処理の研究に没頭しました。ユニークな経歴は、論理的文章力と先端技術への理解力を育み、企業の技術を戦略的に管理・保護する知財担当への道を開きます。活躍の場としてNECを選んだ理由、仕事を通じてかなえたい夢とは。