今、百貨店の「人」という強みが活きる。リアル店舗の価値向上を目指すバイヤーの挑戦

大丸東京店で婦人洋品売場のバイヤーを担当する今泉 裕利。入社当初から変化を起こしたいという想いを持ち、売り場リーダーからバイヤーまで幅広い業務に携わってきました。現在は百貨店が持つ強みを活かし、リアル店舗の価値向上に挑戦する今泉。現場目線とバイヤー目線を持つ、彼の挑戦をご紹介します。

Albumアルバム

Timeline沿革

Press Release プレスリリース

Company会社情報

社名 株式会社大丸松坂屋百貨店
会社・
団体説明
百貨店事業(百貨店の店舗運営・街づくり・新規事業開発) 大丸松坂屋百貨店は、J.フロント リテイリンググループの中核企業です。大丸は300年、松坂屋は400年、社会にとって、お客様とっての本当の価値とは何かを考え抜き、自らを変革することで小売業のリーディングカンパニーとして成長してきました。この強みは、これからも私たちのコアな価値であることに間違いはありません。 一方で、経営環境の「大転換期」を迎えた今、従来の延長線上にない非連続な成長に向けて、小売業の枠を超えた「マルチサービスリテイラー」として発展すべく、不動産事業、クレジット金融事業、幼児保育事業など新たな領域に挑んでいます。時代とともに変えるべきことと、いつの時代であっても変えてはならないことを守りながら、これまでの小売業の枠にとらわれることなく、お客様の生活に寄り添う「くらしのあたらしい幸せ」を発明していくという強い信念をもって改革に取り組んでいます。
代表者 澤田 太郎
創業 2010年3月1日
住所 135-0042
東京都江東区木場2-18-11
ビジョン・
ミッション
くらしの「あたらしい幸せ」を発明する。
URL https://www.daimaru-matsuzakaya.com/recruit/newgraduate/