Tag #医療・福祉・介護のストーリー

2022.05.23

  • Story

男性看護師としての苦労と成長“自分だからこそ”できることを、お客様に届ける

国内外に117院を展開(2022年5月時点)中の湘南美容クリニックを運営する、SBCメディカルグループ(以下、SBC)。矢内は2021年2月に中途入職し、高崎院の男性看護師として奮闘しています。お客様もスタッフも女性が多い環境で働く、社内でも数少ない男性看護師の1人、矢内の苦悩と成長を紹介します。

SBC メディカルグループ(湘南美容クリニック)

2022.05.19

  • Story

“審美”の歯科衛生士に転職──口元からお客様の「こうなりたい」をかなえる仕事

2021年6月に入社し、SBCメディカルグループが運営する湘南歯科クリニックで「歯科衛生士」として活躍する近藤。一般歯科や訪問歯科にて6年間の経験を経て、審美歯科でさらなるスキルアップを目指しています。そんな近藤が歯科衛生士として感じている、仕事に対するやりがいや想いをご紹介します。

SBC メディカルグループ(湘南美容クリニック)

2022.05.16

  • Knowhow

【ショートストーリー vol.4】現場で働く方々を一番に考えたい、“人”のために本気で行動できる環境

ライクグループの事業 保育・人材・介護「…planning the Future ~人を活かし、未来を創造する~」ゆりかごからハッピーエンディングまで、人生のどの段階においてもなくてはならない企業グループを目指しています。そんなライクグループで働く社員たちを紹介する【ショートストーリ...

ライク株式会社

2022.05.13

  • Story

誘われたらやってみる。役職者にチャレンジして感じた大きなやりがいと自己成長

2019年4月に入社し、湘南美容クリニック名古屋院にて看護師 副主任として働く新留。「副主任として後輩の教育指導に携わることが楽しい」と話す新留のキャリアストーリーと、仕事やスタッフに対する想いを紹介します。

SBC メディカルグループ(湘南美容クリニック)

2022.04.13

  • Story

電話越しの声に寄り添い、来院への一歩目を導く。ビューティーオペレーターの醍醐味

2019年に入社し、SBCメディカルグループの東京コールセンターで「ビューティーオペレーター」として働く鯨井。前職の、飲食チェーンのコールセンターでの経験を活かしながら、今まで着実な成長を続けてきました。そんな鯨井が一人のオペレーターとして感じている、仕事に対する想いややりがいをご紹介します。

SBC メディカルグループ(湘南美容クリニック)

2022.03.30

  • Story

より良い会社をめざす──自らオンライン交流会を仕掛け、社員の働きやすさをサポート

2015年に田辺三菱製薬に入社した中西 良太。現在は遺伝子治療用製品のプロダクトマネジメントを担っています。多忙な業務の傍らで、社内オンライン交流会を企画。テレワークで希薄化していた社員同士の関係性を再構築し、働きやすさを支えています。彼の胸にあったのは「会社を今よりも良くしたい」という願いでした。

田辺三菱製薬株式会社

2022.03.08

  • Story

身近な人の声を掌いっぱいに受け止めて。優しさの中で見つけた私のしごと

未経験から介護の仕事をスタートさせた尾上 亜沙花。身近な人の誘いから働き始めた重度訪問介護の現場で、尾上は「ありがとう」が行き交う日常と出会います。クライアント、仲間、そして家族。優しさの循環の中で、彼女が見つけた場所とは。自然体で歩む尾上の日々をめぐります。

株式会社土屋

2022.02.28

  • Story

自由とは、自由に必要な何かを求めることではない。

株式会社土屋で、東北のブロックマネージャーを務める五十嵐 憲幸。飄々とした人当たりで冗談を飛ばす彼は、社内の層を超えて、1アテンダントからも厚い信頼を得ています。彼の半生を尋ねると「何一つやり遂げたことがない」といいます。ではなぜその人物が信頼を得るに至るのか、紐解いていきましょう。

株式会社土屋

2022.02.14

  • Story

クライアントも家族も、それぞれが人生の主役になるために。かさなる思いを形にする

埼玉・大宮でアテンダントとして、コーディネーターとして活躍する中村 昌美。「誰もが自分の人生の主役であるように」。中村の軸であるその思いは、福祉という仕事へ、地域へ、家族へと注がれています。自身と他者の経験をかさねて育まれてきた、これまで〜今を繋ぐ中村の仕事。弛むことなく、流れつづける日々を訪ねます。

株式会社土屋

2022.02.10

  • Story

誰もが、尊厳のある生活を。介護現場で学び、実践しながら、その価値観を更新していく

土屋ケアカレッジ関東で講師として、またコーディネーターとして活躍する山根 健。これまでの20年間、高齢者介護施設に勤務し、施設介護を通して人間の尊厳についての考えを深めてきました。土屋に入社して半年という山根が今、重訪に見る未来とは。クライアント一人ひとりの、尊厳ある生活の実現へ向けた想いに迫ります。

株式会社土屋