ニッコー観光バスの営業部でチームリーダーを務めるIさん。前職は旅行会社で修学旅行の添乗を担当し、子育てとの両立への不安から転職を決意しました。「かゆいところに手が届く提案」で信頼を積み重ねるIさんが、営業としての成長と事業全体を動かす立場への展望を語ります。
ニッコー観光バスの営業部でチームリーダーを務めるIさん。前職は旅行会社で修学旅行の添乗を担当し、子育てとの両立への不安から転職を決意しました。「かゆいところに手が届く提案」で信頼を積み重ねるIさんが、営業としての成長と事業全体を動かす立場への展望を語ります。
大手通信会社、通信グループのシステム会社を経て、DXCテクノロジー・ジャパン(以下、DXC)へ。柿谷は現在、スマートメーター構築という大規模プロジェクトのPMOとして、社会インフラの最前線で活躍しています。仕事と育児の相乗効果でキャリアを切り拓き「80歳まで現役でいたい」と語る柿谷のバイタリティの源と挑戦を支えるDXCの魅力に迫ります。
入社後、生産計画の仕事を通じて『需要やリスクを読む力』と『現場と人をつなぐ力』を磨き、今はサプライチェーン全体の課題解決に挑戦している大野かすみ。時短勤務を活用して家族との時間も大切にしながら、常に“楽しむ姿勢”でものづくりの変革を前へ進めていく。その成長ストーリーを紹介します。
経営や事業のパートナーとして企業価値の向上に貢献する富士通のファイナンス部門。その中核を担うのが、2007年入社の高橋 舞美と冨山 紀子です。SEや海外経験を経て、現在はファイナンス戦略室長を務める高橋と、経理一筋の専門性を活かし、現在は決算情報の公表に関わる冨山が、それぞれ歩んできたキャリアに迫ります。
大手メーカーを経て2017年に入社し、キャリアを重ねてきた園田 雪恵。現在は株式会社さとふるの経営戦略室室長として組織の中枢を担っています。ライフステージの変化に直面しながらも、会社のサポートを力に変え、責任ある立場と育児を両立する園田のキャリア観と、組織づくりの真髄に迫ります。
2009年に新卒で入社し、システムエンジニアとして現場に立ち続けてきた橋本。産休・育休を経て、現在は時短勤務制度を活用しながら開発業務に携わっています。ライフステージが変わる中でもキャリアを途切れさせることなく、現場で信頼され続けている理由とは。橋本のこれまでの歩みと、その働き方に迫ります。
2024年に中途採用で入社した竹花美樹子。一流ホテルや総合保育サービス企業での経験を経て、更なる採用知識の習得と、若者たちが社会に出ることにワクワクする社会をめざしてシーズアンドグロース(以下SAG)へ。培った高いホスピタリティで「お客様に寄り添う」ことを大切にしている竹花が、採用支援への想いを語る。
2025年秋、DXCテクノロジー・ジャパン(以下、DXC)に2人の女性マネージャーが誕生しました。DXCの前身企業から変革と共に歩んだ長崎と、異業種を経て専門性を磨いた森島。異なる道を歩んできた2人は、なぜその役割を引き受けたのか。その決断と対照的なストーリーを通じて、自分らしくキャリアを築けるDXCの魅力に迫ります。
企業の「顔」とも言える面接官が、どんな人か事前にわかれば、きっと安心して選考に臨めますよね。 今後、選考へと進んでいただく場合にお話しするであろう、面接官を紹介するこのシリーズ。今回ご紹介するのは、人材支援担当として働くSさんです。「クールで寡黙」という第一印象を持たれがちなSさんで...
外資系消費財メーカー、コンサル業界で培った戦略思考と実行力を活かし、IT業界未経験でLenovoキャリア入社。現在はNEC・レノボ両ブランドの4P戦略を担い、売上・シェア・利益率向上に挑んでいます。戦略を描くだけで終わらせず、実行まで責任を持つ──その働き方や想いを語るストーリーです。
新卒で日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ(当時合弁前の株式会社アイ・ティ・フロンティア)に入社した関 麻由子。多様な業務の経験を活かし、現在はG&TS Global Consulting Practice(GCP)で上流工程を担っています。20年以上のキャリアを通じて学んだ仕事への姿勢と、若い仲間に向けたメッセージを語ります。
長年に渡って「佐野ハイウエイレストラン」で売店業務を担い、アルバイト・パート勤務を経て2025年からグランビスタ ホテル&リゾートの正社員となった廣瀬。「お客様の視点に立つこと」を大切に、店内フェアの企画運営やリーダー業務にも携わる廣瀬が、職場を愛し、仲間と成長を続けるやりがいを語ります。