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Stories ストーリー

成功か失敗かは「未来」が決める。大切なのは、自分の意志で選ぶこと

2022.11.16

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成功か失敗かは「未来」が決める。大切なのは、自分の意志で選ぶこと

2019年、朝日放送グループホールディングス(以下、ABC)に中途入社した藤田 謙太郎。実は就職活動の際にABCを受けており、14年の時を経ての入社となりました。着実にキャリアを重ねながら、真摯に仕事と向き合ってきた藤田が考える「やりたいことの見つけ方」を語ります。

朝日放送グループホールディングス株式会社

今こそ歴史を動かす“その時”だ──これから先の「テレビ」を変えていく鍵とは

2022.01.11

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今こそ歴史を動かす“その時”だ──これから先の「テレビ」を変えていく鍵とは

2001年に朝日放送テレビ株式会社に入社し、以来19年間に渡って現場の第一線で活躍してきた天本 周一。テレビ業界の大きな変化の波に揉まれながらも、その波を乗りこなすべく、奮闘しています。常にチャレンジングな姿勢でテレビが歩む道を模索し続ける天本の、これまでとこれからをお伝えします。

朝日放送グループホールディングス株式会社

DXで放送局に改革を──デジタル領域を牽引するリーダーが描く、テレビ業界の未来

2021.12.16

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DXで放送局に改革を──デジタル領域を牽引するリーダーが描く、テレビ業界の未来

2021年、朝日放送グループホールディングス株式会社に「DX・メディアデザイン局」が新設されました。ここで局長を務める赤藤 倫久は、現在、グループ会社である株式会社デジアサの社長も兼任しています。デジタル領域の未来を切り開く赤藤が、これまで歩んできたキャリア、そして今後の展望を語ります。

朝日放送グループホールディングス株式会社

テレビ局にも、データの考え方を。テレビCMに関わる日々の中で見えてきた思いとは

2021.11.30

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テレビ局にも、データの考え方を。テレビCMに関わる日々の中で見えてきた思いとは

2020年に朝日放送テレビ(以下、ABC)に入社し、マーケティング戦略部で活躍する平田 めぐみ。前職の調査会社で培った経験を活かし、営業部門のメンバーに対して、マーケティングデータを用いた広告バイイングをレクチャーしています。中途入社後1年で早くも第一線に立っている彼女の、キャリアと思いをご紹介します。

朝日放送グループホールディングス株式会社

「やりたい」は、声を出せば叶っていく。たどり着いたのは報道という仕事

2021.10.25

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「やりたい」は、声を出せば叶っていく。たどり着いたのは報道という仕事

2005年、朝日放送株式会社にアナウンサーとして入社した高橋 大作。ニュース番組のリポーターとして災害や事件・事故を伝え続けたのち、報道局に異動。報道記者として実績を積んだ高橋は、現在、上海支局長として激動の中国情勢を見つめています。彼が歩んできたこれまでの道のりと、そこに宿る信念とは。

朝日放送グループホールディングス株式会社

子育てしながら番組制作の第一線で働く。次世代のために道を切り拓く存在

2021.10.25

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子育てしながら番組制作の第一線で働く。次世代のために道を切り拓く存在

朝日放送テレビで番組プロデューサーを務める、樋笠 りえ。『ビーバップハイヒール』『パネルクイズ アタック25』など数多くの番組に携わってきました。制作現場の第一線で活躍を続ける彼女は、これまで2度の出産・育児休暇を経験しています。仕事と育児を両立しながら描いてきた、彼女のキャリアパスに迫ります。

朝日放送グループホールディングス株式会社

「最強のコンテンツ集団」のコンテンツをどう売るか?──営業の果たす役割

2021.05.07

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「最強のコンテンツ集団」のコンテンツをどう売るか?──営業の果たす役割

朝日放送テレビ(以降ABC)の営業部門を率いる、藤井 容子。湾岸戦争の現地リポートに憧れてテレビ業界に入り、長く報道の仕事に携わってきましたが、今は予算獲得と企画提案にその活躍の場を移しています。刺激的な世界を生きる彼女は、未来のABCの像を、またそこでの自身の役割をどのように描いているのでしょうか。

朝日放送グループホールディングス株式会社

ABCがハブとなって“つながり”を生む。放送局×地域創生で描く未来

2021.03.29

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ABCがハブとなって“つながり”を生む。放送局×地域創生で描く未来

2010年4月、朝日放送(現 朝日放送テレビ、以下ABC)に入社した藤田 遼。報道記者として8年の経験を積んだ彼は、新規事業を考える社内プログラムをきっかけに、ビジネスサイドの魅力に目覚めました。そんな藤田が語るABCの未来とは。

朝日放送グループホールディングス株式会社

「“みんなと同じ”はおもしろくない」東大出身社員が、朝日放送の新たな価値を創る!

2021.01.15

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「“みんなと同じ”はおもしろくない」東大出身社員が、朝日放送の新たな価値を創る!

東京大学工学部を卒業し、朝日放送テレビに入社した伴 拓也。周囲が医者や弁護士といった職業を選択していく中、異色のキャリアを選んだ伴は「みんなと同じことをしてもおもしろくない」という価値観を大事にこれまで生きてきました。そんな伴の打ち出す、次なる施策とは──。

朝日放送グループホールディングス株式会社

変わることを恐れず、挑戦していく──これからの広告事業を見据えて

2020.12.22

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変わることを恐れず、挑戦していく──これからの広告事業を見据えて

2010年に朝日放送へ新卒で入社した初瀬 史文。2020年現在は、IP事業プロジェクト室とテレビ局のセールスを兼務しています。テレビやラジオ、デジタルメディアのセールスで経験を積んできた彼が見据えるメディア広告の今後とは──今までの想いと共にご紹介します。

朝日放送グループホールディングス株式会社

想定外は新しい自分を見つけるチャンス。仕事と育児を両立し、これからも新たな挑戦を

2020.12.11

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想定外は新しい自分を見つけるチャンス。仕事と育児を両立し、これからも新たな挑戦を

朝日放送で、仕事と育児の両立を実現している佐々木 聰子。大阪時代には放送準備部や制作部でさまざまな経験を積んできました。無駄な経験などなく、想定外の中に新たな自分や世界を発見できると語る佐々木。今回は東京異動、そして出産・育児と大きな転換点を乗り越えた彼女の、いままでとこれからをひも解きます。

朝日放送グループホールディングス株式会社

どんな状況でも決して投げ出さない──“諦めない男”が咲かせる熱意の華

2020.12.11

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どんな状況でも決して投げ出さない──“諦めない男”が咲かせる熱意の華

アイスホッケーがきっかけでテレビ業界に飛び込んだ西尾 理志(ニシオタダシ)。朝日放送テレビ株式会社(以下ABC)では持ち前の粘り強さを発揮し、活躍を続けます。そんな彼はキャリアの中で何を大切にし、何を学んできたのでしょう。西尾が彼自身の言葉で語ります。

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