株式会社ゼネラルパートナーズのストーリー一覧

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Stories ストーリー

苦しくても変化は必ず訪れる。体調を崩した経験から学んだ、働くことの素晴らしさ

2022.08.01

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苦しくても変化は必ず訪れる。体調を崩した経験から学んだ、働くことの素晴らしさ

ゼネラルパートナーズのキャリア事業企画室に所属する峰島 悠。これまでのキャリアの中で体調を崩し、一時は仕事から離れざるを得なくなりました。しかし、資格を取得し、できる仕事の幅を広げていく中で、障がい者の就労を支援する側に回りたいという想いが芽生えます。峰島が、これまでの経験と現在を語ります。

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社員同士のつながりが、組織の強み。フラットなコミュニケーションが導くGPの未来

2022.07.25

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社員同士のつながりが、組織の強み。フラットなコミュニケーションが導くGPの未来

キャリアプランナーを務める勝間田 翔伍。精神障がいのある方の就労支援を行うかたわら、社内メンバーとプライベートの時間を共有するなど、リモート下でも積極的なコミュニケーションを心がけてきました。他社を経験してきたからこそわかる、ゼネラルパートナーズで働く魅力、仕事のやりがいについて語ります。

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利用者が主体的に動ける事業所を目指して。「atGPジョブトレIT・Web心斎橋」開所に向けた意気込み

2022.06.20

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利用者が主体的に動ける事業所を目指して。「atGPジョブトレIT・Web心斎橋」開所に向けた意気込み

2022年6月、関西では初となる、ITやWebについて学べる就労移行支援サービスの拠点「atGPジョブトレIT・Web心斎橋」が開所しました。「まずは多くの人に存在を知ってほしい」と話すのは、施設長を務める長久保 潤也。これまでのキャリアを振り返りながら、現在の取り組み、事業所への想いを語ります。

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誰もが自分らしく生きられる社会を目指して。障がい者と社会をつなぐため私ができること

2022.06.13

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誰もが自分らしく生きられる社会を目指して。障がい者と社会をつなぐため私ができること

社会福祉法人で3年間勤務した後、ゼネラルパートナーズに入社した板垣 桃子。法人営業に取り組んだことで、障がい者と社会をつなぐ仕事ができていることを実感しているといいます。板垣が目指すのは、誰もが自分の生きたい人生を選べる社会。これまでを振り返りながら、仕事への想いや実現したい社会像について語ります。

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新規事業開発にかける想い──労力を注いだプロジェクトで見えた課題と次なる挑戦

2022.05.13

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新規事業開発にかける想い──労力を注いだプロジェクトで見えた課題と次なる挑戦

ゼネラルパートナーズで、新規事業の推進を担い、奮闘している新規事業企画部門の矢野 寛美。決められたレールがない新規事業を進めていくには、多くの苦労が伴います。推進するなかで感じた思いや、協力してくれた方への感謝、そしてより一層ワクワクするような新規事業の立ち上げに向けた意気込みを語ります。

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男性社員として約10年ぶり、史上2人目の育休取得。壁を越えることで見えた新しい景色

2022.04.18

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男性社員として約10年ぶり、史上2人目の育休取得。壁を越えることで見えた新しい景色

2020年8月から1カ月、育児休業を取得した石原 孝浩。ゼネラルパートナーズで男性社員が育休を取ったのは、約10年ぶりで史上2人目。当時マネージャーを務めていた石原は、「自分がいなくてもチームが回るのか」と大きな不安があったといいます。育休を経て変わったこととは?当時を振り返りながら語ります。

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企業で働く障がい者のために、GPだからできること。新卒入社で活躍する2人の想い

2022.03.28

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企業で働く障がい者のために、GPだからできること。新卒入社で活躍する2人の想い

ゼネラルパートナーズに新卒で入社した柴山 友樹と古田 杏佳。3年目の柴山は企業の伴走をする法人営業として、2年目の古田は障がいのある求職者側の支援をするキャリアプランナーとして活躍しています。そんな2人が、この仕事のやりがいや会社の魅力、これからの展望を語ります。

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叶えたい想いをビジネスに落とし込み、偏見のない社会作りの一助に

2022.03.23

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叶えたい想いをビジネスに落とし込み、偏見のない社会作りの一助に

障がい者雇用だけでなく、さまざまな社会問題の解決に取り組むゼネラルパートナーズ(GP)。クレドにある「やってみよう、楽しもう」という言葉に惹かれたという原 曜子は、入社して間もなく1年が経つ今も、「会社に対する思いは変わらない」と話します。彼女がGPを選んだ理由、仕事で大切にしていることを語ります。

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あるがままの自分の可能性を信じて。ソーシャルビジネスの力ですべての人に働く喜びを

2022.02.07

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あるがままの自分の可能性を信じて。ソーシャルビジネスの力ですべての人に働く喜びを

「誰もが自分らしくワクワクする人生」の実現を目指し、社会問題の解決に取り組むゼネラルパートナーズ。その理念に共感しキャリアプランナーとして働く山根 優花は、難病を抱えながらも、あるがままでいきいきとした日々を送れることを体現するひとりです。そんな彼女が自身のこれまでとこれからについて語ります。

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社会を変えるため、率先して動いた20年──問題解決のため歩みを止めないGPの軌跡

2022.01.31

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社会を変えるため、率先して動いた20年──問題解決のため歩みを止めないGPの軌跡

ゼネラルパートナーズ(以下、GP)は、2022年度で創業20年目を迎えます。世の中の変化に適応し、問題解決のため一石を投じながら事業を成長させてきたGP。20年という節目を前に、代表取締役社長の進藤 均と、入社4年目の高橋 大樹がそれぞれの経験や想い、また今後の展望について語ります。

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社会問題はビジネスの力で解決する。顧客とチームに伴走する若手マネージャーの旅路

2022.01.28

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社会問題はビジネスの力で解決する。顧客とチームに伴走する若手マネージャーの旅路

ゼネラルパートナーズ(以下、GP)の江坂 嶺輔はブレない軸を持っています。聴覚障がいがある友人を幸せにする力がほしい。その想いでGPに新卒で入社し、4年目でマネジャーに抜擢されました。彼が考える理想の社会はどのようなものでしょうか。社会問題を解決するビジネスにかける熱い想いを江坂が語ります。

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互いへのリスペクトと連携力が強み。高め合い成果につなげる名古屋支社の結束力

2022.01.17

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互いへのリスペクトと連携力が強み。高め合い成果につなげる名古屋支社の結束力

ゼネラルパートナーズ名古屋支社は、2016年に開設。主に東海圏で障がい者の転職、就労を支援しています。コンパクトな支社だけにアットホームで、互いへのリスペクトが基盤となっている組織です。ここで働く合谷 遥と佐藤 綾は、担当業務は異なるものの、周囲を巻き込む見事な連携プレーでチームの要となっています。

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