Tag #地方創生のストーリー

2022.05.25

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ICTの力を情報格差の緩和に役立てたい。社内アンケートで見えた課題解決への糸口

社内短期異動制度を活用して、徳島支社に期限付きで異動した酒井 晴菜。2022年5月現在、現地で地域課題起点のビジネス推進を目指し、「Fujitsu VOICE」を活用しながら、さまざまな施策の立案に取り組んでいます。これまでを振り返りながら、仕事をする上で大切にしていることについて語ります。

富士通株式会社

2022.05.23

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教育担当者と技術職──二足のわらじを履くセールスエンジニアの躍進

株式会社ヤマダホールディングス(以下、ヤマダデンキ)では、商品の販売から配送、設置工事を一手に担うセールスエンジニアの育成を強化しています。セールスエンジニア育成制度が発足した2019年度の新入社員として、1期生に自ら名乗りを上げた春日 菜実が、仕事への情熱を語ります。

株式会社ヤマダホールディングス

2022.05.20

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伝えたいのは、空間の価値。幅広い業務経験を生かし、暮らしを支えるパートナーへ

ヤマダデンキの新業態「LABI LIFE SELECT 茅ヶ崎」で店長を務める仁藤 知明。2000年の入社以来、国内、海外、店舗、本部の垣根を越えさまざまな部署を経験してきました。これまで培ったノウハウを総動員して新しいスタイルの店舗運営に尽力する仁藤が、重責を担うことへの意気込みについて語ります。

株式会社ヤマダホールディングス

2022.04.28

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静岡から、世界へ──新しい働き方に取り組むプロジェクトリーダーの挑戦

2022年で入社7年目を迎える本杉 渉。地元静岡を拠点として活動しながら、プロジェクトリーダーとして企業のIT教育支援プロジェクトにフルリモートで参加するなど、新しい働き方に取り組んでいます。これまでのキャリアを振り返りながら、現在の仕事や理想とするチーム作りについて語ります。

株式会社 エル・ティー・エス

2022.04.25

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深い関わりからソリューションを創出──ベテラン銀行員が踏み出すネクストステージ

2001年に、北國銀行に入行し、営業店の支店長代理や本部業務の主任を経験してきた山澤寛久。2015年、融資部経営支援課(現・株式会社CCイノベーション)への配属をきっかけにコンサルティング業務に身を投じました。経営改善・再生業務のために日々奮闘する山澤の、仕事に対する価値観、そして人生観へ迫ります。

北國FHD社員組合

2022.04.15

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児童館が「受け止めてつなぐ」拠点に。ネットワークで子どもたちを支える

児童館を子育て支援と地域ネットワークの拠点と位置付け、改革を進めてきた北海道中標津町。「中標津町児童センター みらいる」の大久保 さくらは、町の方針に共鳴しながら、現場で子どもたちに真摯に向き合い、地域のネットワークづくりに奔走してきました。大久保に、地域で児童館が果たす役割を聞きました。

一般財団法人児童健全育成推進財団

2021.12.27

  • Knowhow

福井県に新オフィスを開設 福井県の杉本達治知事を表敬訪問しました!

*福井県でエンジニアとして働きたい方は下記の採用情報をご覧ください。【スタイル・エッジLABO】Web開発エンジニア(福井)2021年11月30日(火)、株式会社スタイル・エッジの代表取締役社長 島田 雄左と株式会社スタイル・エッジLABOの代表取締役 長田 唯世が福井オフィス開設の...

株式会社スタイル・エッジ・グループ

2021.12.27

  • Knowhow

スタイル・エッジLABOの新たな支店 福井オフィスを写真で紹介!

*福井県でエンジニアとして働きたい方は下記の採用情報をご覧ください。【スタイル・エッジLABO】Web開発エンジニア(福井)2021年12月10日(金)、スタイル・エッジ・グループは福井県福井市に新オフィスを開設いたしました。こちらの福井オフィスは、グループ会社のひとつであるスタイル...

株式会社スタイル・エッジ・グループ

2021.12.17

  • Knowhow

AIを活用した街づくりを目指して──はずれ値スマートシティの実現に向け徹底議論

少し変わっているけれど、ときにミラクルな120点をたたき出す「はずれ値人材」。個性的かつ行動力のある人材は、Hondaが100年に1度の大変革に立ち向かっていくための発想力・原動力として求められています。そんなメンバーが集う「はずれ値人材Meet Up!」。好評を博したVol.1に続...

本田技研工業株式会社

2021.12.15

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ぶどう山椒発祥地を未来へつなぐ、最年少農家が挑む新しい農業のカタチ

「実は就農するまで、地元が山椒生産量日本一の産地だと知らなかったんです」そう話すのは、和歌山県有田川町でぶどう山椒農家を営む新田 清信。東京からUターン就農した新田でしたが、農業の厳しい現実に直面します。農業+Xの働き方だけにとどまらず、6次産業化にもチャレンジした有田川町の最年少ぶどう山椒農家、新田の道のりを振り返ります。

一般社団法人at Will Work

2021.11.15

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目指すのは「社会課題の解決」。スタートアップ支援を通じて、地域の未来を変える

金融を通じ、日本の第一次産業に貢献する農林中央金庫。デジタルイノベーション推進部CVCチームで部長代理を務める勝原 健市は、ベンチャー企業の発掘・出資を続けるなかで、リターンを得る以上のやりがいを見つけました。「社会課題を解決したい」という想いに至った彼が、CVCという仕事の魅力を語ります。

農林中央金庫

2021.04.16

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東北とアサヒ飲料で好循環をつくり出す。TSV活動で高まる地域共創への期待

アサヒ飲料では事業場を構える各地域と協働し、当社が持つ商品ブランドの資産を活用した地域共創活動に取り組んでいます。その一環として生まれた「TSV(Tohoku Shared Value)」。このPRに尽力しているのが、東北支社のエリア広報担当である香山 展廣です。取り組みにかける想いをひも解きます。

アサヒ飲料株式会社