Tag #研究開発のストーリー

「いいクルマをつくろう」に私たちは技術で応える──チームで挑んだ評価環境の開発

2022.09.13

  • New

  • Story

「いいクルマをつくろう」に私たちは技術で応える──チームで挑んだ評価環境の開発

高度な技術を保有するエンジニアが集まるテクノプロ。人の力やスキルの提供だけではなく、お客様のプロジェクトを成功に導くことを目的に支援を行っています。連携してクライアントを支援する群馬支店長の市川 誠とブランチリーダーの成瀬 聡が、社内でも前例のない開発に挑んだプロジェクトについて語ります。

株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社

【研究】醍醐味は“ひらめき”。創薬研究を加速させるプロセス研究者の情熱と信念

2022.09.05

  • New

  • Story

【研究】醍醐味は“ひらめき”。創薬研究を加速させるプロセス研究者の情熱と信念

大学院では金属触媒の研究に励み、博士号を取得後、新卒で2020年に入社した上田 耀平。入社以降は低分子医薬品の原薬のプロセス研究に従事しています。医薬品のプロセス研究の醍醐味とやりがいについて語ります。

住友ファーマ株式会社

学生時代学んだ知見を深めていける業務に携われることがやりがいに。会社貢献を目指す若手社員たち

2022.09.01

  • New

  • Story

学生時代学んだ知見を深めていける業務に携われることがやりがいに。会社貢献を目指す若手社員たち

2019年に住友重機械イオンテクノロジー株式会社(以下、SMIT)に新卒採用で入社し、2022年現在入社4年目となる若手社員の平塚 雅健と正木 一成。大学の研究室から職場まで一緒という二人が、自身の学生時代から入社までを振り返りながら、SMITの魅力と今後の目指す姿について語ります。

住友重機械イオンテクノロジー株式会社

“請負企業”の新たな一手──製造・建設産業を変えうるAI×ARの技術

2022.08.30

  • New

  • Story

“請負企業”の新たな一手──製造・建設産業を変えうるAI×ARの技術

工業系領域での技術者派遣・設計請負を展開し、1998年の事業開始以来ものづくりに貢献してきた株式会社アビスト。2019年に立ち上がったAIソリューション事業は、製造・建築業界の設計や検査に変革を起こす技術として社内外から注目を集めています。事業本部長・丸山 範和が、AI×ARの可能性について語ります。

株式会社アビスト

Well-beingな空間の実現を目指して──空気質研究で未来を切り拓く研究者の想い

2022.08.29

  • New

  • Story

Well-beingな空間の実現を目指して──空気質研究で未来を切り拓く研究者の想い

未来創生センターの「Genki空間®プロジェクト」で空気質研究のリーダーを務める豊田 章倫。空気中に浮遊する微生物の菌叢(そう)解析を担当するほか、チーム全体のデータ解析を主導しています。入社してからこれまでを振り返りながら、研究のおもしろさや未来創生センターで働く醍醐味について語ります。

トヨタ自動車株式会社

最先端の研究開発にかける想い。自分らしい仕事と働き方を求め選んだ理系専門職という道

2022.08.24

  • Story

最先端の研究開発にかける想い。自分らしい仕事と働き方を求め選んだ理系専門職という道

量子コンピューティング研究グループ主任として、超伝導量子コンピューターの研究開発に携わる山口 愛子。日本電気株式会社(以下、NEC)の社外研究所で研究専門員も務めるなど、幅広く活躍しています。「NECには大学を凌ぐ研究環境があり、女性と理系専門職の相性の良さも感じる」と話す山口。研究職として、女性としての立場から職場の魅力を語ります。

日本電気株式会社(NEC)

新たな挑戦で、人や社会の役に立ちたい──常にチャレンジしてきた社員の前進の記録

2022.08.03

  • Story

新たな挑戦で、人や社会の役に立ちたい──常にチャレンジしてきた社員の前進の記録

Hondaには、今いる領域とは異なる場所で挑戦したい人を支援する「社内チャレンジ公募制度」があります。中田はこの制度を利用して、より自分の希望に近い仕事に携わることができました。中田がどのような想いを抱えて入社してから経歴を積んできたのか、そしてこれから何を大切にしながら働いていきたいかに迫ります。

本田技研工業株式会社

明治アクセラレータープログラムに参画して広がった視野。研究者としての新たな可能性

2022.07.21

  • Story

明治アクセラレータープログラムに参画して広がった視野。研究者としての新たな可能性

研究本部内、基盤微生物研究部所属の藤原 杏奈。2014年の配属以来、基礎研究に打ち込んできました。社内公募制度を利用して明治アクセラレータープログラムに参加したことが、自身のキャリアを見直す機会になったという藤原。研究一筋だった彼女が、スタートアップ企業とのコラボレーションを通して得た気づきとは。

株式会社 明治

トヨタだからこそ、できることがある。未来を切り拓くソフトウェアエンジニアの座談会

2022.07.20

  • Knowhow

トヨタだからこそ、できることがある。未来を切り拓くソフトウェアエンジニアの座談会

コネクティッドカーの進化に伴い、自動車のあらゆる部分においてデジタル化が進んでいる昨今。トヨタでも、ソフトウェアエンジニアが日々奮闘し、開発を行っています。しかし、トヨタと聞くと、従来のクルマのイメージが強く、ソフトウェアエンジニアとして働くイメージがわきにくいかもしれません。 そこ...

トヨタ自動車株式会社

持ち前の「好奇心」が実を結び、未経験から最先端分野の機器をつくる仕事に!

2022.07.13

  • Story

持ち前の「好奇心」が実を結び、未経験から最先端分野の機器をつくる仕事に!

好奇心旺盛な少年だった島田 寿隆(しまだ・としたか)。特に機械への関心が強く、家電の分解などは日常茶飯事だった。金融経済学部への進学、自衛隊勤務など紆余曲折があったものの、最終的には未経験からエンジニアの道へ。いま気象観測の最先端分野で次代の観測装置の試作機開発に挑戦している。

スタッフサービス・エンジニアリング

声にならない声を拾い上げる。正解の見えない課題に取り組む仮想オフィス開発者の想い

2022.06.29

  • Story

声にならない声を拾い上げる。正解の見えない課題に取り組む仮想オフィス開発者の想い

富士ソフト株式会社の石田 卓也は、仮想オフィス「FAMoffice(ファムオフィス)」の開発責任者である。これまで移動ロボットやコミュニケーションロボットの開発に携わり、本当の課題を捉えるため「声にならない声」を意識してきた。新たな製品を生み出し続けている石田の今までの歩みを振り返る。

富士ソフト株式会社

“多指ハンド”のロボットで世界を変えたい──研究者たちが語るHondaの魅力

2022.04.07

  • Story

“多指ハンド”のロボットで世界を変えたい──研究者たちが語るHondaの魅力

Hondaは2022年3月、「2022国際ロボット展」にて触覚と多指を使いこなすアバターロボットなどのロボティクス技術の展示を行いました。ASIMOで積み重ねた知見を活かしながら、研究者たちが協力し合って新たなロボットの開発に取り組んでいます。現在行われている研究開発の内容や仕事のモチベーション、Hondaで研究開発をする魅力について3名のメンバーが語ります。

本田技研工業株式会社