Story ストーリー

2020.05.31

  • Story

環境問題を伝えたい想いからPRの道へ「情報を受け取る側の視点を忘れずにいたい」

ソーシャルグッド専門PRエージェンシーであるひとしずく株式会社。そのPRコンダクターとして、パートナーが抱えるコミュニケーション全般における課題解決に寄り添う、かねこ まみ。ひとしずく株式会社が創業されて間もない時期に入社した背景と、3年の月日が流れた2020年現在の想いを語ります。

2020.06.01

  • Story

NPOのPRを志して見つけた場「広報の力を通じ、社会課題に挑む人を支えたい」

ひとしずく株式会社は、非営利団体やソーシャルグッドに取り組む企業に特化した広報支援を行なっています。そのPRコンダクターとして活躍するたかはし あすか。学生時代から長年携わってきたNPOの活動を広めるべくPRの仕事に就き、持ち前の行動力を生かして前進し続けた日々を振り返りました。

ひとしずく株式会社

2016.06.13

  • Story

10年以上温めてきた想いが、世界を変える“ひとしずく”になる

NPOなど社会課題を解決する団体・ソーシャルグッドに取り組む企業に特化した広報支援をしているひとしずく株式会社。組織ではなく、「人」に寄り添うPRコンダクターでありたいという代表取締役のこくぼひろしが、環境問題を解決したいと思ったその原体験から10年以上温めてきた想いを自ら語ります。

ひとしずく株式会社

2020.09.30

  • Story

映像の力でソーシャルビジネスを支える「社会課題の解決に挑む人の記録を残したい」

ひとしずく株式会社は、2016年、横浜のインキュベーション施設を出発点に創業し、たくさんの人々に支えていただきながら発展を遂げてきました。2020年現在、ビデオグラファーとして協働するほりごめ ひろゆきは、その施設のスタッフを経て独立。ほりごめが歩んできた道のり、ひとしずくとの出会いを振り返ります。

ひとしずく株式会社

2020.09.30

  • Story

離れていても志同じ仲間がいる「こんな生き方もあるという選択肢を示したい」

テレワークを導入しているひとしずく株式会社では、多様なスキルを持つメンバーが各地で力を発揮しています。クリエイティブコンダクターのちば たかこは、2016年東京から和歌山に移住すると同時にひとしずくに入社しました。現在は一児の母となったちばがキャリアの原点や移住を決めた理由、日々の原動力を語ります。

ひとしずく株式会社

2020.08.31

  • Story

「ひとしずくは先進的な会社」志をともにパートナーとして時代の半歩先を歩む

ひとしずく株式会社には、さまざまなキャリアやスキルを持つエキスパートが集まっています。会社との関わり方や働き方、得意分野なども、メンバーそれぞれ。今回は、案件ごとにひとしずくをサポートするおおもり のぶひろが、PRを志した背景、ソーシャルビジネスとの向き合い方、多岐にわたる活動を紹介します。

ひとしずく株式会社

2020.08.31

  • Story

ワークショップでプロジェクトの輪郭を明確に「ひとしずくは社会のペースメーカー」

さまざまな分野のエキスパートがそろう、ひとしずく株式会社。後方支援のひとつとしてワークショップを開催するとき、企画設計やファシリテーションを担当するパートナーがいます。彼の名は、すずき たかあき。多角的な視点からアイデアを出して議論を進める役割を担った経緯と、その醍醐味について語ります。

ひとしずく株式会社

Album アルバム

Timeline 沿革

Company 会社情報

社名 ひとしずく株式会社
会社・
団体説明
私たち「ひとしずく株式会社」は、“世界を良い方向に変えたい”という想い=「ひとしずく」を持って活動するひとを支援する、日本初のソーシャルグッド専門のPRエージェンシーです。課題先進国といわれる日本で、企業、NPO、生活者など、多様な立場の方々とともに、社会課題の解決に挑みます。
代表者 代表 こくぼひろし
創業 2016年4月1日
住所 231-0003
神奈川県 横浜市中区北仲通3-33
ビジョン・
ミッション
社会課題に本気で取り組んでいるプロフェッショナルな“人”や“法人”を後方支援します。 社会課題の解決には、「社会課題の概念化」「自身がやる意義(物語)」「推進するリーダーの存在」が不可欠であると考えます。課題は何か、どこにあるのか、どうすれば解決するのか、そのために何をやらなければいけないのか、誰と協力するのか。まずは、ひざを突き合わせて、正直に会話することから始めます。 その後、方針を固め、同じ方向を向いて、共に解決するパートナーとして、“人”に寄り添って、後方支援を行います。 エクアドルの民話に「ハチドリのひとしずく」というものがあります。山火事に一滴ずつ水を運ぶハチドリに対して、森から逃げた動物たちは「そんなことして何になるのだ」と笑いますが、ハチドリはただ答えるのです。「私は、私にできることをしているだけ」と。 この物語は、行動を起こす人の“ひとつ”の思いや行動は、たとえそれがどんなに小さなものでも意義があり、また尊ぶことの大切さを教えてくれています。 私たちは、ソーシャルグッド専門のPRエージェンシーとして、最適な後方支援を丁寧に行っていきたいと思います。
URL http://hitoshizuku.co.jp

ひとしずく株式会社にアクションする

特集 FEATURE

おすすめ記事 RECOMMEND