2013年に総合商社に新卒入社し、現在はテクノロジーX事業推進部で水素製造事業の検討に携わっています。「地球課題の解決に貢献する」という方針に惹かれて入社を決めた彼は、希望とは異なる機械商社マンからキャリアをスタート。「目の前の業務を全力で取り組むことがとても大切」と語る彼が、環境ビジネスへの想いと成長の軌跡を振り返ります。
2013年に総合商社に新卒入社し、現在はテクノロジーX事業推進部で水素製造事業の検討に携わっています。「地球課題の解決に貢献する」という方針に惹かれて入社を決めた彼は、希望とは異なる機械商社マンからキャリアをスタート。「目の前の業務を全力で取り組むことがとても大切」と語る彼が、環境ビジネスへの想いと成長の軌跡を振り返ります。
2023年にJR貨物へ入社した佐藤 陸。現在は、大井機関区で貨車などのメンテナンスを行う車両検修業務に従事しています。学生時代の「受け身の自分」から脱却し、人命を預かる重圧をプロの責任感へと変えた佐藤。さらなる高みをめざす、若き技術者のキャリアストーリーに迫ります。
販売未経験からカメラ売り場へ飛び込んで、15年以上。関口敦夫は現在80歳、ビーモーション社内最年長の現役スタッフです。「高齢だから特別枠」ということはまったくなく、毎週末、店頭に立ち続けています。60代での廃業という転機を経て、なぜ働き続けられるのか。その理由は、驚くほどシンプルなものでした。
2024年に日本道路に入社し、現在は北海道支店で高速道路の新設工事を担当しているK.H。学生時代から「何事にも真面目に取り組む」をモットーとし、仕事をする上でも変わることなく大事な軸として持ち続けています。初めての現場で味わった感動を追い求め、着実に成長を遂げてきたK.Hが仕事への想いを語ります。
オリンパスの物流を支える「相模原物流センター」。その役割や最新鋭の取り組みを学ぶ新入社員の研修を目的として、現場見学の説明員に抜擢されたのが、センターで働く入社1年目の松尾 直輝と安野 早季。「新入社員が説明する」というミッションに挑んだ2人が、準備や実践での試行錯誤や成長の軌跡を語ります。
2023年に新卒入社し、映像専門職として名古屋のテレビ局でニュース番組の記者として働くM・S。学生時代はオンラインでオーストラリアの大学授業を受講し、芸術祭のボランティア活動にも参加しました。「視聴者の心を動かすこと」を大切にするM・Sが、記者のやりがいやドキュメンタリー制作への想いを語ります。
2022年に入社した川﨑 直哉。現在はJA三井リース建物・大阪支店に出向し、用地取得から事業推進まで一気通貫で担っています。多様なアセット開発に携わる川﨑が、金融とデベロッパー機能を併せ持つ環境で挑む想いを語ります。
留学中に企画したオンラインライブがきっかけで、映像制作業界を志したM・I。入社後はAD(アシスタントディレクター)として情報番組を担当。万博の取材では得意の英語を活かして外国人観光客にインタビュー。「どの局よりも早く紹介できた」と評価を受けるなど、自身の得意を活かした活躍を見せています。若手にチャレンジの場を与える環境で成長するM・Iの仕事観をご紹介します。
GMOフィナンシャルゲートのソリューションパートナー本部で働くパートナーのリアルなストーリーです。端末開発から提案・運用まで一貫して携わる現場の実像を語ります。顧客視点で課題を解く提案力とチームの熱意が伝わるインタビューです。
2024年に新卒入社し、現在はホテルインターゲート金沢で、フロントとラウンジ業務に従事する吉田。「ここに泊まってよかった」と感じてもらうため、お客様に合わせた“気づきの接客”を実践しています。幼い頃のワクワク感が導いたホテルへの道と、新人だからこその改善への挑戦、そして未来の仲間への想いを語ります。
西日本営業本部 中四国営業部でサービス部門のマネジャーを務める加藤 雅士。「患者さんの健康と、医療現場で働く医療従事者に貢献したい」という想いを軸に、現場と本部を往復し経験を重ねてきた加藤が描く、サービスの未来とは。
多治見中央薬局の調剤専門店で調剤事務を務める彼女。喫茶店のアルバイトで「ありがとうと言われることが自分のやりがい」と気づき、人と関わる仕事を選びました。現在はパソコン入力やレセプト業務を一人で完結できるまでに成長。「アルバイトのときとは責任感が違う」と話す彼女が、患者様との信頼関係づくりで大切にしていることを話します。