Tag #創業秘話のストーリー

2022.06.21

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新卒も古参も関係ない。「自由と責任」のもとに集う仲間が自律できる組織を目指して

「“できっこない”に挑み続ける」をVisionに掲げ、テクノロジーを活かして挑戦し続ける社員の中から、今回は2020年に入社した村山 恵理と、2014年より創業メンバーとして参画した中山 顕作の2人が登場。年齢や部署といった垣根を越え、新卒入社を検討している方に向けてTHECOOの魅力を語り合います。

THECOO株式会社

2022.06.06

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成長機会に富む組織作りを──軸のある知的好奇心旺盛な仲間と共に「できっこない」に挑む

企業において、人は宝。THECOOでは創業以来、時間と手数をかけて一人ひとりと真摯に向き合いながら、仲間を増やしてきました。自社で活躍できるビジネスパーソンとはどんな人材なのか、そしてTHECOOの採用方針とは?代表取締役CEOの平良 真人と、取締役人事本部長の野澤 俊通が語ります。

THECOO株式会社

2022.04.28

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112億円の資金調達、金融基盤SaaS事業の好調な滑り出しの背景にある、創業後の失敗と苦難の軌跡

株式会社FOLIOは“誰もが当たり前に資産運用ができる社会”を目指し、自らサービスを展開しながらも、同時に金融機関に運用基盤SaaSを提供し大きな事業成長を遂げています。わずか4営業日で1万口座を達成したSBIラップの提供など勢いに乗る彼らですが、創業期からの失敗と苦難の歩みを赤裸々に振り返ります。

株式会社FOLIO

2022.04.26

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原体験を礎に。CTOとして数々の難局を乗り越え、スモールビジネスの未来を切り開く

freeeのCTOとして「スモールビジネス × テクノロジー」をモットーに活躍する横路 隆。その始まりは、学生時代にありました。横路がCEO佐々木 大輔とともにfreeeを創業した経緯とは──。新たな局面を迎える中で、freeeとして目指す未来像についても語ります。

freee株式会社

2022.03.30

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大きな「振れ幅」と変化への「適応力」で成長の可能性を掴む。COOが語るTHECOOの歴史と未来

CEOの平良 真人と共に、THECOOの共同創業者として名を連ねる下川 弘樹。平良が起業家タイプである一方、下川はアイデアの実現方法を考え、仕組みの整備を得意とする実務家タイプ。流れに身を任せて天職と出会ったかと思えば、義理と恩を軸に大きな決断を下した事も。そのキャリアと半生について語ります。

THECOO株式会社

2022.03.29

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働きがいを、すべての人に。キャリア自律時代の新たな提供価値の創造を目指して

一人ひとりがいきいきとキャリアを歩む社会を実現する──そんなミッションを掲げる株式会社ライフワークス。代表取締役の梅本 郁子は、前職で出会った「ライフプラン研修」に感銘を受け、事業を引き継ぐ形で創業を決意しました。「キャリア自律」が求められる現代、社員とともに新しい形の支援を目指ざします。

株式会社ライフワークス

2022.03.22

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認知症に光を。継続と絶え間ない模索が生み出す「希望ある社会」

認知症介護指導者として認知症教育・啓蒙活動に携わる株式会社土屋・取締役の高浜 将之。彼が介護を志すまでには、突き抜けた兄の影響がありました。社会と向き合い、自らを省み、新たな道を模索する高浜の過去と現在。一つの物事を追求する中で生み出された「信念」は、高齢者介護に従事する者の指針となり得るはずです。

株式会社土屋

2021.12.15

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「働く」を通じて、みんなを幸せに。自分らしい未来を選択できる社会を目指して

代表の秋沢 崇夫は、起業を心に決めて前職を退職した後、海外を旅行しながらパソコン一つで仕事をこなした経験から、「フルリモートのオンラインアウトソーシング」を思いつきます。この働き方なら自分らしい生き方や、未来を自分で選択できる社会をつくれるのではないかと考え、その発想から始まったのがニットでした。

一般社団法人at Will Work

2021.09.02

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人間の幸せにつながる多様性実現を目指して、重度訪問介護を事業として確立させる理由

重度の障害や難病を抱える人の自宅を訪問し、生活全般のサービスや医療的ケアを全国に展開する株式会社土屋。創業者で代表取締役兼CEOの高浜 敏之は、福祉におけるニーズを掘り起こし、ケアの担い手の社会的地位向上などの課題に取り組んでいます。高浜が、重度訪問介護のビジネス基盤を強化・拡大する必要性を語ります。

株式会社土屋

2021.07.16

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PRにこだわる理由は、働く人が笑顔になるきっかけをつくりたいから

自分のこだわりが、誰かを笑顔にする。これが自分にとっての幸せ、そしてかっこいいことだと思っている──そう話す大堀 航が、幼少期から一緒に過ごしてきた弟の海と一緒に、株式会社PR Tableを創業するまでのストーリーと、Public Relations(以下、PR)への想いを紐解きます。

株式会社PR Table

2021.07.16

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働く人の笑顔が連鎖する、やさしい世界をつくりたい。苦悩から育まれた信念と価値観

働く人の笑顔あふれる、やさしい世界──多くの人が、そんな世界を夢見ているはずです。PR Table代表取締役の大堀 海は、起業してからこれまで多くの苦悩や失敗を経て、そうした世界を自らの手でつくりたいという想いを抱くようになりました。海が事業を通して実現したい未来への想いと、強い信念を紐解きます。

株式会社PR Table