Categories #サステナブルのストーリー

オープンに、しなやかに。学び、挑戦し続ける

2022.12.05

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オープンに、しなやかに。学び、挑戦し続ける

〈みずほ〉のサステナブルビジネスを銀行・証券横断で統括するIvy Lau(アイヴィー・ロー)。 大学卒業後、金融ジャーナリストとしてESGに関心を持ったのをきっかけに、アジア太平洋地域全体の持続可能な成長を金融でサポートするライフワークに出会えたと言います。その学び、挑戦し続ける姿勢に迫ります。

株式会社みずほフィナンシャルグループ

カーボンニュートラル達成のため、愛するHondaモビリティを持続的なものにするため──

2022.11.17

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カーボンニュートラル達成のため、愛するHondaモビリティを持続的なものにするため──

「2050年までにカーボンニュートラルを達成する」という大目標は、Hondaだけで達成できるものではありません。数多くの取引先と連携しながら、取り組みを進める必要があります。サプライチェーン全体のCO2排出量削減を目指す部署に所属する廣川が、環境の取り組みにかける想いや今後のHonda製品への期待を語ります。

本田技研工業株式会社

アグリテックへの新たな挑戦──世界の農業を変え、笑顔を増やすために

2022.11.10

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アグリテックへの新たな挑戦──世界の農業を変え、笑顔を増やすために

経歴大学:工学研究科 機械物理工学専攻2011年:デンソー入社2011年:サーマル製造3部(豊橋製作所)2014年:生産技術部(本社) ※社内交換留学2014年:サーマル製造3部(豊橋製作所)2018年〜2022年11月現在:FVC事業推進部業務内容Q1.FVC事業推進部はどんなお仕...

株式会社デンソー

チャレンジャーからインフルエンサーへ──選択できる働き方と働きがいの大切さを広めたい

2022.11.04

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チャレンジャーからインフルエンサーへ──選択できる働き方と働きがいの大切さを広めたい

営業職を務めた後、社内公募制度でBusiness Planning本部へ異動。業務のかたわら、社会貢献活動「Win4Youth」のアンバサダーとしても活動する坪井 克仁。さらにパラレルキャリアでパーソナルトレーニングジムを開業。坪井の活躍はどのようなマインドから導かれているのでしょうか。

Adecco Group

100年後の未来のために、社会にインパクトを。創造性溢れるキャンペーナーという仕事

2022.10.31

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100年後の未来のために、社会にインパクトを。創造性溢れるキャンペーナーという仕事

世界55以上の国と地域で活動し、グローバルで連携して環境問題解決を目指す国際環境NGOグリーンピース。その日本支部、グリーンピース・ジャパンで、活動の根幹であるキャンペーンを統括しているのが高田 久代です。グリーンピースで働いてきた高田が、この仕事の魅力、そして働き方の多様性について、自身の考えを語ります。

一般社団法人グリーンピース・ジャパン

「ダイバーシティ」だけでなく、その先にある「共創」までを大切にしたい

2022.10.21

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「ダイバーシティ」だけでなく、その先にある「共創」までを大切にしたい

2022年4月、多様性をもつ一人ひとりが、伸び伸びとその個性と能力を発揮できるキャンパスづくりのため、流通経済大学ダイバーシティ共創センターが開設されました。副センター長に就任した西機 真(にしき まこと)先生にお話を伺いました。

流通経済大学 ダイバーシティ共創センター

社会を良くしたい、その想いを〈みずほ〉で実現していく

2022.09.16

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社会を良くしたい、その想いを〈みずほ〉で実現していく

サステナビリティへの取り組みをグループ全体で推進する〈みずほ〉。サステナブルビジネス企画室の安藤 万里奈は、対外広報企画や企業のサステナビリティ・トランスフォーメーション(SX)推進に向けた人材育成など幅広い業務を担当しています。大きな志を胸にサステナブルビジネスに飛び込んだ安藤の想いに迫ります。

株式会社みずほフィナンシャルグループ

ペットボトルは資源──20年間、包材一筋のサントリー社員が目指す「循環型社会」

2022.09.12

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ペットボトルは資源──20年間、包材一筋のサントリー社員が目指す「循環型社会」

サントリーで、入社以来20年包材に携わる齋藤 義弘。2022年9月現在「ボトルtoボトル」水平リサイクルの普及に力を注ぎますが、地球環境を汚染する“悪”の一つとしてペットボトルが取り沙汰されることに、歯がゆい想いを抱いています。ペットボトルは資源。包材一筋、リサイクルと向き合い続ける齋藤が見据える世界を語ります。

サントリー食品インターナショナル株式会社

「LGBTQ+の人」としてだけではなく、一人ひとりの個性に出会ってほしい

2022.09.01

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「LGBTQ+の人」としてだけではなく、一人ひとりの個性に出会ってほしい

2022年4月、多様性を持つ一人ひとりが、伸び伸びとその個性と能力を発揮できるキャンパスづくりのため、流通経済大学ダイバーシティ共創センターが開設されました。同大学の卒業生でもあり、開設の準備からセンターに関わる浅野 なお(あさの なお)が、その想いについて語ります。

流通経済大学 ダイバーシティ共創センター

プライドを捨てた後に巡ってきたチャンス。会社初となるスニーカー専門店の店長へ

2022.08.15

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プライドを捨てた後に巡ってきたチャンス。会社初となるスニーカー専門店の店長へ

株式会社コメ兵の濱野 了一は、スニーカーの未使用品や中古品を買い取り・販売する「SNEAKER MARKET BY KOMEHYO(スニーカーマーケットバイコメヒョウ)」の店長。まさに“好き”を活かして働いています。そんな濱野がスニーカーの魅力や入社のきっかけ、店舗のコンセプトなどを語ります。

株式会社コメ兵

時流をつかみ、サステナブル経営へ──今活用すべき「SDGs研修パッケージ」の開発秘話

2022.08.08

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時流をつかみ、サステナブル経営へ──今活用すべき「SDGs研修パッケージ」の開発秘話

さまざまな業界のビジネスシーンに変革を巻き起こしているSDGs。いまや事業成長には不可欠になりつつあるこの世界的潮流を、自社にどう取り込めばいいのか……。多くの企業が荒波にさらされる中、その羅針盤になりえるのが、3者共同で立ち上げられた研修プログラム「SDGs研修パッケージ」だ。各担当者にその想いを聞いた。

SMBCコンサルティング株式会社

知らなかったことを知る喜びが原動力。電気に苦手意識があった自分が天職と出会うまで

2022.08.04

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知らなかったことを知る喜びが原動力。電気に苦手意識があった自分が天職と出会うまで

生産設計課に所属し、受変電設備の設計に携わる三谷 浩貴。未経験で電気の世界に身を投じながら、2020年には主任に昇格するなど、急成長を果たしています。「アイベステクノと出会うまでは、電気には苦手意識すらあった」と語る三谷。仕事のおもしろさ、職場の魅力について語ります。

アイベステクノ株式会社