日清丸紅飼料の情報システム室で、PCの管理や社内からの問い合わせ対応、DX推進プロジェクトを担当する入社2年目の仁木。学生時代は農業経済学を学び、日本の「食」の持続可能性について研究してきました。その彼が、IT未経験から社内の困りごとを解決する「頼られる存在」をめざすようになるまで――成長の過程と、仕事のやりがいを聞きました。
日清丸紅飼料の情報システム室で、PCの管理や社内からの問い合わせ対応、DX推進プロジェクトを担当する入社2年目の仁木。学生時代は農業経済学を学び、日本の「食」の持続可能性について研究してきました。その彼が、IT未経験から社内の困りごとを解決する「頼られる存在」をめざすようになるまで――成長の過程と、仕事のやりがいを聞きました。
東洋エンジニアリング(以下、TOYO)が挑む、カーボンニュートラル社会の実現。その最前線を担うのが次世代技術開拓部です。部長としてチームを率いる花光 泰造と、独自技術「g-Methanol™」で中国メタノール市場を開拓する左 皓。技術力とグローバルな視点を武器に、未来を切り拓く仕事の醍醐味を語ります。
前職で設備設計を経験し、生産技術職として入社。生産技術部門の制御グループに所属し、ABSやESCといった制御製品を扱う海外拠点の新設ラインの生産準備業務を担当しています。「コミュニケーションが何より重要」と語る彼が、キャリアチェンジした理由と新たな仕事で見つけたやりがいを語ります。
制御・ソフト開発部で制御ブレーキシステムのソフトウェア開発を担当する社員。大学で情報工学を専攻後、新卒入社し、回生協調制御ブレーキシステムや故障検出機能の開発に携わってきました。「一人では仕事はできない」と実感しながら、品質・安全・日程を両立させるプロセスに取り組む彼女が、仕事のやりがいと成長の軌跡を語ります。
学生時代に語学スクールで英語を学び、入社後は品質保証部で市場不具合の業務を担当する社員。海外法人や社内関係部署と連携し、北米拠点との市場不具合監視連携強化活動を導入しました。「さまざまなことに挑戦できる風土がある」と語る彼が、失敗から学んだ教訓と成長の軌跡を語ります。
2012年の入社後から、システム保守・運用業務やANAへの出向を経験し、現在は航空機の運航に関わるシステムの開発を担当する岡野 智行。運航管理者や運航乗務員、空港スタッフなど多くのユーザーの業務を支え、「当たり前のように航空機が飛ぶ日常」を支えています。そんな岡野が語る、仕事のやりがい、会社の魅力とは。
開発現場で技術を磨く中で、自らの特性を見つめ直し、未経験領域への挑戦を続けてきた井上 テイ子さん。自分の信じるスタイルで人と組織に向き合い、現在はゼネラルマネジャーとして新たな組織づくりに挑んでいます。そんな井上さんに、キャリアの転機や価値観の変化、そしてこれから実現したい組織のあり方について聞きました。
2022年に日本特殊陶業に新卒入社した谷口 拓郎。既存スパークプラグの改良に3年ほど携わった後、現在は新規スパークプラグの開発担当として幅広い業務を担っています。「知識の幅を広げたい」という思いから、新たな挑戦に果敢に取り組む谷口が、これまでの歩みと仕事の魅力を語ります。
SB C&Sへキャリア入社した、さまざまな部署のメンバーが転職のきっかけ、SB C&Sを選んだ理由、ミッションや働き方をそれぞれの目線で語る「1min Question」の動画を公開しました。幅広い製品や新しい技術に触れ、それらをいかに活用していくか?エンジニアとして...
電池事業室技術部に所属する波多野順一。様々な製品に向けたバッテリマネジメントシステム開発に向け、電池制御ECUの開発マネジメントを行なっています。持続可能な社会の実現に取り組む波多野が仕事のやりがいを語ります。
人事部門で新たなキャリアをスタートさせ、現在は採用業務を担当している古谷 修一。2018年の入社以来、エンジニアとして「ANA SKY WEB」や「ANAアプリ」の開発に携わり、技術力を磨きながら後輩育成にも注力。その後は社内公募制度を活用し、自らキャリアを切り拓いた古谷の軌跡に迫ります。
愛知トヨタのエンジニアとして岡崎インター店に所属する2009年入社の森本 真史と2024年入社の南 壮馬は、それぞれ車検や点検、リコールなどの整備業務に携わっています。信念と志を持ってお互いを尊重し合いながら仕事に臨むエンジニアリーダーと若手エンジニアのコンビが、整備現場のリアルな本音を語ります。